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白いツバサ 低カロ執筆版  作者: 透坂雨音
五巡目、六巡目、七巡目~
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第12幕 眠らない都市 第6話 ちょっとした事件



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 イメージナンバー「?」

 イメージカラー「?」

 イメージワード「事件、トラブル」




 ちょっとしたトラブルが起こる。

 緑花と華花が入れ替わってる時に。


 たてこもり犯がいるらしい。

 かけつける。

 とりあえずで、爆破しようとするミルストをとめる。


「中に一般人いるから!」


 なんか既視感。


 こっそり内部に侵入する秘密経路を探る。


 玩具店の主人再登場。


「ひぃ、かかわりたくない!」


 




 内部に侵入して交戦。


 ツバキと戦い方が似ている奴がいる。


 なんとか流の流派らしい。


 リベンジだな。


 戦いの最中に緑花は人質にとられるが、隙をついて撃墜。


 めずらしく頭を使ってみた。


「緑花はやればすぐできる子」


 華花に褒められる。






 時間を少し巻き戻して、内部にいたウーガナ、イフィール。

 ユーリ、チィーア。


 リーダーが嘘ついているのを見抜く。

 自爆して、部下を捨て石にするつもり。


 歯が浮くようなこと言ってやがるな。

 俺が言うような事でもねぇけど、リーダーの器じゃねえ。


 構成員一人を密室で尋問。

 避難経路についてカマをかける。


 脱出経路や、爆破物の場所をしぼりこむ。


 選たちと合流した後、情報を共有して、構成員たちと交戦。




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