表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
あまりにも自分が強過ぎるのでドール(人形)を作成したら、主人公より目立っている様子  作者: カルシウム部
第2章 最初に訪れる街で囚人生活な様子
19/95

第17話 祭りの開催場を観覧する様子

ども、作者です。

今 遊園地のアトラクションにいます

天候は、晴れたので

めっちゃ堪能しています。

今日の小説はここまでかも…

…帰りたく無いなぁ…

そして本日の夜開催される

『タッグバトル祭』


囚人トラックで運ばれる僕たち

ちなみに涼とは、僕と一緒にキントン王国に

訪れていない為 涼とは一緒では、無い…

上手く会えるか心配である…

なんせドールだからね!


そしてトラックが連れ込まれた

キントン王国の中央に位置する場合

ギルド展! 通称ギルドコロッセム!

(勝手に名前をつけた)


ギルドの戦闘場所を見渡す

結構広いなぁ

王国の為 広さで言えば

東京ドーム15倍ぐらいの広さである。


よく見て見ると トーナメント戦の伝言板を発見


一応中身を確認する


ふむ、なになに?

僕のところは、結構後だなぁ…

一応シードらしきものが 4()()もあった!


結構常連さんがいるなぁ…と呑気にそう思い

後々お世話になるかもなので

シードの人を確認する

すると!白城と書かれているところを発見


ん?白城 零?


これ、僕の最初に作った、ドールやん

こんなところに会えるなんて…


よっしぁぁあ!

国外って線は消えた!

あとは、多分タッグに組んでいるであろう

相方が多分 飼い主なのだろう


そう思い 観客席を見渡す


うーむ…零の反応らしき反応は無いな

まぁ、トーナメント戦に参加しているし

白城は、強く設定した

トーナメント戦とは、反対側だが

いずれかは、決勝で会えるであろう


そう思い 次に涼を探す

涼どこだぁ?


と探したら、


「ここですよ?お兄ちゃん?」


シュッ と僕の後ろから出現する

どっから湧いて来た?


「あ!多分ですけど お探しの零さんに会えました。

なんか?私に戦線布告されました?」


それには、びっくりだった。

い、いつのまにか

ライバル宣言が知らない間に出来ていたとは…


そして 『タッグバトル祭』が開催宣言の合図が

開始した!

皆さまご機嫌麗しゅうございませす。


白城 零と申します。


トーナメント戦開催場所に来ました


そして 私を買って頂いた主人が


シード特別室がある と仰っしゃったので


その場まで移動すると


??「あなた?白城ってお方 知りませんですか?」


訪ねて来ました


トップ7「なんだ?このチビは?おい!

管理者!こいつをつまみだせ!」( *`ω´)


零「ま、待って下さい!

私が零と申します?あなたは?」


涼「私の名前は、東浜 涼と言うわ!

あなたの作られたお兄…

いぇ、神田 進と言うお方の側近よ?」


と自慢したように、ドヤ顔を決めます。


零「そ、側近…ですって?」(・・?)


このチビ…許さない事を申されたので


零「東浜 涼さん!私は、あなたと決闘を申し込むわ!」


涼「いいでしょう…『タッグバトル祭』で闘いましょう!」


こうして、私はタッグバトル祭は


全然やる気が全くなかったが


今ので、私の闘争心に火がついて来ました!!

(`・ω・´)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ