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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第3章 タッグバトル フェスティバルが開催される様子
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第22話 試合会場の雰囲気が変わった様子

タッグバトル祭

第2試合開始 第1章!


話し引っ張っていますけど

作者としては、第2試合目の相手は決まっています。

明日公開しますんで 少々お待ちください

翌日の夜

タッグバトル祭 第2試合が開催されるのであった


ちなみに僕の 光の悪魔チーム? は

Aコートでの戦闘らしい

試合場所は、ランダム形式である


涼をいちいち探さなければならない事に

少し不安になっていたけど

前回同様に、僕の後ろから ひょこっと顔出してくる

どうすれば そんな芸当ができるのやら…


そして第2試合の会場に変化が訪れる


なんと、第1戦目には、ガラガラな状態から

半分ぐらいの観客席が埋まっていて、

さらに、東浜 涼の応援幕・応援旗

応援グッズ そして応援服までも揃っている。


い、いつの間に…


そして涼は、ちゃっかり ポップコーンとジュースを手に持ちながら


「あの人たち、良い人ですよ

門番見たいな人にジュースを奢って貰ったり

更には、冒険者ギルドで

グッズ商品の交渉おねだりとかで、お小遣い貰えました♡」


あの、ダンボール野郎ー!( *`ω´)

僕たちは、監獄行きで 可愛い子は、顔パスとか

あとで 覚えておけよ!


「そ、そうか…良かったな…」


怒りを抑えながらも 涼の頭を撫でる

涼は とても気持ち良さそうだ

しかし、観客席にブーイングが成り上がる


僕のドールですぅ!ブーイングされる

筋合いは無いですぅ!


そしてそんな 東浜 涼の独壇場のホームの中で

途轍もなくアウェイにのめり込みながらも

第2試合が開始されるのであった

オス! おらは 東浜 涼ちゃんの


応援団団長の務めて貰っています


ムウマで言います。


我々は、東浜様に 様々な笑顔と可愛らしさに


もぅ、惚れてしまいましたー (*´ω`*)


しかし!我々わぁ!


応援団としての規則として


あくまで愛でる事をここに誓うのです! (`・∀・´)


傷つける野郎は、許しません! ( *`ω´)

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