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あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第2章 最初に訪れる街で囚人生活な様子
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第18話 なんか、知っている人に再会した容姿 前編

ども、作者です

遊園地のアトラクションに乗って来ました。

結論から言いますけど、

絶叫ジェットコースターを連続5回乗ると

酔います…うぷっ!き、気持ち悪い…


あと、ブックマーク5件

ありがとうございます(о´∀`о)


下手な小説文書ですが、今後ともよろしくお願いします!

ギルドコロッセムの闘技場の設置が

アルファベット順に並べて

A〜Zまでがある


僕の第1戦目の闘技場は、Rの場所で始まるらしい


僕は、涼と一緒に手を繋ぎながら

移動しようとすると


「お、おい!貴様…何故このようなところに?」


知らない美少女に出会った


髪型は、黒髪のロングヘアー

目は、青色で

魔女っぽい帽子を被り 杖を装備していて

耳が少し尖っている

多分エルフなんだろう?

容姿は、大和撫子を想像出来るように美しく

胸が大きい……


「あのぉ?どちら様ですか?」


「き、貴様…吾輩を忘れてしまったか…

常に777戦目から引き際に降りたったのに

我を忘れてしまったとは、情け無い!

これで、745回目だが…自己紹介をしよう!

吾輩は、デマカセ・サターン・ダークマダム魔王である!

サターン様と呼んでいいぞ?」


「お、おまえ…お、女だったのか?」


「ム?言ってなかったか??吾輩は女であると?」


初耳だよ!

前の異世界では、禍々しいオーラを放っていた

危険悪魔かと思っていたから、女かどうか分からず

777戦も戦っていたのかぁ

僕は、ただ平和の為だけに、条件加えて戦闘したんだから!

※ネタバレ…かも…

準々決勝戦:異世界トップ8位&9位(確定!)

準決勝戦:異世界トップ10位&サターン(確定?)

決勝戦:異世界トップ7位&白城 零(未定!)

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