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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第5章 バックの中から【げんきのかけら】を届ける様子
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第48話 マサヤ裁判 な様子

ども 作者です。

活動報告を貼ったので 是非見て下さいね


あ、あと

さっき 体温計を測ったら 39.0度 だった

オモッきし 風邪です。 つらいです。

ので 今日の小説はこれまで にして 安静にします…Zzz


※34話で 矛盾点があったので 修正しました

ナイフの雨が止む

おそらく 僕に当たらないように との配慮だろう

まぁ…みんな巻き添えの型なのだから

ナイフを降り始める行為 そのもので気づいて欲しかったけどね


「す〜す〜む〜!!逮捕だぁ!!!」


突然 警備員が僕に アメフトの選手の様に突進して

猛烈に当たってあげる。

もうミッションはコンプリートしたので

避けようとは、思わなかった。 大人しく捕まるか…

僕はうつ伏せの状態て 抵抗の無いアピールをした


異世界トップ7とは、決勝ステージでケリをつける!


「待ちなさい!彼には 乱入して来た、罪があるわ

そこに座らせなさい!私の鞭でひっぱたく!」


「待った!」


と現れたのが メトロノームを持っている

異世界トップ8の金髪 ロリ巨乳だった


なんか、格好が 超ミニスカートだった

さっきまで ケロベロス戦では、短パン見たいなズボンを履いていたのに

多分だが 次のBBQキャンプ ファイア!での

参加衣装だろう… それにしても…短い


「あなた?さっき すすむ って言ってなかったかしら?」


金髪ロリ巨乳は、警備員に もう一度発言するように訪ねた


「はっ!確かに!すすむ と言いました!」


「………そう…」


…なんだ?

金髪ロリ巨乳は 深く考えるように左手を口に当てる


「待った!」


「…今度は何?」


イラつきながら 異世界トップ3は、鞭を地面に叩きつけ

音を鳴らす


「…俺だよ すまん が どうやら 彼は俺を助けてくれたようだ… ここは、俺の頼みとして、このまま引き下がってくれ!」


マサヤは 異世界トップ3に頭を下げる。


…やっぱり、この異世界で出会った中では いい奴で

ダントツで1位だよ、あんた…


「…まぁ…あなたには、証拠品を届ける と言う

借りがあるから、許すわ… 良かったわね?無罪よ?」


…この女 証拠品を届けるとは、一体何をしたのだろうか?

みなさん はじめまして


私 異世界トップ8をやっている


ミルフィーユ コンタレンス ベル デゥジー です。


皆さんには、デゥジーと 呼ばれています。


警備員に聞きましたが 進? …はて?どっかで聞いたような…


確か…私の姉上が進が大好きとか なんとか 言っていたような… (。´-ω・)ン?


いや、しかし 彼はカッコいい と 聞いたぞ!


しかし カッコ良くても 姉上は渡さない! (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾


でも… 世界が違うし… ここには、いないはず!


もし、本人であれば 私が殺しますわ!


ビーチ姉上は 超絶 美少女で 男性が振り向くレベルよ


姉上は、私と結婚するのよ♡ (*´꒳`*)


(デゥジー は シスコン であった。)

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