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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第3章 タッグバトル フェスティバルが開催される様子
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第21話 第1戦目勝利後の様子

うむ、作者です。

台風来るってさ、ヤバぃねw

そして、この小説

引っ張るところは、引っ張る


…あまり意味がない…

タッグバトル祭!第1戦目の勝利を飾った


ちなみに、あの双子幼女は

気絶をしているだけなので

大事にはならなかった

というか 僕ちょっとだけ雰囲気出しただけで

あれだし、やっぱ僕と本気とやらを0.01ぐらい

引き出せる相手じゃ無いとなぁ


ちなみに前世のラスボスは

本気そのものでは無い 進にとって

ラスボス戦は、ただの遊戯にしか見てなかった

遊びとして120%ふざけていたのである。


一戦ごとに、1日使うとは、

なかなか ここの祭 労わってくれるじゃないかぁ

しかし そのたびに 涼と別れないとダメだし

また、囚人トラックで、連れさられる…


僕には、タッグバトル祭に優勝しなければならない!

白城 零が奴隷な状態で

今、タッグバトル祭に出場している…

強さは申し分ないのだが

ドールなので万が一もある。

いずれかは、当たる その時まで…

当たらなければ、当たらないで

涼が頑張ってくれたらいいし…


僕は、監獄の中で夜の三日月を眺めていた…

皆さま方 ご機嫌よう


ルールザック・デム・ダイヤーラ と言うぞ


ちなみに 私の呼ぶ時は、ダイヤーラ王で結構だぞ?


うむ、ダイヤーラ帝国で


由々しき事態が発生した!


それは、勇者:神田 進が行方不明になったとか…


いかん、それじゃ、私の立場が不味い!


くっ!ぐつぐつしていると、


あの ミルフィーユ王国に乗っ取られる


至急!神田 進の捜査に取り掛かる私!


アイツ帰ったら 仕事50倍増やしてやる


そう決断し、神田 進の減給の書類にサインをするのであった

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