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《連載版》僕たちの友情→私たちの友情? 2人の友情→乙女5人の友情?(え!どうして?)  作者: Aprツツジ
3章 第2期侵攻軍との戦い(誰かハピエン...あるの?)

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《エピソード154》とりま!『作業場』体験?

『シュル、シュル』と脱いで...


 それで、あの王太子のお陰で、...。


 『作業場』送りの、人たちと行くことに、なっちゃったのですよ (;-_-)ᕙ


 もう私は、あくまで、王太子の応対を、するためなのですよ。


 引率は、『作業場』のグループが、迎えに来ているのですよね。


 え! クラスの女子たちですか?


 そうなのです! いいタイミングの質問ですね (^^♪


 あの後で、ショウもない旦那さん達の奥様がたが、良い話を持って来て下さったのですよね!


 それは、あの温泉宿の仕事の他に、紹介されたのです。


 温泉宿では、もう人が足りていて、朝の食事の配膳はいぜんとかですね。


 後は、その後の食器洗いくらいだったのですよね!


 そこに、温泉のお湯を使った養殖池や、温室での栽培の手伝いがあったのですよ。


 これで、何とか温泉で働くことが、出来るようになりましたよ (^^♪


 まあ、奥様がたが、目を光らせてくれますので、女子たちの安全も確保は出来ますわ。



 それでも、ご領主と旦那さん達です。お目付け役として、ミカルに頼むことにしましたわ。


 あの時のミカルは、見事でしたからね (^^)/✊


 ああ、それで『作業場』送りの話ですね。


 王太子と二人っきりだと、何を狙われるものなのか〔女のミキでしょ!〕分からないのですよ。


 それで、リリーも一緒に、馬車に乗ってもらいますわ。


 え! メロメロ問題はどうするのか?


 まあ、あれは二人っきりにならなければ、何とかなる気はしていますわ (;-_-)ᕙ



 それに、まだ、まだ問題があるのですわ。


 それは王太子を、『作業場』送りにしてからね。


 リーダー格にもっていく、ことなのですよね (;-_-)ᕙ


 うん! ピンチこそが、チャンスなのですわね! 思い付きましたわ〔☆(^^♪彡〕!!


 クラスの女子たちと、リリーに来てもらいましたの。


 あの、キラキラ王太子の、『ファンクラブ』の結成ですわよ。


 さあ、これでリリーは『出し抜く』ことが、出来なくなりましたわ。


 あとは、あの王太子へ、ファンクラブのお披露目会ですわよ。


 クラスの女子たちは、浴衣で集まって貰っています。


 ミキとリリーは、ドレス姿ですわね。


 そこに、王太子を呼んで、『作業場』で期待の雄姿をみたいと、話を誘導していますわ。


 (フーン! まだ、まだ調子に乗って、くれないのよね!! (;-_-)ᕙ )


 ここで、応援をしますわ!! そう言って、クラスの女子たちは?


 浴衣を『シュル、シュル』と脱いでいきますわよ!! (。≖‿≖ฺ)


 それを王太子は見ていて! この異世界文化では、衝撃的な行動になっているのですわ!! (◉д◉*)彡



《エピソード155》とりま!『作業場』迷い?...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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