表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界対策少年課  作者: 時の花
第15章 大先輩との警察業!
353/1194

今までのストーリーのまとめ 1〜5章

前夜祭的な話と言ったけど何も思いつかなかったのでまとめ的な回になりました。申し訳ありません。

あとメタ発言すごいです

「もうすぐ異小課入って1年か…早いもんだな。」

「あれ?まだ2月にも入ってないけど…確か第一話で桜咲いていたから4月に先輩が入った設定じゃなかったっけ…」

「愛香、もしかしてPV記念モード入ってる?今日PV記念じゃないよ」

「もうすぐ一周年だからいいじゃないですか。って先輩、さっさとやりましょう。今日は一年で何があったか振り返る回ですよ。」

愛香にツッコミたいのもやまやまだが、今日はぐっとこらえる。


「まず4月に私、神代先輩の翔先輩二人が入りましたね。」

「あー、全てはここから始まったな。」

初任務で厳しさを知ったりしたな〜。今となっては、そんなに苦戦もしない任務ばかりだけど。

「ところで、なんで13話という短い話に3人分と詰め込みまくったんですかね?」

「さあ、俺に聞かれても…」

単純に作者が慣れてなかったのもあるんだろうけど。


「そして5月の上旬ぐらいに神代先輩の学校に行きましたね。」

「あー、そんなことあったな…。俺が始めてアンダス団と戦ったやつ。」

魂の石探しとかやったな…

「また、このときが繁や凪先輩との初めての出会いでした。」

凪も繁も、何故かたまたま学校にいて、そこで鉢合わせしたんだよな。

「そういえば、この章の途中から今の書き方に変わったんですよね。」

「昔はキャラのセリフがキャラが変わるごとに空行入れてたから、結構空行ができていたんだよな。」


「5月の下旬くらいには長野県旅行の章がありましたね。」

「入れ替わったときか…」

あの神様楽しませろとか言ってたな…あれ、この前のイタズラ好き先輩とキャラ被りしてない?

「あと、この賞のおかげで凪が異小課の存在を知ったんだったな。まあ、自分のミスではあったけど。」

「あと、この章の最後に私達の裏で翔先輩が戦いに巻き込まれていたんですよね。」

「あー…」


「そして4章、6月の中旬頃。謎の祭りに巻き込まれました。」

「いやいやアイドルさせられたな…」

「あと、この時から食堂が変わりました。」

「そういやこの時凪とホクが変えたって話だったけど、よく変わったよな…」


「5章は4章と同じ日。祭りの後の話でした。」

「結構壊されたよな。ホクの手によって。」

「それにしても、これが多分初めての感動章ですよね。」

「感動かは不明だけど、悲しい話ではあるな。」

ホクが根っから悪いやつじゃないことが分かったから、ホクは倒さずに戦闘終わったんだよな。

「あとこの章色々とあったな…凪繁が異小課入ったり、探偵二人と会ったりして。」

「そういえば、探偵のお二人ってサブキャラの中ではかなり出てきてるよね?」

「石山さんを除けば多分一番かな。登場回数だけならあの博士かもしれないけど。」

「あぁ…確かにありえますね。6・9・13章ではメインで出てきていますしね。」

300話記念でもメインで出てきたしな。

「作者の推しキャラらしいからな。」

「らしいですね。ちゃんとしている人を推してくれて良かったです。悪役を推されるともしかしたらその人のために私達が悲惨な目に合わされるかもしれませんしね。」

「本当に今回メタ発言多いな。」

「今回は実際のストーリーとは違うという設定ですからね。ここで話している内容でも通常の私達は知らないこともありますしね。」

次回は6〜10章のまとめになります

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ