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みーくんとりーゆと山田さん  作者: りーゆ
第一話 りーゆ
12/77

南米の蝶々

困るんで、はっきり言うてくれません?と、他人に絡むやつをよく見かける。


いわゆる世間に『聞こえが悪い』人たち。


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最近、近所の補聴器屋さんの客足が、変に増えてるから、あれを薦めたらどうだろうという気持ちになるが、関わらないのが一番正しい。


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聞こえが悪いと鬱の原因にもなるらしい。

だったら、悪いことしなきゃいいのになんてことは、とてもじゃないが彼らには無理だろうな。


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この日記も、未来から見たら、具体的に書いてないから『よく聞こえない』『わかりやすく書いて』と思うのかな。


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姉に、mizunoという人から湯たんぽが送られてきたみたいで、こっちに届いたから連絡をした。


みずの、ってだれ。忠邦?

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引っ越し屋に問い合わせようとしたら、電話が繋がらないらしい。

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湯たんぽ。

担保。


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鍵の業者さんって

、大体、どんな家にも入れるのかな。

この前確かそんな映画がやっていた気がする。

内容を思い出せないけど、国民的アニメとコラボしてて。

三人組だったような。


こんなこと考えたのは、最近のせい。

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