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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第5章 バックの中から【げんきのかけら】を届ける様子
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第43話 ご対面 異世界トップ3とイチャイチャする様子

作者です

この小説が な、な、なんと!

ブックマーク数10件に到達しました。

いやぁ…ここまで来ましたね…

カルシウム部は、冷や汗をかいていますよぉ…

これからも 小説を読んで下さるよう 頑張りますので

どうぞ よろしくお願い申し上げます!



異世界トップ3のモデルである

逆○裁判 狩○ 冥さんの

動揺した表情を小説で書くの難しいんですけど…

この異世界で 『瀕死』を他人が助けられるのか?

と自分自信に問うと 答えは NOだ


まず、この異世界では、僕からの情報は乏しい

次に 『瀕死』への復活条件は


24時間以内に

治療魔法『蘇生』を使うか

げんきのかけら を使うか

(効果:ひんし状態を回復し、HPを最大の半分まで回復する。)

仙豆だ、食え! をするか etc., etc.


しかし 係員がマサヤに集まり担架で運ばれる

…もしかしたら、マサヤは病院に送られ 治療魔法を

使われて、命が助かるのかも 知れないし


逆に 墓場へと持っていき そのまま

供養されるようなことも また可能性としてはある。


僕は、最悪の事態だけは、免れたいので

急いで マサヤに向かう


急いで 魔法を使う準備を取ろうとするが 当然邪魔が入る


異世界トップ3の鞭が 僕の身体を締め付け固定にする


「侵入よ 係員!この人を連れてって!」


僕は尽かさず 鞭を腕で引きちぎる


「なっ!」


彼女は驚いたように

両腕を自分自信をハグをするような バッテンな型で

腰を左右に揺らす


「おい!何してんだよ?」


とっさに 僕の背後から異世界トップ7が現れる

……出てきたな!零を買った 下衆野郎が!

小説を読んでいる お兄ちゃん こんにちは!


東浜 涼だよぉ!


お兄ちゃん 私に何も言わずに観客席から飛び降りたのよ? Σ( ̄。 ̄ノ)ノ


しかも 5階の高さもあるのよ?


私のお兄ちゃん ちょっと頭がおかしいよぉ… (゜д゜ lll)


涼は 観客席の一番前に来て 前のめり をしながら


進を目で追いかけるのであった。 (・Д・ )

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