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♥ 領主邸 31 / 廊下 2 / 覗きも立派な犯罪です 4
マオ
「 違うよっ(////)
怖い訳ないだろ!
地球で1番恐いセロが隣に居るんだぞ! 」
セロフィート
「 酷いです…。
マオには優しくしてるのに… 」
マオ
「 …其は嬉しいぐらいビシバシ感じてるよ… 」
セロフィート
「 そうです? 」
マオ
「 うん(////)
じゃなかったら、セロに抱き付いたりしないよ! 」
セロフィート
「 マオ…(////)
──ドアを開けますね 」
オレに優しく微笑んでくれたセロは、ドアノブを握るとドアを開けてくれた。
セロと一緒に部屋の中に入る。
ドアはセロが閉めてくれた。




