第22話 試合会場の雰囲気が変わった様子
タッグバトル祭
第2試合開始 第1章!
話し引っ張っていますけど
作者としては、第2試合目の相手は決まっています。
明日公開しますんで 少々お待ちください
翌日の夜
タッグバトル祭 第2試合が開催されるのであった
ちなみに僕の 光の悪魔チーム? は
Aコートでの戦闘らしい
試合場所は、ランダム形式である
涼をいちいち探さなければならない事に
少し不安になっていたけど
前回同様に、僕の後ろから ひょこっと顔出してくる
どうすれば そんな芸当ができるのやら…
そして第2試合の会場に変化が訪れる
なんと、第1戦目には、ガラガラな状態から
半分ぐらいの観客席が埋まっていて、
さらに、東浜 涼の応援幕・応援旗
応援グッズ そして応援服までも揃っている。
い、いつの間に…
そして涼は、ちゃっかり ポップコーンとジュースを手に持ちながら
「あの人たち、良い人ですよ
門番見たいな人にジュースを奢って貰ったり
更には、冒険者ギルドで
グッズ商品の交渉おねだりとかで、お小遣い貰えました♡」
あの、ダンボール野郎ー!( *`ω´)
僕たちは、監獄行きで 可愛い子は、顔パスとか
あとで 覚えておけよ!
「そ、そうか…良かったな…」
怒りを抑えながらも 涼の頭を撫でる
涼は とても気持ち良さそうだ
しかし、観客席にブーイングが成り上がる
僕のドールですぅ!ブーイングされる
筋合いは無いですぅ!
そしてそんな 東浜 涼の独壇場のホームの中で
途轍もなくアウェイにのめり込みながらも
第2試合が開始されるのであった
オス! おらは 東浜 涼ちゃんの
応援団団長の務めて貰っています
ムウマで言います。
我々は、東浜様に 様々な笑顔と可愛らしさに
もぅ、惚れてしまいましたー (*´ω`*)
しかし!我々わぁ!
応援団としての規則として
あくまで愛でる事をここに誓うのです! (`・∀・´)
傷つける野郎は、許しません! ( *`ω´)




