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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第4章 タッグバトル エキシビションマッチをされる ご様子
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第41話 白城 零vsサターン魔王の様子 05

作者です。

明日 明後日から 新作の小説を作成します。


この『あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子』は

明々後日に開始したいと思います。


毎日読んで頂いている 皆さまには、誠に申し訳ございませんが 明後日までお待ち下さいませ

〜デマカセ・サターン・ダークマダム魔王 視点〜


タッグバトル祭 エキシビションマッチ戦


ギルフォード・ザ・ライトニングを

マサヤへとダイレクトアタック!

時間を停止している以上 彼の攻防 おろか 避けることさえ出来ないのだがら モロに当たる


「グッハッハッハッハ!これで吾輩は自由だぁぁぁあ!」


サターン魔王は首輪に両手で外そうと行うがビクともしない


「グッ!な…何故だ?何故取れん!」


それも そのはず 時間を停止している以上は 首輪の機能が働かない


首輪を取りたいが為に もがいている サターン魔王

しかし そんな余裕も無く

地上から 矢?の様なものが無数飛んできた


「グァァア!!く…クソっ!ここは一旦 退避!」


サターン魔王は タッグバトル祭の場外へと逃げていくのであった


「もうあやつは死んだんだ…と、とりあえず

この王国から逃げよう…

こ…ここには あやつがおるから」


777連敗を刻まれた トラウマレベルの勇者を思い浮かぶ


背中の翼で飛び立ち 途方の空へと飛び立つのであった

この王国を去るように………

皆さま ご機嫌麗しゅうございます。


白城 零と申します。


私の『ナイフ無限増量』で 相手を撃退しました。


やりましたよ!ご主人様!(*´꒳`*)


しかし…あの魔女は何故味方に攻撃したのでしょうか?


私には理解が出来ません… (・・?)


しかし 勝ちは勝ちなので


スキル『時間停止』を解除すると


観客席が一斉に静まりかえりました


わ、私!時間解除しましたよ? 皆さま? (;゜0゜)


何故 ぽかーん とされているのですか?


白城 零はまだまだ世間知らずのドールだと


未だに わかっていない


To be continued

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