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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第6章 Recreation ☆ BBQ and CampFire の様子
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第50話 だぞ?記念日だな 良しBBQだ!をする様子

50話 記念日と 一カ月記念日として、

この小説を読んでいる皆さまに お伝えしたいことがあります。


作者がいかに 思いつき で書いているか 知ってもらう為に この小説のストーリーでおきた 過去問を 自分で問いたいと思います。


リアルで 解答しますので

これは、ボケとか一切せずに 解答をしていきます。


では、第1問!

前の 777戦目にして、勝利をもぎ取った 主人公

では、777敗目を駆使した 魔王の名前をフルネームでお書き下さい!


答えは、後書きで お書き下さい?

この場を見ている みんなには、一部の記憶を消した

(僕がマサヤを救出しようと 乗り込んだ事)

案の定 みんなからの 認識は

試合開始から なんか知らないけど、

勝者 銀白の天使チームが勝利と言う 型でおさまった。


しかし、異世界トップ10のマサヤだけは、

僕の治療魔法により 包帯巻きになっていた顔が

元に戻ったので 試合後にて 包帯と絆創膏を外す


そして、相方の奴隷 サターン魔王の消息不明になっている為

何やら顔色が悪い


無理もない あいつは、前の魔王なのだから

それを野放しにした、となれば

どこかの街を滅ぼしているか 拠点を作っているか

どちらか だろう…


記憶を消したからと言って 僕がコートに何故か立っていては 不自然なので 涼と 触りたくもない警備員を 抱え

元の 観客席へと戻った



そして BBQとキャンプファイア が開催された。


タッグバトル祭を参加していた ファイター全員参加らしいので 囚人である僕も 参加している。

そして 涼は 色々な人に取り囲まれるように

ちやほや される


「涼さん!準々決勝に進出だって?凄いじゃない?」


「涼ちゃん、僕は 1回戦目から ずっーーと応援していたよ?」

…嘘つけ!1回戦は 観客席ガラガラだったぞ

見ていたのは マサヤとサターン魔王ぐらいしか いなかったぞ!


「…ハァハァ…涼たん♡」

この警備員は とりあえず自重して欲しい…


「涼様! お肉を用意しました。 これをどうぞ!」

おまえか! 毎度毎度 涼にスイーツをあげたのわ!

格好が なりやら 学ランで タスキに『応援団長』と書かれている


「「ハロー!涼! あんた 準々決勝に進出だって?

師匠としては、鼻が高いわ♪」」


現れたのが 1回戦目で 対戦した ヨナとユナである

そして バニー服ではなく 学校の制服で登場した。

しかし この双子の制服のデザインが違った


「あっ!師匠♡ 応援ありがとうございました。

しかし、準々決勝で あの技を出させてもらいます。」


ってか、この双子 師匠ってレベルじゃないんだけどな

こいつらは、手品で帽子から鳩を空に出させた ぐらいしか認識無かったよ

ってか、あの技? ………も、もしかして…


僕は、嫌な予感しか こなかった


「「ふっふっふ…ついに あの技が準々決勝で出すのね…

あれほどの とっておきのは 無いわ!」」


「師匠の言いつけ通り 禁断の技を温存しました。

ついに この時を待ち望んでいました!」


「…あ、あのぉ…まさかとは、思いますけど…

禁断の技って?も…もしかして 『ハット鳩』?」


「「「そうだけど?」」」


涼 ヨナ ルナ は口を揃えて さも同然の様に 答える


やめろ バカぁーー!! それは意味のない 技だぁ!!

作者 カルシウム部の答え


デマカセ、サターン・ビッグマム だっけ?


正解は、


デマカセ・サターン・ダークマダム でした!


…ビッグマムって あの有名なワ○ピースじゃん!



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