《エピソード155》とりま!『作業場』迷い?
惚れそうな男が現れた...
ここでミキは、王太子へ『作業場』のリーダー格になって、学びとね」
「その力量を見せて、格の違いを見せてあげてね!! 」
かなり、グラッときていましたが、まだ迷っているのですよね!
まだ浴衣は、はおっているのですが、...目で女子たちへ、合図を送りましたわ。
すると浴衣を脱いで、あのベージュ色のビキニ水着に、なっちゃっていたのですよ └▼┘ └○-○┘
それで更に、王太子はグラッ、グラッとなって来ちゃいましたわ (◉д◉*)彡
ここで王太子は、もう鼻血が出ちゃっていましたの!!
ミキは、仕方がないので、ハンケチを渡しながらね、...囁いてあげましたわ。
「このファンクラブの、女子たちって? 必要がないのですよね! 」 (。≖‿≖ฺ)
まだ、もう一息の感じですわね!! (;-_-)ᕙ
これがラストの、合図でしたわ。(これが、ギリギリの切り札だからね!! (。≖‿≖ฺ) )
女子たちは、まだ更になのね。これが切り札よ! それで、水着のブラを外していきましたわ!! └○-○┘
現れたのは、素肌?
いいえ! それはもっと、いやらしく見えちゃう、マイクロビキニでしたわ!! └・-・┘
王太子殿下は? (◉д◉*)彡
もう逃げられないと、...首を縦にコクットとしていましたわ !(^^)!
(ミキは、これも『貴方の学びのためだから』と思っていましたの!! )
それでミキは「王太子殿下、さすがですわよ!! 」
「これで学んで、貴方の国の未来が開かれますわよ!! 」そう、ほくそ笑みましたわ!! !(^^)!
さあ、王太子殿下が、側近や近衛兵にこの話を伝えると、...一斉に拍手を頂いていましたわ! (^^)!! (^^)!! (^^)!!
若様が、この国の未来を切り開く方だと、信じておりました!!
とっても、喜ばれていたので、王太子殿下は更にやる気になっていたのです (。≖‿≖ฺ)
それリリーは?
やはり、『推し』にしておいて、正解でしたわ!! ♡♡(^^♪
メロメロ〔もう目が♡ですね!〕ではあるのです。
ですが、『尊敬』が加わっているため、1歩引いた、距離を作っていましたわ!! (^^)/
さあ、これで『作業場』へ送る旅へ、出発をしていましたわ。
先頭の騎馬の近衛兵、最初の馬車は、王太子殿下の馬車が、さっそうと進んでしましたわ。
また、いつの間にか、フルールが現れているのですよね! (また、ミキをイジリに来たわね!! "(-""-)" )
それで、やはりミキへ念話は来ていますわ。
{女王へ伝えるね! 今度こそは、惚れそうな男が現れた、みたいだよってね!! (。≖‿≖ฺ) }
{フルール! そんなことでは、ミキはもう動じないからね!! (。≖‿≖ฺ) }
{フーン! そうなんだね! じゃあ、女王のことは、伝えてあげないからね!! }
《エピソード156》とりま!『女王様』迷い?...お楽しみに (^^)/
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