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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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予告《エピソード155》とりま!『作業場』迷い?


 ここでミキは、王太子へ『作業場』のリーダー格になって、学びとね」


 「その力量を見せて、格の違いを見せてあげてね!! 」


 かなり、グラッときていましたが、まだ迷っているのですよね!


 まだ浴衣は、はおっているのですが、...目で女子たちへ、合図を送りましたわ。


 すると浴衣を脱いで、あのベージュ色のビキニ水着に、なっちゃっていたのですよ └▼┘ └○-○┘


 それで更に、王太子はグラッ、グラッとなって来ちゃいましたわ (◉д◉*)彡


 ここで王太子は、もう鼻血が出ちゃっていましたの!!


 ミキは、仕方がないので、ハンケチを渡しながらね、...ささやいてあげましたわ。


 「このファンクラブの、女子たちって? 必要がないのですよね! 」 (。≖‿≖ฺ)


 まだ、もう一息の感じですわね!! (;-_-)ᕙ


 これがラストの、合図でしたわ。(これが、ギリギリの切り札だからね!! (。≖‿≖ฺ) )


 女子たちは、まだ更になのね。これが切り札よ! それで、水着のブラを外していきましたわ!! └○-○┘


 現れたのは、素肌?


 いいえ! それはもっと、いやらしく見えちゃう、マイクロビキニでしたわ!! └・-・┘


 王太子殿下は? (◉д◉*)彡


 もう逃げられないと、...首を縦にコクットしていましたわ !(^^)!


 (ミキは、これも『貴方の学びのためだから』と思っていましたの!! )


 それでミキは「王太子殿下、さすがですわよ!! 」


 「これで学んで、貴方の国の未来が開かれますわよ!! 」そう、ほくそ笑みましたわ!! !(^^)!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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