第64話 何も 対戦って訳じゃ無いみたいな様子
あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子
を読んでいただきありがとうございます。
明日と明後日
10月29日・30日は お休みとさせて頂くと 共に
新しい小説の 更新を捗りますので よろしくお願い申し上げます
明々後日の
10月31日から
あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子
を 再開しますので
明々後日に また会いましょう!
そして この後の展開どうなるんだ?www
時刻は午前の10時 Uコートに
異世界トップ10のマサヤが現れる。
そして マイクを持って 敗者復活戦の説明を開始する
「これより Uコート『魔女のラビリンス』を開始します
まずは こちらをご覧ください!」
と またもや Uコートに 電子掲示板が持って来られ 画面が表示される
すると ある 女の子の顔が画面の中で映されていて
その女の子が 我々の知っている彼女
『デマカセ・サターン・ダークマダム魔王』だった。
「ご覧になられた彼女を昼の15時までに見つけ出し
彼女をUコートに連れて来られた人が 準々決勝のシード権の候補になります。
しかし!候補であって シード権を獲得しません!
これを貰うには
Cブロック代表【自称ラスボスチーム】と対戦で勝利をもぎ取ったお方のみ
Cブロックのシード権が与えられられます!
では、最初に 彼女を探して見つけてもらい 連れて来て下さい!
では、よーい!スタート!!」
スタート!!と言った瞬間に
アナウンスのブザーが鳴り響く
同時に Uコートに集まっていた連中らは
みんな ばらばらに散らばって 捜索に入った
「ここは、私に任せて下さい!」
涼が自信に満ちた表情を浮かべ やる気満々であった。
しかし、この敗者復活戦……無理ゲーにも程があるぜ!
よぉ!みんな 異世界トップ10の
マサヤだよ
俺様は 閃いちまった!
奴隷を引き戻す ある必勝法が
ふっふっふ…これで俺が奴隷を野放しにした事を
不問にしてやるんだ!




