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わたしのしあわせ  作者: mikataka
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119/287

わたしのしあわせ 119

ベッドに戻ると山本さん、シーツかぶってたの。

そっと中に入って仰向けの山本さんの目を見つめて、髪を撫でてあげたの。

私「大丈夫だよ、怖くないからね、私を信じて」

山本さん「はい」

まだ少し不安そう。

頬に手を添えてキスしたの、軽いキス。

2回目も軽いキス。

私「少し口を開けて」

3回目で舌を入れて山本さんの舌先をなめながらキス。

山本さん「んっ」

キスしながらバストの外側からサワサワして乳首に届くとつまんでクリクリ。

山本さん「んっ!」

首にキスしてから乳首を口に入れて、軽く吸いながら舌で転がすようになめたの。

山本さん「あっ!」

そうしながら脚の内側を下から上に向けてなでたの。

閉じていた山本さんの脚を開いて私の脚でおさえて、アソコを指先で何度もなでたの。

私は舌を出しながら、唇を下に向けてはわせて行ったの。そしてアソコを開いてゆっくり優しくクリをなめたの。

とってもキレイなピンク色。

山本さんの声が大きく長くなる。なめながら左手を伸ばして乳首をクリクリ。

なめながら右手の中指で穴の入口を優しくかき回すの。

もう十分に濡れてたよ。

ゆっくりと指を入れたの。

すごく狭かった。

少し入れた所で止めて「痛くない?」

山本さん「うん」

私「もう少し入れるよ」

さらに2センチ位入れて出し入れしたの。

山本さん、声がおさえられなくなってる。

私「痛かったら言ってね」

山本さん「うん」

中指を全部入れたの。

出し入れすると、体を反らせて「あーっ」

動きを早くすると、声のテンポも早くなったの。

「あっあっあっ」

指を出し入れしながら顔を離して乳首を舌で転がして、それから舌をなめ合うキスをしたの。

山本さんの顔を見ながら言ったの。

私「夏菜ちゃん、気持ちいい?」

山本さん「うん、気持ちいい」

指を抜いて顔に手を添えて、今度は軽いキス。

山本さん、はあはあと荒い息。

私「気持ちいいって、どんなだかわかった?」

山本さん「うん、気持ち良かった」

腕枕して隣に横になると、抱きついてきたよ。

かわいい。

そのまま頭を撫でてると、山本さんからキスしてきたの。

私「またしたいの?」

山本さん「うん」

舌をなめ合ってから全身なめ回したの。

ベロチューしながらアソコに指を出し入れしたの。

首から肩、胸、山本さんが私の頭を抱えるように抱きつくの。

クリをたくさんなめてあげた。


2回目が終わるとぐったりしてた、頭を撫でながら休ませたの。

私「夏菜ちゃん、かわいいよ」

山本さん「うん」

私「シャワー行こうか」

山本さん「うん」


私「一緒に入ろう」

山本さん「うん」

2人で一気に入って、お湯が溢れるのを見て笑ったの。

私の胸に寄りかからせて

私「やり過ぎたかなあ」

山本さん「ううん、すごく気持ち良かった」

私「なんかね、夏菜ちゃんがかわいいのよ、私独りっ子だけど妹みたい」

山本さん「私も独りっ子だから、美佳さんがお姉さんみたい」

私「そろそろ行こうか」

山本さん「うん、美佳さん、私美佳さんに敬語忘れちゃったみたい」

私「いいよ、夏菜ちゃん」

キスしてからお風呂を出たの。


ホテルを出ると、外はもう暗くなってたの。

私「カフェで話し込んだ事にしようか」

山本さん「うん、誰かに聞かれたらそう言う」

家の前まで送ったの。


山本さん、すごくかわいい。

昔あいつに連れて行かれたマンションで、女の子同士でしたの思い出しちゃった、あの子自由になれたのかな?

元気にしてるかな?


それから家に帰ったのが5時半頃。

私「遅くなってすみません」

お母さん「良いのよ、でも時間かかったね」

私「山本さんとカフェで話し込んじゃって」

お母さん「あの子ってかわいいよね、美佳ちゃんには妹みたいな感じなんじゃないの」

私「そうですね、あの子は体格とかも似てるから」

お母さん「うちに遊びにくる女の子は、それぞれみんないい子だもんね」

私「ホントにそうですよね」



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