わたしのしあわせ 118
佐藤さん「で、美佳さんはなんで急に始めたんですか?」
私「ああ、この前こうちゃんに告白した子がいたでしょ?」
佐藤さん「はい」
私「あの子、すごくキレイでスタイルも良くてね、こうちゃんモテるみたいだから危機感感じちゃって、私も女の魅力弱いからなんとかしたくなったの」
佐藤さん「森田はそれこそ美佳さん命だから、心配は要らないと思うけど」
私「それでもやっぱり不安になるのよ、それに私のコンプレックスでもあるから、出来る事なら大きくしたいなって」
山本さん「わかります、私なんか壁だから」
私「そんな理由」
山本さん「私も頑張ります!」
私「そろそろ送ろうか」
佐藤さん「大丈夫ですよ、歩いて来たし」
私「ついでも有るから送るよ」
佐藤さん「すみません、お願いします」
佐藤さんを先に送って、山本さんとお話したの。
私「さっきの話なんだけど、自分のアソコっていじった事有る?」
山本さん「無いんですよ、実際どうなんですか?」
私「もしね、山本さんが知りたいなら教えてもいいかなって」
山本さん「それって・・・」
私「うん、嫌じゃなければ私がって事なんだけど」
山本さん、考えちゃってるよ。
私「ごめんね、変なこと言って」
山本さん「いえ、お願いします」
私「いいの?」
山本さん「はい、やっぱり知らないままだと怖いから、美佳さんなら優しく教えてくれそうだし」
私「じゃあこれからする?」
山本さん「はい」
私「それでね、どの程度にするかなんだけど、自分でするやり方を教えるか、エッチの予行練習的にするか、どっちがいい?」
山本さん「それじゃあ、ん~予行練習で」
私「よし、わかった、行こうか」
山本さん「どこでするんですか?」
私「声が出ると思うから、大丈夫な所行こうか」
山本さん「おまかせします」
万が一にも知り合いに見られないように、少し離れた所に有るホテルに入ったの。
当然山本さんは始めて。
部屋に入ると山本さん興味津々、あちこち見てたよ。
まずはソファー。
私「ここに座って」
山本さん「はい」
緊張してたから横に座って肩を抱いて、頭を撫でてあげたの。
私「緊張しなくていいからね、優しくするから」
山本さんうなずいたの。
まず私が着てたトレーナー脱いで、山本さんのパーカーを脱がせたの。山本さんの頭を私の肩に寄りかからせて、Tシャツの上から胸。
指先でサワサワ撫でてから、Tシャツの中に手を入れて、ブラの上から乳首を刺激したの。
山本さん「んっ」
なんだか変な気分、ムラムラしてキスしちゃった。
私もTシャツ脱いでから山本さんのTシャツ脱がせてブラも取ったの。
周りからサワサワして乳首。
それから乳首をなめたり吸ったり。
山本さん「あっ」
私「声が出るなら出していいんだよ」
乳首を吸いながらタイツの脚の内側をサワサワ。
山本さん「んっ」
私「立って」
スカートを脱がせてタイツとショーツも脱がせたの。
私もスカートとショーツ脱いだの。
お互い裸になってギュッ。
ためだ~山本さんかわいい、我慢できなくてキスしちゃったよ。
私「おいで」
手を引いてバスルームに。
山本さんの髪はショートだからそのまま、私はロングだから、上の方でまとめてシャワー。
髪をなるべく濡らさないようにして胸からシャワーをかけて、手にボディーソープを付けて、手で洗ってあげたの。椅子に座らせて、後ろから胸、腕、指。
お腹まで洗ったら、今度は爪先からふくらはぎ、腿の内側は特に優しく。
後ろにまわって山本さんの背中に私の胸を付けて、脚を開いてアソコを優しく丁寧に。
ワレメを開いて中まで優しく。
私「気持ち良くなったら声出して良いんだからね」
山本さん「はい」
クリを洗うと「あっ」って声が出てたよ。
シャワーで泡を流してあげたの。
全身丁寧に、優しく拭いて、ベッドに寝かせてあげて、私も急いで洗ったの。




