28話 覇鬼観光
柚野です
色々あってほぼ書けませんでした。
今回は少し少ないですが読んでください
あの後すぐ母さんが来た。
マリー「レイエレンに勝てたよね?」レイ「母さん知ってたの!?」マリー「アレンに聞いたの」
シンマ「あれ?亡くなってるんじゃなかったっけ?」マリー「いや脚を失ってはいたけど元気だったよ」
レイ「エレン死んじゃったけどいいの?」マリー「アレンが殺してでも止めて欲しいと言っていたから」
マリー「そういえばあなた誰」マリーは霞を指しながら
マリー「それは置いといて国は私が案内するわ」レイ「分かった行こう」
・・・・・・国内・・・・・・
マリー「さっきも行ったかもしれないけどここがこの国のギルドよ」
レイ「そういえばなんで魔界にギルドがあるの?」マリー「ここはあっちの世界の国と繋がってるから」
レイ「そうなんだぁ」
マリー「ここは私の家よ」レイ「ここが母さんの家」リュウ「懐かしいな」
?「誰だ!」家の中から声が聞こえた。 マリー「あれは誰かしら」シンマ「あんたこそ誰だよ」
グラトニー「俺はグラトニー”七つの罪源”のメンバーだ」
シンマ「七つの罪源?聞いたことないな」グラトニー「なっ!?知らないのか!?」
マリー「知らないわ」グラトニー「ならば教えてやろう力でな!」グラトニーは体を大きくして襲ってきた。
レイはグラトニーの体に一発拳を入れた。グラトニー「ぐふぅ!?」グラトニーの体は通常に戻り吹き飛んだ。レイ「あれっあまり強くない?」グラトニー「何っ!?そんなわけがあるか!」そう言いグラトニーは何か石のようなものを噛み砕いた。
シンマ「今のは!?」グラトニー「ガリッこれはさっき倒したキングスライムのコアだ」シンマ「なっコアだと!?」マリー「だから”暴食”なのね」グラトニー「グハハ!力があふれ出る!」
グラトニーは更に大きくなり殴りかかってきたが、霞「斬!」霞の斬撃でグラトニーは後ずさりした。
グラトニー「危なっあと少しで死ぬところだった」グラトニーはもう一度構えた
どうだったでしょうか
もう少し覇鬼にいます。お楽しみに
では次回




