第52話 そもそも人形とは? と問いかける様子
活動報告 が アップロードしました。
暇があれば 見てください!
内容としては、小説を書く スケジュール表を発表しています
☆
おかげ様で 第6章まで来ました! やったね! それと〜☆
す…すごい…
この あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子 の小説
ブックマーク12件!
ふ…増えた… 汗しか出ません…(・・;)
読んで下さいまして ありがとうございます!
まだまだ 小説を書いていきますので
これからも よろしくお願い申し上げます!
強制スキル『呪いの藁人形』
このスキルは 白城 零 と 東浜 涼に 強制スキルが入っている。
発動条件は、
尖った鋭利のような ものを刺される事で 発動する。
その効果は、発動した本人に代わり
僕自身か僕の身体を触った人物に 刺される感触が与えられ
更には 発動した人物には無害(ダメージ0)になる
例としては、
今 現在で 東浜 涼がボックスで閉じ込められて
身動き出来ない状態で ナイフを串刺しにされても
誰かに 移って 涼には、ダメージが効かないのである。
簡単に言えば
涼に針攻撃されたから 誰か身代わりになってね
見たいな事です。
しかし、この能力は、尖った鋭利なものを 刺される限定であり
別のやり方はダメージが食らうのである
ちなみに そのダメージのお相手は
なんと! 『デマカセ・サターン・ダークマダム』さんです(笑)
いやぁ〜 伊達に777戦もやっているから
サターンさんの身体には、もうペタペタに触っていたから
今頃 サターン魔王は 何処かで 痛い思いをしているだろう…
涼が 脱出マジックに成功したように ボックスの中から
出てくる
しかし、この時 涼の黄色いバニーガール服が
ボロボロになっていたのは 言うまでもなかった
ハッハッハッハ〜 控えろ〜
吾輩は、デマカセ・サターン・ダークマダム魔王である!
今 吾輩は 翼を広げて 空中で空を飛んで
あてもなく 彷徨っている身だっ (−_−;)
とりあえず、吾輩は 先程のナイフ大量に
ダメージを食らったのである… (×_×)
くっ…と とりあえず ここいら辺で休息だ!
サターン魔王は 森の中へと 入り 仮眠を取ろうとするが
謎に 身体にズキズキと 刺さる様な 刺激が走るのであった!
クソォ!あの女!覚えてやがれぇ!! (-゛-メ)




