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わたしのしあわせ  作者: mikataka
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118/287

わたしのしあわせ 118

佐藤さん「で、美佳さんはなんで急に始めたんですか?」

私「ああ、この前こうちゃんに告白した子がいたでしょ?」

佐藤さん「はい」

私「あの子、すごくキレイでスタイルも良くてね、こうちゃんモテるみたいだから危機感感じちゃって、私も女の魅力弱いからなんとかしたくなったの」

佐藤さん「森田はそれこそ美佳さん命だから、心配は要らないと思うけど」

私「それでもやっぱり不安になるのよ、それに私のコンプレックスでもあるから、出来る事なら大きくしたいなって」

山本さん「わかります、私なんか壁だから」

私「そんな理由」

山本さん「私も頑張ります!」

私「そろそろ送ろうか」

佐藤さん「大丈夫ですよ、歩いて来たし」

私「ついでも有るから送るよ」

佐藤さん「すみません、お願いします」


佐藤さんを先に送って、山本さんとお話したの。

私「さっきの話なんだけど、自分のアソコっていじった事有る?」

山本さん「無いんですよ、実際どうなんですか?」

私「もしね、山本さんが知りたいなら教えてもいいかなって」

山本さん「それって・・・」

私「うん、嫌じゃなければ私がって事なんだけど」

山本さん、考えちゃってるよ。

私「ごめんね、変なこと言って」

山本さん「いえ、お願いします」

私「いいの?」

山本さん「はい、やっぱり知らないままだと怖いから、美佳さんなら優しく教えてくれそうだし」

私「じゃあこれからする?」

山本さん「はい」

私「それでね、どの程度にするかなんだけど、自分でするやり方を教えるか、エッチの予行練習的にするか、どっちがいい?」

山本さん「それじゃあ、ん~予行練習で」

私「よし、わかった、行こうか」

山本さん「どこでするんですか?」

私「声が出ると思うから、大丈夫な所行こうか」

山本さん「おまかせします」


万が一にも知り合いに見られないように、少し離れた所に有るホテルに入ったの。

当然山本さんは始めて。

部屋に入ると山本さん興味津々、あちこち見てたよ。

まずはソファー。

私「ここに座って」

山本さん「はい」

緊張してたから横に座って肩を抱いて、頭を撫でてあげたの。

私「緊張しなくていいからね、優しくするから」

山本さんうなずいたの。

まず私が着てたトレーナー脱いで、山本さんのパーカーを脱がせたの。山本さんの頭を私の肩に寄りかからせて、Tシャツの上から胸。

指先でサワサワ撫でてから、Tシャツの中に手を入れて、ブラの上から乳首を刺激したの。

山本さん「んっ」

なんだか変な気分、ムラムラしてキスしちゃった。

私もTシャツ脱いでから山本さんのTシャツ脱がせてブラも取ったの。

周りからサワサワして乳首。

それから乳首をなめたり吸ったり。

山本さん「あっ」

私「声が出るなら出していいんだよ」

乳首を吸いながらタイツの脚の内側をサワサワ。

山本さん「んっ」

私「立って」

スカートを脱がせてタイツとショーツも脱がせたの。

私もスカートとショーツ脱いだの。

お互い裸になってギュッ。

ためだ~山本さんかわいい、我慢できなくてキスしちゃったよ。

私「おいで」

手を引いてバスルームに。

山本さんの髪はショートだからそのまま、私はロングだから、上の方でまとめてシャワー。

髪をなるべく濡らさないようにして胸からシャワーをかけて、手にボディーソープを付けて、手で洗ってあげたの。椅子に座らせて、後ろから胸、腕、指。

お腹まで洗ったら、今度は爪先からふくらはぎ、腿の内側は特に優しく。

後ろにまわって山本さんの背中に私の胸を付けて、脚を開いてアソコを優しく丁寧に。

ワレメを開いて中まで優しく。

私「気持ち良くなったら声出して良いんだからね」

山本さん「はい」

クリを洗うと「あっ」って声が出てたよ。

シャワーで泡を流してあげたの。

全身丁寧に、優しく拭いて、ベッドに寝かせてあげて、私も急いで洗ったの。


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