第26話 乱闘!しかし彼は味方な様子?
タッグバトル祭
第2試合 最終章!
作者です。
第25回の後書きをちょっとだけ分かりやすく
状況設定しました。
今日の小説内容はこれまで
明日 第3試合開始?を書きます!
第2戦目 決着!
しかし 魔人の攻撃が僕に振り襲う
「オラオラオラオラオラオラ!」
魔人の拳の連打が僕に向かって殴る
しかし 僕は避け続けていき
いざカウンターパンチをお見舞いにと思いきや
「お嬢ちゃん…君の負けだ!」
異世界トップ10の人が突然僕の前に現れた!
ヤバい!パンチをマサヤに当たりそうだ!
ここは、フェイントをかますか
パンチをギリギリのところでパンチを止めた
ここで、あの王国の禁止命令が効いたな
あれがなかったら、歯止めが かからなった だろう
しかし魔人のランプのラッシュがマサヤに降りかかる
「おらー!オラオラオラオーラオーーラ」
「ぐぶっ!がはっ!ぐへっ!ごほっ!」
……マサヤさん?何しに来たんすか?
仕方ない ここは僕の出番かな?
進は、ボコボコにされているマサヤを
右腕で抱えるように持ち 瞬時に発動する
強制スキル【危機転移回避】
瞬時にランプの魔人の後ろにまわる
そして 抱えている 右手で魔人に殴る
主人公:特殊スキル【物理接触破壊】(一撃で瀕死になる)
魔人は消滅していった…
そして のちにマサヤの功績と
涼のファン達が急激に増えることを
そして 相変わらず主人公には、何も変化が無いことを
第3試合目で知ることを
今だけは 知らない
みなさん こんばんは
科学者の白衣お姉さんよ!
魔人がやられた… Σ(゜д゜lll)
もう私の戦闘はこのランプの魔人が
最強だったのに…
悔しいな… (/ _ ; )
そして 違反した身である、私であるから
どんな罰が下るのだろうか? そう思い
その場でヘナヘナと崩れるように座る _| ̄|○
そして会場に兵隊さんが現れ
失格の為と言われ 退場させられるのであった。
呆気ない 科学人生だったなぁ… 。゜(゜´Д`゜)゜。




