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わたしのしあわせ  作者: mikataka
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わたしのしあわせ 25

朝御飯にそぼろ納豆食べてみた。そのままご飯にのせても美味しいって書いて有ったけど、ホントに美味しい。昨夜食べたプリンもだけど、向こうの周りって美味しいもの有るんだな。これからはいろいろ食べてみよう。

お土産を買いに近くのモールに行ったの。迷ったけど、無難なピーナッツサブレにしたの。地元だと逆に思い付かない物だよね。そのままモールでお昼食べて、1時頃に出発したの。


高速乗って帰って、着いたのが4時頃。荷物をアパートに置いて、お隣にお土産持って行ったの。

行くとこうちゃんが一人でいて、部屋で勉強してたって。

こうちゃん「お帰り、寂しかったよ~」

私「私も会いたかったよ」

首に抱きついて軽いキス。

そしたらギュッて抱きしめられちゃった。私の髪に鼻を付けて

こうちゃん「美佳ちゃん成分補給」って言いながらクンクンしてるの。

私「中学生のやる事なの?私も」

こうちゃんの耳を、あま噛みで噛み噛み。

こうちゃん「食べちゃダメだよ」

こんなのひとに見られたら、ただのバカップルよね。

私「お母さん達は?」

こうちゃん「買い物行ってるだけだから、もうすぐ帰ると思うよ」

私「お土産持って来たから渡したいんだけど、じゃあこのまま待つね」

こうちゃん、まだギュッのまま。

私「どうしたの?」

こうちゃん「まだ補給終わらない」

さすが中3男子、おっきくなってる。

私「一度うちに来る?」

こうちゃん「いいの?」

私「大丈夫だよ、帰って来たから様子見に行ったって言えば?」

こうちゃん「それで行こう!」

私「1回だけだよ」

私の部屋に入ると、待ちきれないこうちゃんが後ろから抱きしめてきたの。

向きを変えて首に抱きついて、舌を入れてキス。

こうちゃんったらどこで覚えたのか、膝立ちになって私のTシャツとブラをめくって乳首を咥え始めたの。

すごく気持ちいい。

咥えながら後ろからスカートの中に手を入れて、Tバックのお尻からアソコをいじり始めたの。ホントにどこで覚えたの?立ち上がって私をお姫様抱っこ、軽々とヒョイって。

そのままベッドに運ばれたから

私「シャワーまだだよ」

こうちゃん「待てない」

舌を入れてキスしながらシャツをめくって乳首をペロペロ。スカートを上にずらしてショーツを脱がされて、今度はアソコをペロペロ。あの一晩でこんなに出来るようになるなんて。

私「ちょっと待って」

ゴム出して

私「自分で付ける?」

こうちゃん「うん」

上手に付けられました。

早速入れて来て、動き始めたの。

私「もっと落ち着いて」

聞こえてないのか止まらない。

私「もっと深く」

目一杯入れてきたの。届いてる感触。今まであんまり感じた事ない感覚。

気持ちいい。

こうちゃん、たまってたのか経験不足かあんまり長くはもたなかったけど、こうちゃんとってだけで気持ちいいの。

ゴムを外してティッシュで拭いてあげて、

私「上手になったね、気持ち良かったよ」って言ってキス。

こうちゃん「補給足りない」

私「お母さん達帰って来るでしょ?また今度ね」



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