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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第4章 タッグバトル エキシビションマッチをされる ご様子
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第37話 白城 零vsサターン魔王の様子 01

ども 作者です! 最近リアル仕事場で

小説の新しいものを思いつきました。


とても それを書きたいですが

今書いている小説と両方ってのは、無理があるので


ここは、

仕事中の場合は この「ドールが目立っている様子」の小説を書く


仕事が休みの場合は、新しい小説を書く型を取って行きたいです。

そして エキシビションマッチ戦第2種目開催!


白銀の天使チーム と 自称ラスボスチームが共に入場する


私のお相手を見るところ

何故かは知りませんが

もう既に頭に包帯でぐるぐる巻きにされていて

あちこち絆創膏が貼られています…


こんな人達と闘うんですか?

私としては、相手側は危険するべきでしょうに…


「ん?どうした その無様な姿は?」


「ふふっ 俺様の勇姿さっ!」


「わけ わからん…」


これには アキラ様の仰る通りですね…


「あー…なんだ?これはエキシビションマッチだし

公式じゃないから なんだ?

ここは奴隷同士の1vs1にしないか?」


「すまんな…では、お言葉に甘えさせてもらうよ」


「貴様!吾輩を誰だと思っt 痛タタタタタッ!!」


魔女っぽい人が首を両手で掴みながら 痛さを訴える


「くっ!貴様…覚えておk 痛タタタタタタッ!」


まだ凝りていないようだ…


「零?すまないけど 1人で闘ってくれるかな?

あとで終わったら ハグしてあげるからさっ!」


「はっ!かしこまりました!」


アキラ様のハグは入りませんが…


こうなってしまったら 仕方がありませんね…

チャチャっと やっつけて

このタッグバトル祭を優勝して

ご主人様を奴隷として買って


もぅ このような危険なことが起こらない様に

監禁して 私が四六時中監視を行い

毎朝毎晩 お世話を行うのが

ワタクシの優勝目的なのだから!

☆もしもシリーズ☆ ショート・ストーリー


第一弾

双子バニーガールが タッグバトル祭を優勝した様子☆


国王?『では願いを聞こう!』


ヨナ「では、巨大な棺桶を下さい」

ルナ「では、巨大な水槽を下さい」


ヨナ・ルナ「えっ?…」


ヨナ「ルナ?次の戦闘は火炙りだって決めたじゃん!」

ルナ「ヨナ?次の戦闘は水潜りだって決めたじゃん!」


ヨナ・ルナ「グヌヌぅ〜…じゃあ ジャンケンよ!」


こうして 終わる頃の無いような

永遠の「アイコでしょ!」が始まるのであった…

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