4-5-6 先に咲いた花と、あとから見えた根
――リバクラ・ReShiNa合同考察スレ
――TSUBOMI feat. ReShiNa後の新曲二連発について語る場所
――本人降臨なし/詮索禁止/未公開情報の断定禁止/荒らしは各自スルー
⸻
【TSUBOMI後】OWN TEMPO/月の夜の猫、公開順と成立順が違う説【考察】
001:名無しの兼任勢
立った?
002:名無しのリバクルー
立った
003:名無しのレジーナ勢
助かる
リバクラ側もレジーナ側も流れ速すぎて追えん
004:名無しの身守り係
合同でいいよね
ただし詮索禁止
005:名無しのリバクルー
はい
006:名無しのレジーナ勢
今日はそれ大事
007:名無しの初見
ごめん、まず整理して
今話題になってる曲って何?
008:名無しのまとめ係
公開順はこれ
TSUBOMI feat. ReShiNa
↓
OWN TEMPO / Reverse Crown
↓
月の夜の猫 / ReShiNa
009:名無しの初見
TSUBOMIはもうコラボ済みだよね?
010:名無しのまとめ係
そう
そこ大前提
011:名無しのまとめ係
だから今日は
「コラボしてほしい」
って話ではない
012:名無しのリバクルー
もう一回コラボしてほしい気持ちはあるけどな
013:名無しの身守り係
気持ちは自由
話の前提は整理して
014:名無しのリバクルー
はい
015:名無しのまとめ係
論点はこれ
公開順ではTSUBOMIが先
でも、紹介文や流れを見ると、
OWN TEMPOと月の夜の猫は、TSUBOMIができる前に二組が互いに渡した曲っぽい
016:名無しの初見
え、公開順とできた順が違うってこと?
017:名無しの考察厨
たぶんそこ
018:名無しのレジーナ勢
TSUBOMIが先に出たから、外から見ると
「コラボしたあとに単独曲が出た」
に見える
019:名無しのリバクルー
でも説明を見ると、
OWN TEMPOと月の夜の猫は、二組が最初に深く向き合った時に渡した曲っぽい
020:名無しの耳
つまり
先に公開された花がTSUBOMI
あとから公開された根っこがOWN TEMPOと月の夜の猫
021:名無しの兼任勢
うまい
022:名無しの身守り係
断定はしない
023:名無しの耳
はい
そう見える、まで
024:名無しの初見
じゃあ、順番としてはこういうこと?
025:名無しのまとめ係
考察としてはこう
内側の成立順っぽいもの
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
↓
TSUBOMI feat. ReShiNa
表のリリース順
TSUBOMI feat. ReShiNa
↓
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
026:名無しの初見
なるほど
TSUBOMIが始まりに見えて、実は結果だった説か
027:名無しの考察厨
それ
028:名無しのレジーナ勢
先に咲いたように見えるけど、あとから根が見えてきた
029:名無しのリバクルー
スレタイ回収早い
⸻
030:名無しのリバクルー
まず公開情報として、ReShiNaが苦しんでたことは言っていいよね?
031:名無しの身守り係
本人たちがTSUBOMI配信で話した範囲ならOK
032:名無しのレジーナ勢
細かいことは言ってなかったけど、
「いろいろあって、音楽の道に戻れないくらい落ちていた」
みたいな話はしてた
033:名無しのリバクルー
そこは公開情報
034:名無しの身守り係
ただし、何があったかの詳細は掘らない
035:名無しのレジーナ勢
うん
036:名無しの兼任勢
みんな察してる部分はあるけど、もうそこは言わないでおこう
037:名無しのレジーナ勢
そう
戻ってきてくれたことを見る
038:名無しの耳
今、出してくれた音を見る
039:名無しのリバクルー
だからOWN TEMPOが、最初に渡された曲っぽいのが重い
040:名無しの初見
なんで?
041:名無しの考察厨
ReShiNaが苦しんでたことは配信で公開済み
その相手に、リバクラが最初に渡した曲がOWN TEMPOだとすると
042:名無しの考察厨
「原因を話して」
「何があったの」
「説明して」
ではなくて
043:名無しの考察厨
「つらいだけでいい」
「自分のテンポに戻っていい」
を渡してる
044:名無しのレジーナ勢
それは泣く
045:名無しのリバクルー
OWN TEMPOはリバクラの思想そのものだけど、
「俺たちはこういうグループです!」って説明曲じゃないんだよな
046:名無しのリバクルー
苦しんでる相手に、自己紹介代わりに渡すならこの曲、って感じ
047:名無しの耳
自己紹介曲じゃなくて、自己紹介代わりに渡した曲
048:名無しのまとめ係
これ重要
049:名無しのまとめ係
× 自分たちはこういう存在です、と説明する曲
○ 最初にあなたへ渡すなら、この曲です、という曲
050:名無しの初見
名刺というより、手渡しの曲か
051:名無しのリバクルー
それ
⸻
052:名無しのリバクルー
OWN TEMPO、冒頭からこれ
≫ つらい、しか出ない夜がある
≫ 何が嫌かも まだ言えないまま
≫ Own tempo, one beat
≫ 小さく鳴れば それでいい
053:名無しのレジーナ勢
無理
054:名無しの心理勢
「何が嫌かもまだ言えない」を許してるのが強い
055:名無しの現実勢
普通は原因を言語化させようとする
でもこれは、言えない状態を責めてない
056:名無しのリバクルー
フックも強い
≫ 何が嫌だった?
≫ 何が痛かった?
≫ 言えないなら
≫ つらいだけでいい
057:名無しのレジーナ勢
これ、TSUBOMI後に聴くと意味が変わる
058:名無しのリバクルー
TSUBOMIで「レジーナが苦しんでた」って知ったあとに、
OWN TEMPOが出てくるからな
059:名無しの考察厨
しかも公開順としては後出し
だからリスナー側は、TSUBOMIを聴いたあとに
「あれ、この曲が最初に渡されたやつなの?」
ってなる
060:名無しの耳
ここが面白い
061:名無しの耳
花を見たあとで、根を見る感じ
062:名無しのレジーナ勢
うわ
063:名無しのリバクルー
その表現ずるい
064:名無しの生活勢
mcRCの生活描写も相変わらず見える
≫ 帰り道 コンビニの光が白い
≫ 何買うでもなく 棚の前で止まる
065:名無しのレジーナ勢
大事件じゃなくて、棚の前で止まる夜なのがいい
066:名無しのリバクルー
リバクラはそこを拾うんだよ
067:名無しの考察厨
wataのここも核
≫ 夢が薄くても 棘は real
≫ 消したい悔しさ それが fuel
≫ 大きな理想じゃなくてもいい
≫ 嫌だった世界を少し直せる
≫ そんな自分になるのが goal でいい
068:名無しの心理勢
夢がないなら終わり、じゃなくて
嫌だった世界を少し直せる人になるのもgoal
069:名無しのレジーナ勢
ReShiNaに効くやつじゃん
070:名無しの身守り係
効いたかどうかは外から断定しない
071:名無しのレジーナ勢
はい
でも効きそうに聴こえる
072:名無しの耳
EGUIの生活一歩パートも強い
≫ 風呂に入る
≫ 机に座る
≫ 一行書く
≫ 五分だけやる
073:名無しの現実勢
ここ一番刺さった
074:名無しのリバクルー
一歩を小さくしてくれるのが良い
075:名無しのレジーナ勢
「戻れ」じゃなくて「一歩でいい」なんだよな
076:名無しの考察厨
OWN TEMPOは、リバクラが相手のテンポを奪わない曲
077:名無しのリバクルー
それだ
⸻
078:名無しのレジーナ勢
月の夜の猫の話いっていい?
079:名無しのリバクルー
どうぞ
080:名無しのレジーナ勢
まず、ReShiNaがこれを出したのが驚きだった
081:名無しの初見
どういうこと?
082:名無しのレジーナ勢
今までのReShiNaは、気持ちを自然に置くことが多かった
水
森
風
芽
蕾
雪解け
綿毛
083:名無しのレジーナ勢
でも月の夜の猫は、かなり人間の矛盾に近い
084:名無しのリバクルー
甘えたいのに逃げるやつ?
085:名無しのレジーナ勢
そう
≫ 甘えては逃げる夜の子猫
≫ 小さな猫と欠けた月
≫ 揺れる心がかすかに震えて
≫ Come closer… と願って
≫ Don’t look… と俯く
086:名無しの心理勢
接近欲求と回避欲求が同時にある
087:名無しの耳
Hold me / Stay away もきつい
088:名無しのレジーナ勢
これをリバクラに自己紹介代わりに渡したと考えると、かなり踏み込んでる
089:名無しの考察厨
ただし、この曲がその場でどう選ばれたかは外からは分からない
090:名無しの身守り係
大事
091:名無しの考察厨
でも並びで考えると、OWN TEMPOのあとに月の夜の猫があるのは意味深
092:名無しの初見
どういう意味?
093:名無しの考察厨
OWN TEMPOが
「つらいだけでいい」
「言えないなら言えないままでいい」
を渡す曲だとすると
094:名無しの考察厨
月の夜の猫は
「じゃあ、言えないまま矛盾してる今の私を置きます」
に聴こえる
095:名無しのレジーナ勢
しんどい
096:名無しのリバクルー
それはしんどい
097:名無しの耳
でも外からは断定できない
098:名無しの考察厨
そう
「そう聴こえる」まで
099:名無しのレジーナ勢
ただ、ReShiNaが苦しんでたことは公開済みだから、
この曲の意味はかなり重く見える
100:名無しの身守り係
そこは言える
101:名無しの兼任勢
植物から猫へ、って感じしない?
102:名無しの初見
植物から猫?
103:名無しの兼任勢
今まで自然や植物に気持ちを預けてたReShiNaが、
月の夜の猫では、矛盾を抱えた生き物として出てきた感じ
104:名無しのレジーナ勢
分かる
105:名無しの考察厨
完全に人として言い切るにはまだ怖い
でも、植物ではなくなった
夜の猫になった
106:名無しのリバクルー
めちゃくちゃいい考察
107:名無しの身守り係
ただし考察
108:名無しの考察厨
はい
109:名無しのレジーナ勢
でもこの変化は大きいと思う
自然の美しさから、人間のぐちゃぐちゃへ近づいた
110:名無しの耳
しかも猫
逃げる
でも近くにいる
呼ばれたら来るかもしれない
でも触ろうとすると逃げる
111:名無しのリバクルー
ReShiNaじゃん
112:名無しのレジーナ勢
言い方w
113:名無しのリバクルー
褒めてる
114:名無しの楽器勢
natsuの楽器使い分けも良い
ローホイッスルで夜の低さ
フルートで揺れる光
歌わないのに猫の気配がある
115:名無しの耳
natsuは風で喋る
116:名無しのリバクルー
名言
117:名無しのレジーナ勢
候補の箱へ
118:名無しの兼任勢
箱ネタやめろw
⸻
119:名無しの初見
つまり、この2曲はTSUBOMIのあとに出たけど、TSUBOMIの前の話っぽいってこと?
120:名無しのまとめ係
考察としてはそう
121:名無しのまとめ係
公開順だけ見ると
TSUBOMI feat. ReShiNa
↓
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
122:名無しのまとめ係
でも関係性の流れとしては
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
↓
TSUBOMI feat. ReShiNa
に見える
123:名無しの初見
なるほど
124:名無しの考察厨
だからTSUBOMIは「始まりの曲」に見えるけど、
実は二組が互いに弱さと輪郭を見たあとに咲いた曲かもしれない
125:名無しのレジーナ勢
しんどい
126:名無しのリバクルー
TSUBOMIの見え方変わる
127:名無しの耳
TSUBOMIって、急に咲いた花じゃなくて、
OWN TEMPOと月の夜の猫を通ったあとに咲いた花なんだな
128:名無しの身守り係
「かもしれない」まで
129:名無しの耳
はい
そう聴こえる
130:名無しの心理勢
OWN TEMPOで、まず「つらい」を許す
月の夜の猫で、「矛盾した状態」を置く
そのあとにTSUBOMIで「まだ咲ける」へ行く
131:名無しのリバクルー
流れが綺麗すぎる
132:名無しのレジーナ勢
TSUBOMIの「まだ咲ける」が、単なる前向きじゃなくなる
133:名無しの考察厨
そう
無理に明るくしてるんじゃない
つらさと矛盾を見たあとに、それでも咲こうとしてる
134:名無しの兼任勢
これ、リリース順をあえて逆にしたのかな
135:名無しの身守り係
意図は断定しない
136:名無しの兼任勢
はい
でも結果として、先に花を見せて、あとから根を見せてる
137:名無しの耳
いい
138:名無しのレジーナ勢
TSUBOMIで泣いたあとに、OWN TEMPOと月の夜の猫を聴くと、根っこに戻される感じ
139:名無しのリバクルー
逆に、OWN TEMPO→月の夜の猫→TSUBOMIで聴くと、物語になる
140:名無しの初見
どっちの順で聴けばいいの?
141:名無しのまとめ係
公開順で聴くなら
TSUBOMI feat. ReShiNa
↓
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
物語順っぽく聴くなら
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
↓
TSUBOMI feat. ReShiNa
142:名無しの初見
両方やるわ
143:名無しの身守り係
水飲んでからな
⸻
144:名無しのリバクルー
OWN TEMPOを先に聴いて月の夜の猫に行くと、順番がかなり効く
145:名無しのレジーナ勢
分かる
先に「つらいだけでいい」って受け皿ができる
146:名無しのリバクルー
そのあとに
「甘えては逃げる夜の子猫」
が出てくる
147:名無しの兼任勢
受け皿のあとに猫
148:名無しのレジーナ勢
言い方かわいいのに内容重い
149:名無しの心理勢
OWN TEMPOは原因追及しない
月の夜の猫は原因ではなく状態を出す
150:名無しの心理勢
だから相性がいい
151:名無しのレジーナ勢
月の夜の猫って、答えを出してないんだよな
152:名無しのレジーナ勢
甘えたい
逃げたい
近づきたい
見ないで
抱きしめて
離れて
153:名無しのレジーナ勢
全部並んでる
154:名無しのリバクルー
OWN TEMPOも答えを急がない曲だからな
155:名無しの耳
両方、未整理を未整理のまま置いてる
156:名無しの考察厨
でも止まってはいない
157:名無しのレジーナ勢
月の夜の猫の最後
Still reaching out in the dark…
だもんな
158:名無しのリバクルー
手は伸ばしてる
159:名無しの兼任勢
OWN TEMPOも
弱いままでも breathe tonight
だったはず
160:名無しの考察厨
並べるとこう
OWN TEMPO
弱いままでも息をする曲
月の夜の猫
弱いままでも暗闇に手を伸ばす曲
TSUBOMI
弱いままでも、まだ咲ける曲
161:名無しのリバクルー
やめて
162:名無しのレジーナ勢
泣いた
163:名無しの身守り係
水飲め
164:名無しの初見
TSUBOMIが急に強くなった
165:名無しの耳
花だけ見てた時と、根を知ったあとで違う
⸻
166:名無しの初見
タイトル確認
OWN TEMPOはオウンテンポ?
167:名無しのまとめ係
たぶんそう
Own=自分自身の
Ourではない
168:名無しの初見
あわーてんぽかと思ってた
169:名無しのリバクルー
それだとOur tempoになる
意味が変わる
170:名無しの考察厨
この曲は「自分のテンポ」だからOWN TEMPO
171:名無しの初見
月の夜の猫は、月の黒猫じゃない?
172:名無しのまとめ係
月の夜の猫
黒猫ではない
173:名無しのレジーナ勢
黒猫にするとキャラが強くなりすぎる
この曲は黒猫属性じゃなくて、夜にいる猫
欠けた月と矛盾が中心
174:名無しの耳
夜の猫だからいい
逃げる余白がある
175:名無しの初見
助かる
176:名無しのまとめ係
正式表記まとめ
OWN TEMPO
月の夜の猫
TSUBOMI feat. ReShiNa
177:名無しのリバクルー
並べると綺麗
178:名無しのレジーナ勢
自分のテンポ
月の夜の猫
蕾
179:名無しの心理勢
自分の拍
矛盾した生き物
まだ咲ける花
180:名無しの兼任勢
やっぱり物語順えぐい
181:名無しの身守り係
えぐいは感想だからOK
⸻
182:名無しの初見
ReShiNaが苦しんでた話、どこまで言っていいんだっけ?
183:名無しのまとめ係
TSUBOMI配信で本人たちが言った範囲まで
184:名無しのまとめ係
「細かいことは言わないけど、いろいろあって、音楽に戻れないくらい落ちていた」
くらい
185:名無しのレジーナ勢
それ以上は掘らない
186:名無しのリバクルー
みんな大体察してる
でも言わないでおこう
187:名無しの身守り係
それでいい
188:名無しの耳
事件の説明じゃなくて、今出してくれた音を見る
189:名無しのリバクルー
だからOWN TEMPOが良い
原因を暴かずに、今のテンポを見てる
190:名無しのレジーナ勢
月の夜の猫も、何があったかの説明じゃない
残った矛盾の歌
191:名無しの心理勢
出来事の歌じゃなくて、残った感情の歌
192:名無しの考察厨
ReShiNaが
「何があったか」ではなく
「今、どう揺れているか」
を出した曲に聴こえる
193:名無しのレジーナ勢
それだ
194:名無しのリバクルー
OWN TEMPOも
「何が原因か」ではなく
「今、どこから一歩にするか」
の曲
195:名無しの兼任勢
だからTSUBOMIに行けたのかも
196:名無しの身守り係
かも
197:名無しの兼任勢
かも
⸻
198:名無しのまとめ係
ここまでのまとめ
・公開順は
TSUBOMI feat. ReShiNa
↓
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
・ただし、紹介文脈から見ると、内側の成立順は
OWN TEMPO
↓
月の夜の猫
↓
TSUBOMI feat. ReShiNa
に見える
・TSUBOMI配信で、ReShiNaが苦しんでいたことは本人たちが話している
・ただし細かい事情は言っていないし、リスナー側も掘らない空気
・OWN TEMPOは、リバクラがReShiNaへ自己紹介代わりに最初に渡した曲として見られている
・月の夜の猫は、ReShiNaがリバクラへ自己紹介代わりに渡した曲として見られている
・この2曲は「自分たちはこうです」という説明曲ではなく、「最初にあなたへ渡すならこの曲」という意味の曲
・OWN TEMPOは“つらいだけでいい、自分の拍に戻っていい”曲
・月の夜の猫は“矛盾したままでも暗闇に手を伸ばす”曲
・そのあとにTSUBOMIができたと考えると、TSUBOMIは単なる始まりではなく、二組が互いの弱さと輪郭を見たあとに咲いた曲として聴ける
199:名無しの初見
完璧
200:名無しのリバクルー
まとめ係ありがとう
201:名無しのレジーナ勢
助かる
202:名無しの耳
「先に花を見て、あとから根を見る」って構造が良い
203:名無しの考察厨
リリース順だと花が先
物語順だと根が先
204:名無しのリバクルー
どっちで聴いてもしんどい
205:名無しのレジーナ勢
公開順で聴くと、あとから深くなる
物語順で聴くと、咲くまでの流れになる
206:名無しの兼任勢
二度おいしい
207:名無しの身守り係
感情の食べ過ぎ注意
208:名無しのリバクルー
水飲みます
⸻
209:名無しのレジーナ勢
最後に一つだけ
210:名無しのリバクルー
どうぞ
211:名無しのレジーナ勢
TSUBOMIの時、レジーナが「戻ってきてくれてありがとう」って言われてたじゃん
212:名無しのリバクルー
言われてた
213:名無しのレジーナ勢
でもOWN TEMPOと月の夜の猫を聴いたあとだと、
戻ってきたっていうより、戻る前に一回ちゃんと震えてたんだなって分かる
214:名無しの耳
ああ
215:名無しのレジーナ勢
その震えをなかったことにしないまま、TSUBOMIで咲こうとしてる
216:名無しのリバクルー
しんどい
217:名無しの考察厨
だからTSUBOMIが綺麗すぎるだけの曲じゃなくなる
218:名無しの身守り係
今日はここまでにしよう
この先は詮索に近づく
219:名無しのまとめ係
次スレ立てます
220:名無しの初見
スレタイは?
221:名無しのまとめ係
【公開順と成立順】先に咲いた花とあとから見えた根 2【TSUBOMI/OWN TEMPO/月の夜の猫】
222:名無しのリバクルー
採用
223:名無しのレジーナ勢
行く
224:名無しの兼任勢
移動
225:名無しの身守り係
生暖かく移動
226:名無しの耳
最後に一言だけ
227:名無しのリバクルー
どうぞ
228:名無しの耳
OWN TEMPOで、自分の拍に戻って
月の夜の猫で、矛盾したまま手を伸ばして
TSUBOMIで、まだ咲けると言った
この順で聴くと、TSUBOMIはただの希望じゃなくなる
229:名無しの身守り係
断定禁止
230:名無しの耳
じゃあ言い直す
231:名無しの耳
この順で聴くと、TSUBOMIがただの希望じゃなく聴こえる
232:名無しのレジーナ勢
それならいい
233:名無しのリバクルー
俺もそう聴こえた
234:名無しの兼任勢
同じく
235:名無しのまとめ係
次スレへ
236:名無しの身守り係
水飲んでから移動
237:名無しのリバクルー
はい
238:名無しのレジーナ勢
はい
239:名無しの耳
余韻も持っていく
240:名無しの兼任勢
花と根っこ、両方持っていく




