19 シパちゃんの家でみんなでお風呂
シパちゃんの家の中に入りました。
ご飯はまだ準備中とのことなので、シパちゃんは先にお風呂に入るようだ。
「だったらみんなで入るにゃ! シパポン家のお風呂は広いのにゃ!」
みんな仲がいいようで何よりです。
僕としては話を聞くのが遅くなるので困りますが。
いや、むしろ今の内にどうするか対策を練れるか。
僕がどこまで口走っていたのかを上手く聞き出さなければなりません。
『この問題は今起きたわけではないからの。今後妾との会話を口に出さぬよう気をつけるのはもちろんじゃが、聞き出すのは必ずしも急がずとも良い。それよりもあせってヘタを打たぬようにするのが肝心じゃ』
最悪僕が全てを口走っていたとしても、トキナさんが話していることまで漏れていたわけではない。
それに僕とトキナさんはだいたいアホな話ししかしてない。
トキナさんの秘密が漏れていた可能性は必ずしも高くはないのだ。
へたに聞き出そうとして余計なボロを出す方がまずい。
シパちゃん達がお風呂に入っている間に対策を練るのだ!
「印世また受信してるのにゃ? 印世も早く来るのにゃ!」
「えっ? い、印世さんも一緒にお風呂入るんですか?」
シパちゃんがびっくりしている。
もちろん僕もびっくりだ。
「当たり前にゃ! 印世も師匠も一緒に入るのにゃ! 4人みんなにゃ!」
「で、でも印世さん男の人だってさっきアロさんが……」
シパちゃんがうろたえまくっているんですけど。
「シパポンも大人の階段を登る日がやって来たのにゃ」
勝手に階段を登らせないで下さい。
アロがおかしいです。
シパちゃんは実年齢でアロより年下なので逆らえないようだし。
密かに巻き込まれている瑛さんの良心に期待します。
「一緒にお風呂に入るだけならいいんじゃないかな? 別に変なことしようと言ってるわけじゃないし」
「そうにゃよ。男の裸を見る絶好のチャンスにゃ。せっかくだからいっぱい視姦してやるといいのにゃ。印世はどう見てもエムだから印世も喜ぶにゃ!」
誰がマゾですか!
全く……文系可愛いシパちゃんに視姦されて喜ぶとか。僕が喜ぶとか。
べ、別に中学生なシパちゃんに見られてもハァハァなんてしないんだからね!
『マゾでロリコンとか全てがもう手遅れじゃな』
アロちゃんのせいでトキナさんにまで変態認定されました。
「分かりました。……じゃあもし印世さんが一緒に入っていいって言うなら、私も……は、恥ずかしいけど一緒に入ります!」
シパちゃんどこで折れた?
だがこれで僕がイエスと答えればみんなでお風呂に入れるということか!
『ここは迷う時ではないぞ印世よ!』
もちろんですトキナさん!
「僕はもちろんいいよ。可愛いシパちゃんと一緒にお風呂に入れるなら喜んでご一緒させてもらうよ。あ、いきなりシパちゃんって呼んじゃってごめんね。良かったらこれからもシパちゃんって呼びたいけれど」
「はいっ! もちろんです。好きな呼び方で呼んで下さい」
シパちゃんの許しが出ました。
シパちゃんはホント素直で可愛いなぁ。
「じゃあ……お風呂、よろしくお願いしますね」
「うん、こちらこそよろしく」
シパちゃんが丁寧に挨拶してきた。
ここまで礼儀正しいと僕まで緊張してしまいます。
シパちゃんの家はお風呂前の着替えるスペースも広かったので4人並んで服を脱ぎます。
シパちゃんはやっぱり恥ずかしいようで僕の反対側、その隣がアロです。
つまり……僕の隣は瑛さんだ! すっごくハァハァします!
『舐め回すように瑛の体を視姦するのじゃ!』
しません!
そりゃ僕も見たいけどそこまでは出来ません!
お風呂に入れば見る機会はあるのだからトキナさんは少し落ち着いて欲しいです。
「やっぱり一緒にお風呂に入るって言うのは少し緊張するね」
瑛さんが話しかけて来たので僕は瑛さんの方を向いた。
幸せな膨らみが目に飛び込んできました。
僕の男の子な部分が男の子なことになって男の子大変です!
「私は年も離れているし、印世君にはアロやシパポンの方が気になるだろうけど」
「そんなことないです! 僕の意識は今全てが瑛さんに釘付けです!」
男の子大変すぎて大変な発言をぶっ放してしまった。
「ホントに調子いいことばかり言ってるとセクハラしちゃうぞって言ってるのにな」
少し久々に瑛さんにぎゅっとしてもらいました。
しかも今は二人とも穿いてない!
瑛さんの優しさあふれる柔らかな部分が直に僕のことを包み込んできます。
「っていうかもうセクハラしちゃってるけど……セクハラじゃ済まないかも」
そんなこと言われて瑛さんにさらにぎゅってされてしまった。
僕ももう思い切り瑛さんをぎゅっとしてしまいます!
裸で抱きしめあって全身がもう幸せすぎます!
「はうっ、師匠は手が早すぎるのにゃ! こうなったらシパポンも後ろから印世に抱きつくにゃ!」
「えっ? えっ?」
アロちゃん、無茶な命令はやめなさい。
シパちゃんはこの世界では珍しい常識人だったようでただオロオロしていた。
「くっ、シパポンにはまだ早かったようにゃ。じゃあアロが抱きつくのにゃ!」
そうしてアロちゃんにも後ろから抱きつかれてしまいました。
もちろん3人ともすっぽんぽんだ。
僕は前後から裸で抱きしめられて幸せが絶頂すぎてヤバイです!
「さ、3人ともすごすぎですぅ……」
シパちゃんがすごく恥ずかしそうな顔でこっちを見ていた。
そのシパちゃんも一糸まとわぬ生まれたままの姿だ。
その姿で体をもじもじさせているのが何とも言えず最高です!
「まさに至福である」
僕も全く同感だ。
こうして、僕は前後からサンドイッチにされたまましばらく至福の時を味わっていた。
「あの……そ、そろそろお風呂に入りませんか?」
シパちゃんに言われてみんなで風呂場に移る。お風呂はこれからだ。
ちなみに右手に巻いている新しい包帯は防水加工がされている。
なのでそのまま風呂に入っても大丈夫だ。
「あ、やっぱり印世さんの包帯は本物ですよね? その……怪我とか大丈夫なんでしょうか?」
僕が包帯を巻いたまま風呂場の中に入るのを見てシパちゃんが聞いてきた。
ちなみにシパちゃんが僕に本物と聞いてきたのは他に偽物がいたからだ。
アロは昨日から両手に包帯を巻いていたがお風呂の前にはずしている。
アロには風呂場の中でまで包帯を巻き続ける理由はない。
「うん、怪我自体は最近のじゃないから。痛みとかは全然平気」
「そうですか。あ、でも傷が残ってるんでしたら病院で治癒魔法を受けた方が」
この世界の医療は地球より遥かに進んでいる。
特に外科関係は凄まじく、高位の治癒魔法なら欠損した部位ですら治せる。
この世界において古傷なんて言葉は死語なのだ。
「う、うん……機会があればいつか見てもらおうとは思うけど……」
厳しい。
シパちゃんが予想外に難敵だ。
文系で頭が良くて優しいから僕のボロが出る部分が暴きだされる。
シパちゃんの優しさが辛いです!
だがここで思わぬ救援が。
「シパポン! 印世の病気は……病院では直すことが出来ないのにゃ」
「えっ? 病気なんですか? 病院でも治せないほどの。そんなに重いんですか?」
「ある意味不治の病なのにゃ。……中二病という病は」
誰が中二病だっ!
中二病はアロの方なのに、そのアロに中二病と思われていたとは。
『じゃがこれは良いことじゃ。シパポーンには主は中二病じゃと思ってもらった方が都合が良い』
トキナさんのことを隠す上ではそうだけど。
背に腹は代えられないのか……!
「印世さん、その……良く分からないですけど病気なんかに負けないで下さいね!」
「うん、ありがとうシパちゃん」
シパちゃんに慰められました。
でも包帯についてはこれで乗り切ったということでお風呂の続きに入ります。
「シパポンはアロが洗ってあげるにゃ! 印世の向かいに座るにゃ!」
シパちゃんはアロが洗うようだ。
でもなぜシパちゃんを僕の目の前に座らせる?
そんな正面に裸で座られたらシパちゃんの全部が丸見えで僕の丸見えな所が男の子ヤバイ!
「ふっふっふ。これなら印世の体がすみずみまでシパポンに丸見えなのにゃ!」
アロちゃんエッチすぎです!
「うん……す、すごいです。えっと、印世さん、よろしくお願いします」
「うん……こ、こっちもよろしく」
何がよろしくなのか分からないけどシパちゃんによろしくされてしまった。
「すごく恥ずかしいです……」
そう言いつつもシパちゃんは僕の体を一生懸命に見ていた。
さっきのよろしくはいっぱい見るけどよろしくねって意味だったのだろう。
そしてシパちゃんはすごく恥ずかしそうにしつつも自分の体も隠そうとはしない。
これは僕がこっちもよろしくと言ったからだ。
むしろ僕からよく見えるようにシパちゃんは手を後ろへ回して胸を反らせていた。
シパちゃんが恥ずかしいのを我慢して僕に全てが見えるように頑張っているのだ。
僕も男の子な所が男の子大変になっていようとも隠すわけにはいかない。
全てをシパちゃんにさらけ出すのだ!
『深刻な変態である』
トキナさんに言葉攻めまでされるが僕は怯みはしない。
それに僕には他にも大事なことがあるのだ。
シパちゃんの体はアロが洗っている。
つまり僕の体は……。
「じゃあ印世君の体洗うね。何かあったら言ってね」
僕の体は瑛さんに洗ってもらえるのだ!
何かあったら言ってねということは、気持ちいい時にも言わねばならないだろうか!
『当然じゃ印世! 人と人との関係において気持ちを伝えるのはとても大切なことじゃぞ』
トキナさんの言葉に僕は感動した。やはり気持ちは素直に伝えねば!
「あ、師匠! 背中は体で洗った方がいいのにゃ!」
アロちゃん、今の言葉は最高だ!
「うーん。……い、印世君が嫌でなければやっちゃおうかなぁ?」
「嫌な訳ないじゃないですか! むしろ最高です! 瑛さんに体で洗ってもらえたら僕は幸せすぎてどうにかなっちゃいそうなくらいです!」
一気に捲し立てた。チャンスは逃しません!
「じゃ、じゃあやっちゃうかな」
「はいっ! 瑛さん大好きです!」
そうして、僕は瑛さんに背中を体で洗ってもらった。
す、すごい……!
アロちゃんの体もぷくっとした膨らみが当たってくすぐったい気持ち良さがあったけど、瑛さんのはまた別格だ!
背中に瑛さんの優しさと温かさが伝わってくるようだ。
全身が瑛さんに包まれているみたいでまるで天国にいるような気持ちです。
このまま昇天してしまいたい!
「瑛さん」
僕は瑛さんに声をかける。
気持ちを伝えるのはとても大切なことだからだ!
「あ、ごめん……何かあった?」
「ありすぎですっ! 瑛さんにこうして体で洗ってもらって瑛さんの温かさが全身に伝わって来て僕は本当に幸せすぎてどうにかなっちゃいそうです!」
「本当に君って奴は……うん、もうセクハラしちゃおう。うりゃうりゃ」
石鹸の泡々がいっぱいついたまま瑛さんにぎゅってされて、さらに体中を手やら腕やらでまんべんなく洗われてしまいました。
セクハラ最高です!
そうして歓喜に打ち震える僕の視界には、同じように気持ち良さに身をよじらせるシパちゃんの姿があった。
アロも体を使ってシパちゃんの体を洗っていたようだ。
「アロさん……も、もうちょっと手加減して。あっ、気持ちいいよぉ」
シパちゃんもすごく気持ちが良さそうだ。
シパちゃんの両手が手持無沙汰に動いていた。
シパちゃんはあまりの気持ち良さについ手を前に出そうとするけど、手で体を隠してしまわないようにその手を必死に後ろに戻している。可愛い。
そしてアロは昨日僕にしたように、シパちゃんにもコアラ抱っこ状態になっていた。
シパちゃんは僕より小さいけどアロはもっと小さいのでシパちゃんにぶら下がっても問題はないようだ。
ちなみに瑛さんはアロみたいにコアラ抱っこ状態まではしてくれないらしい。
瑛さんは最高に素敵な部分で僕の背中を洗ってくれているので僕に文句はない。
ただ腰から下はどうしても洗いにくそうな感じはしていた。
そう思っていると瑛さんが声をかけてきた。
「じゃあ印世君ちょっと立ってみようか」
僕はプラスチックの椅子の上に座っていた。
だから背中の半分より下は洗いづらかったのだけど僕が立ち上がれば済む話だった。
が、ここで1つ問題が。
僕はシパちゃんと向かいあって座っている。
だから僕が立ちあがると位置的に僕の男の子な所がシパちゃんの顔の前に来るわけで。
でも考えればそれは問題などではなかった。
シパちゃんは気持ち良さで手が前に行ってしまうのを我慢してまで僕から見えやすい姿勢を取り続けてくれたのだ。
なら僕もむしろ率先してシパちゃんに全てをお見せしなければならない!
僕は恥ずかしい気持ちを抑えて立ちあがった。
「か、顔の目の前に……」
シパちゃんが声を上げた。
だがその目はじっと僕の男の子な部分を見つめて離さない。
シパちゃんはアロに全身を洗われ気持ち良さそうにしつつも、決して僕の男の子なところからは目を離さなかった。
シパちゃんに真剣な眼差しで見つめられ僕の恥ずかしさもえらいことになる。
だが、僕にはすぐにもっとえらいことがやってきた。
瑛さんの優しさと温かさを備えた部分がやってくる。
僕は立ちあがっている分余計に体をよじらせてしまう。
シパちゃんの顔の前で体が動いてしまうが僕にはそれを気にする余裕もなかった。
そして瑛さんに洗ってもらう箇所が背中よりさらに下へと移動した。
僕の体に衝撃が走る。
どうやら背中よりも下の方がより神経は敏感なようで、瑛さんの最高な場所の感触をより詳細に僕の脳へと送り込んできた。
僕はシパちゃんの目の前で大きく体をよじらせてしまう。
瑛さんの最高な感触とシパちゃんに目の前で見られる恥ずかしさですごいヤバイ気持ちになってしまう。
しかし、僕は強靭な精神力でなんとかその二重の気持ち良さを耐えきる。
だがそこで戦いは終わりではなかった。
「じゃ、次は前を洗おうか」
予想外の展開!
アロちゃんは僕の体の前面は手で洗うだけだった。
だが瑛さんは前も体で洗うつもりのようだ。
ただでさえ瑛さんの体は攻撃力高いのにその体でさらに前まで責め立てるつもりなのか。
これはもう完全に僕を倒しに来ていると言えるだろう。
だが負けるわけにはいかない。
ここにはシパちゃんもいるのだ。
僕は意を決して瑛さんの方に向き直る。
シパちゃんにお尻を向けるのも恥ずかしいが、この際僕の全てを見てもらうべきだろう。
「印世のお尻ぷりぷりなのにゃっ」
アロも喜んでいる。いいことだ。
そうして、次は体の前を瑛さんの最高な体で洗ってもらう。
気持ちが良すぎる……っ!
やはり背中は感覚が鈍かったのだろう。
お尻から下を洗ってもらうのもやばかったけど前もかなりヤバイ!
というか本当にヤバイ!
瑛さんの優しい部分が本当に気持ち良すぎです!
僕は気持ち良さに体をよじらせつつ瑛さんに体を洗ってもらう。
さっきまで僕は瑛さんに背中を向けていたので分からなかったが、瑛さんも気持ち良さそうな顔をしていた。
気持ち良さと恥ずかしさの間で揺れ動く瑛さんの顔が予想外に可愛くてヤバイ!
ヤバイ!
「恥ずかしそうにしてる瑛さんの顔、すっごく可愛いです」
僕に言われて顔を見られたことに気付いた瑛さんがさらに恥ずかしそうな表情になった。
最高です!
恥ずかしさをごまかすためか瑛さんにきつく抱きしめられてしまった。
泡々のままぎゅっと抱きしめられると全身がくまなくくっついたまま泡々でもう――
「あっ」
「あっ」
僕と瑛さんがほぼ同時に声を上げた。
…………。
やはり、体の前を洗われるという極上の気持ち良さは僕には刺激が強すぎたようだ。
僕の貧弱な精神力では耐えきることが不可能だった。
「その、瑛さん……ごめんなさい。あ、あんまり気持ち良すぎて……その」
「ううん、私の方こそごめんね。さすがにセクハラしすぎちゃったよね」
そうして、僕の心と体がおさまるまで瑛さんと僕はぎゅっと抱きしめあっていた。
だいぶおさまった後に再び瑛さんに続きを洗ってもらい、僕の体を洗う儀式は終了した。
一体何が「あっ」だったのかは皆さんのご想像にお任せします。
「印世が賢者になったのにゃ!」
僕は悟りを開いたかのように幸せな気持ちだったので、アロに意味不明な事を言われても心が乱れることはなかった。
『若さが溢れておったの』
全くです。
そうして次は攻守を交替して、シパちゃんがアロを、僕が瑛さんの体を洗った。
もちろん、僕は瑛さんに対する日頃からの尊敬の念を込めて全身全霊かつ一生懸命に瑛さんの体を洗った。
トキナさんも思い出したかのように僕の右手を勝手に動かしていたけれど、その動きには昨日ほどの激しさはなく、代わりに繊細かつ丁寧な動きをしているように感じた。
『妾も瑛のことは尊敬しておる。それを示す為にはこういう動きが良いかと思っての』
僕も同意見だったので、トキナさんの動きを参考にしつつ繊細かつ丁寧に瑛さんの体を磨きあげるのだった。
「か、体で洗ってもらうのが予想外に気持ち良くてアロの女の子なとこが女の子なことになって女の子ヤバイのにゃー!」
シパちゃんに体で洗われているアロが向かい側で喘いでいた。
そういえば僕は昨日アロちゃんの体を体で洗うことはしてなかったかも知れない。
次の機会には僕も体で洗ってみるべきだろうか?
分からないので瑛さんに聞いてみた。
「男の体で洗っても気持ちいいと思います?」
「やられたことないからちょっと分からないな。今から試してみるべきだろう」
そうして、僕も全身を使って瑛さんの体を洗うこととなった。
既に僕は賢者になっているので大抵のことなら大丈夫だ。
瑛さんの体は尊敬と敬意の念を込めて一生懸命に洗いました。
もちろん瑛さんの体を洗うのもとっても気持ちが良かったです。
感想を聞くと瑛さんの評価も高かった。
「もちろん気持ちもいいけど、体で洗ってもらうのはなんだか幸せな気持ちになるね。私は好きかな。印世君がまたしてくれるなら私はお願いしたいと思う」
もちろん、次の機会があればまた全身を使ってご奉仕させて頂きたいと思います!




