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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第5章 バックの中から【げんきのかけら】を届ける様子
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第44話 異世界トップ7をボイコットにする様子

作者です。

後書きの件なのですが

他の小説では、書いていないのが多いのと


ここまで読んでくれてありがとうございます! 今回の話どうでしたか

面白かった! 続き気になる!


と思ってくれた方は下の評価ボタンクリックで応援してくれるすごく嬉しいです!


が ちらほらあります。

私も そう小説に書いて行けば 良いのか若干悩みの一つです。

僕は 零を買った飼い主に 一発でいいから殴りたかった

それが今 奴は、目の前にいる


しかし 殴るのは タッグバトル祭にて正式に試合でケリをつける為 あえて無視をする。


今は、マサヤに向かう事が先決である。


しかし 異世界トップ7の攻撃が始まる。

持っている凶器は、ビール瓶の栓抜きのような型をした物を持っていて

栓抜きの先端部分から 何やら

ビームサーベルのようなものが 出ている

当たったら 痛いんだろうか?


異世界トップの構えが かなり変形的で

剣道スタイルと思いきや

持ち方や構え型なの 色々変化しながら

襲ってくるのである。


僕は武器を所持していない為、とりあえず避ける


「ふっ!俺の『千年アイテムの一つ』栓抜きを避けるとはな…」


なんか、ダサいなぁ…

主人公はとりあえず 無視をして マサヤに向かう


「おいおい…シカトかよ」


「おまえとは、決勝と戦ってやるから そこで首を洗って待ってろ!」


「囚人如きが 減らず口を!」


挑発しているのだろうが、今は 治療が先だ!


「ふっふっふっ!俺様は まだ本気を出していない!

何故か聞きたいかい?」

(…無視!)

良し!マサヤの担架まであともう少しで到着する

とそう思った瞬間に

担架の前に 立ちはだかる 異世界トップの3!!

皆様 ご機嫌麗しゅうございます。


白城 零 と申します。


今まさに 信じられない光景が広がっています。


な、な、なんと 私のご主人様が現れました。o(*゜▽゜*)o


こ、これは あれですかね?


いけない悪の主人から 救い出してくれる


白馬の王子様 そのものでは無いですかぁ♡ ( ≧∇≦ )


あぁ…白馬の王子様よ…私を連れ去って下さい (*´∀`*)

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