第16話 タッグバトルの打ち合わせをしている様子
ども、作者です。
最近遊園地のアトラクションに行きたいと
思っている所存です。
雨止まないかなぁ?
出来上がったドールと一応会話と前回の流れを
カクカク シカシカ マルマル ウマウマ
「って事だから、僕とタッグを組んでくれ」
「うん!わかったよ、お兄ちゃん」
早速お兄ちゃん来たぁー
これですね、求めていたのは!
主人公の心の中に少し暖かみが湧き出た
「僕は、これから監獄に戻らならければいけない…
タッグ優勝の願い事は、
僕は、この監獄からの正式な解放
で、涼は 僕の作った 白城 零の一斉捜査を頼む」
そう頼んだ
理由は、白城は、今拉致監禁生活に
陥られ、さらには、どこぞの場合に捨てられる可能性があるからだ…
少し嫌な予感に、顔が少しだけ青くなる
「では、お兄ちゃん!
今は、監獄に戻らなずにこのまま白城 零の捜査せずに
明日でタッグバトル祭とやらを参加させるって事?
だったら、なんで、監獄に戻られるんですか?」
と質問させる。
確かに、それはとてもしっくり来る内容であり
監獄に戻らなず、捜査の方に専念するべきだ
しかし、
明日の昼御飯が、待ちに待った【カツ丼】だからだ!
これを見逃してしまったら
何のために、監獄で自分で脱出するのを
堪えたか、わからないからだ!!
これは、義務だ!
ふと、主人公は 涼に両手で肩を掴む
「それは、必要な事だからさ…
涼…言っている事は分かるが
男はなぁ…やらなければならない事があるのさ…」
と悟ったように言って去ろうとすると
「とか言いながら、どっかの女を引っ掻き回すんでしょ?」
と当てずっぽうな推理をされる。
残念、外れだ!
ふっ…僕は、童貞さ…引っ掻き回したら
この異世界は、僕のハーレム状態のウハウハタイムだ…
主人公は、テンションを落としながら
監獄に転移をした…
あと、カツ丼は一粒残さず平らげた!
皆さまご機嫌麗しゅうございませす。
白城 零と申します。
エントリーを確認したところ
なんと、トーナメント式で
6試合連続勝利すると
優勝するらしいです。( - _ - )
そして驚きな情報に
なんと私のチームが準々決勝までシードになっています。
これは、あの人の特権なんですかね?(・・?)
さらに確認をしたところ、なんと優勝したチームには
願いを叶えてくれると書かれています!o (≧▽≦) o
ご主人様!私!優勝して
ご主人様を奴隷として、買います!(`・ω・´)




