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白いツバサ 低カロ執筆版  作者: 透坂雨音
五巡目、六巡目、七巡目~
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第16幕 箱舟の管理者 第4話 メタリカの答え




 裁判引き続き。


 姫乃の演説


 マギクス代表、セイン、バール達。その他。


 マギクス代表は、姫乃たちの意見が聞きたいと言った。




 姫乃は述べる。


 この世界の人たちは、どうして今まで真実に気づけなかったの?


 少しも疑わなかったの?


 真相を確かめようとしなかったの?




 そのせいで、私達は巻き込まれた。


 そのことをまず知っておいてほしい。



 あと、ディテは闇の魔力の影響を受けている可能性もある事を指摘。


 調べようとする連中はいるが、ミリが資料をやぶって破棄している。真実は大事だけど、今はあいつらのためにならん気がする(ミリ談)。ミリは中身を見てない。




 人々が出した答え


 ここでそれを記しちゃうのは野暮な気がするよー。


 けっこ大事なところだからねー。






 ディテはパーティーを外れる。


 ミリは分身?っぽいもの残して、エイミィと契約。パーティーを外れる。


 エイミィ「アイナが手をまわしたとは言え、借りがある状態でしょう? なら仕方がないものだわ」


 ラルド(世界滅びて派)とウーガナ(んな事どうでもいいから殴らせろ派)が再戦。決着をつける。



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