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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第6章 Recreation ☆ BBQ and CampFire の様子
56/95

第53話 真実はいつも隠そうとする様子

カルシウム部 作者に 最終問題!


タッグバトル祭での

第1戦目〜エキシビションマッチ戦の

コートのアルファベッド 番号をそれぞれ 回答をしろ


記号とし 1.回答 2.回答 …とします。

1. 1回戦とし

2. 2戦目 とする。

エキシビションマッチ戦は

8.が ケロベロスvs♫チーム

9.が 白銀の天使vs自称ラスボスとする

0.がBBQ開催地




ブックマーク数 14件!

な…何が起きているんだ?

ふ…増えていますがな…


本当に 読んで頂いて ありがとうございます。

私も 精進しますので これからもよろしくお願い申し上げます。

「いやぁぁぁぁぁあ!!」


涼が バニーガール服のボロボロになっているのに気づき

慌てて しゃがみ込み 身を隠すように 手で大事な部分を隠した

僕は 尽かさず 光速の歩き で 涼に駆け寄り 僕の上着を羽織った


ちなみに 上着を脱ぐと 上半身裸になるが

涼の為だから 上半身ぐらい 見せていいだろう


と 軽はずみ で上半身裸になったが

みんなして 僕の 身体を見ている気配を感じた


…なんだ?別に なんともないだろ?……ん?


主人公には、この沈黙の意味がようやく理解した。

みんなの視線は、東浜 涼の 黄色いバニーガール服でボロボロの状態で

しゃがみこんだ 姿を凝視(ぎょうし)してるのであった



沈黙(ちんもく)を、打破(だは)するのは零であった


主人(あるじ)様? この娘に 攻撃してよろしいかしら?」


「……………」


異世界トップ7も 涼の姿を 凝視していた


主人(あるじ)様?」

「……はっ!な、な、なんだね?突然?」

「主人様?いやらしいですわよ?」

「そ、そ、そんな事ないぞ?」

「本当ですかぁ?」


異世界トップ7は しどろもどろ になって

零は、睨みつけるような ジト目で見つめる


「あ、ありがと…お兄ちゃん…」


涼は、うつむき加減で、かけた上着の片方の肩にそっと触れた。

顔が若干赤かった。


しかし、いつまでも この状態での 涼の格好を(さら)すわけには いけない

涼の肩に手を置いて


「これから 瞬間移動を始めます!! では 3.2.1.ハイ!」


と同時に転移魔法を展開


そして 僕と涼は 異世界での 最初の地である。

草原ステージに転移をし 涼に 白い軍曹服を着用するように

(うな)がした


軍曹服を着用し終えた 涼の肩に手を置いて 転移魔法を展開!


脱出マジックのステージとは 違う場所にて

涼と一緒に 突然 現れるように ライトアップされて、

猛烈に拍手が鳴り響きく。


余興 脱出マジックは 閉幕となった。

作者 カルシウム部の答え


1.Rコート 2.Aコート 3.Vコート(この辺り…)

8.Bコート 9.Qコート 0. …うーむ? どこだっけ?

BBQ開催地? …確か Jコート!(勘)


正解の答え


…確認した所 全問正解!! お見事!作者!


…Jコートは、マジ勘だった…


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