第2話 龍造寺を探せ
見てくれてありがとう!
感想とか夜露死苦
俺はとりあえず龍造寺を探すことにした。
そして今は夜の9時、俺は明日探すことにした。
次の日
運の悪いことに今日は学校だ。
俺は学校の準備をした。
とりあえずネオバターロールを口に突っ込みながら制服を来た。
時間は遅刻十分前だ。
急いで外に出て学校に向かっているところだった。
男が俺の家の前を通った。
「お前死ぬぞ」
男は鋭い目でそう言い横を通った。
俺は急にそう言われ戸惑いながらも学校に言った。
やっと着いたと安堵感を感じながら席に着いた。
そして先生が教室に入ってきた時、衝撃の一言を言った。
「今日このクラスに転校生が来る。」
クラスの奴らは
「男か?女か?」
「エロい女子来い!!」
と行っていたが俺からしたらそんなことどうでも良かった。
「入れ!」
そして入ってきた転校生を見た瞬間、俺は凍りついた。
なぜならその転校生は朝、急に死刑宣告をしてきた男だったからだ。
「龍造寺霧彦だ。よろしく。」
「あー!!見つけたー!!」
俺は驚きを隠せきれなかった。
「どうした鬼島。知り合いか?じゃあ隣の席な」
龍造寺はゆっくりと歩き隣の席まで来た。
俺は小声でやつに
「今朝のはどういう意味だ?」
と聞いたがやつは
「言葉の意味だ。あと放課後、屋上に来い」
とこれだけを言い。それ以外はなにを聞いても無視をした。
そして放課後になった。
俺は言われるがまま屋上に行った。
そして龍造寺は先に着いていたようだ。
「龍造寺なんのようだ?」
「今日呼んだのはな」
「お前を殺すためだ」
今思えばこの時から俺の運命は変わったのだと思う。
初心者で至らない所あると思うけど面白くなくても感想とレビューは夜露死苦( `・∀・´)ノヨロシク




