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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第5章 バックの中から【げんきのかけら】を届ける様子
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第42話 エキシビションマッチ戦が終わった様子

ども、作者です。

まずは 小説が今日から再開します。


前日の2日の作品を待って頂いている皆さまに

大変お待たせして申し訳ありませんでした。


今日から始まりますので

引き続き宜しく申し上げます。

〜神田 進 視点〜


タッグバトル祭 エキシビションマッチ戦 決着

と言うか 零が スキル『時間停止』を展開し

サターンが 味方に攻撃し 逃亡と言う結果に


しかし、時間停止により

今 観客席にいる人達の目線は

戦闘開始のブザーが鳴り始めた瞬間に

マサヤが真っ黒ケ になって

マサヤの相方がいなくなった と言う型


「勝者!銀髮の天使チーム」


立会人が叫ぶと 共に 観客席が一気に盛り上がる

中には、白城Tシャツを着たオッさんたちが

スティックバルーンで踊り出し始めた


そんなことよりも マサヤの様子が今だに

動いていない 瀕死の状態だ


僕は つかさず マサヤの現場へと 警備員を振り切り

5階から飛び降りる


「何ものだ〜?」


警備員たちは、僕を取り押さえようと 追いかける


急がないと マサヤが助からない!

マサヤには、白衣の闘いに 借りがあるんだ!


僕は マサヤへと向かうのだった

借りを作るのは 趣味じゃないんでね

後書きも 作者が書かせてもらいます

後書きの ミニ ショート ストーリーを期待しておられる皆様

申し訳ありませんが 乗っ取られてもらいます。


前日の2日での 小説になろうに関して

色々 ネットで 検索を致しました。


結論から言いますが 実はダラダラしていて

小説材料として 何も 収集出来ていません……


しかし、Google 様から この小説のタイトルを

お遊び半分で検索した調べた結果


少し おかしな物を発見しました…

それが 検索ワード『主人公最強ラスボス』って出ました


ん?主人公はラスボスじゃありませんよ?


ラスボスの方を指しているのは

デマカセ・サターン・ダークマダム魔王 の方ですよぉ!


神田 進が基本的な視点ね! で!

ドールが主に中心人物になりますよ!

誤認しないでぇぇぇ!!

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