第49話 涼ちゃん スイーツを食べながら挑発する様子
ども、作者です。
体温計 38.6分 まで来ました 昨日よりかは、
気が楽です。
のど飴 【喉クロちゃん】 と 【舐めたらあ か ん〜♫】
を同時に コラボォ レーション☆ したら
お口の中から ファンタスティック☆ になって
まさに レボリューション☆ そぅれ♩(地球儀を回す) だわぁ〜
(まだ 作者は万全の状態では無いみたいですww)
明日は 新しい小説を書き込みます。
明後日かな? ドールが目立っている様子 の小説を再開するのは?
「零ぉ〜!!貴様ぁぁあ!」
やっとの事で 異世界トップ7 が再登場した
ってか いたんだ?
「あなたの時間も私のもの・・・。古風な貴様に勝ち目は、無い」
スキル『時間停止』
そして 時は止まる
「さぁ、ご主人様♡ 私と一緒に駆け落ちをしましょう♡」
零は 左手を差し伸べる
「…確かに、僕は 傍観者で ドールが決めたことを
優先にするつもりだった…
しかし、この先 面倒事 だらけの生活になるぞ?」
「いえ、私はご主人様のメイドなのです。
いかようにも お使い下さいませ♡」
「ふ〜ん、そうやって 私のお兄ちゃんを寝取るんだぁ」
いつのまにか 涼が 僕の後ろから クレープを食べながら
現れる。
全く、毎度毎度 僕の後ろから 現れるよな…
「あ、あなた?何故?」
「ん?あぁ、時間停止なのに、動いているって?
そりゃ お兄ちゃんパワーを注入して 充電満タンだからよ!」
謎の理論で スキルを無効化にするな!
実際には 涼のスキル『破壊神』で
『時間停止』スキルを 自分の空間だけ 破壊したからである。
「そ・れ・よ・り! 私との 約束を破るつもり?」
「えぇ、覚えていますわよ」
確か 零が涼に喧嘩を売ったんだっけ?
乙女のバトルって 怖いよね
「って事は? 知ってて 逃げるつもり?」
「なっ!」
零は ワナワナと 身を震えだし 怒りを込め出した。
「いいでしょう…チリにして 片付けます!」
「受けて立つわ☆ ただお兄ちゃん?
この状態は、あんまり良く無いよ?
下手したら 出場停止になるかもよ?」
確かに 異世界トップ3と10には、ご理解して頂いた方だけど
めんどくさい トップ7 と 観客席で一部始終を見ている人が
口論していたら、キリがない ここは…思い切って
「……そうだな… とりあえず 『時間停止』で
他は 動いていないし 魔法で 一部記憶抹消 を使うか!」
僕は、地面に ギルド コロッセムごと 包むように
魔法陣を 無詠唱で 展開 そして 発動する
全員が 『僕が 乱入する盤面のみ』記憶を消す
【第五章 完!??】
皆さま 久しぶりですね
ミルフィーユ コンタレンス ベル ピーチ です。
パパから 結婚を急かされて 一周間が経ちました。
結婚をしない そぶりを見せつけた結果
なんと、パパが無理矢理 お見合い相手を決めて
それに 出席しなければなりません…
あぁ…前みたいな 緑色の亀っぽい化け物じゃ ありませんように…




