表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

わたしとキツネさんと赤い本

作者:R_iz
最新エピソード掲載日:2013/03/29
小鳥遊 小鳥(たかなし ことり)、高校一年生。 平穏、というよりはただ過ぎていく日常をこよなく愛する少女。 だが「何も書かれていない無名の赤い本」をゲットしてしまったことから彼女は非日常を押し付けられるハメに。 彼女は言った。「私だけ巻き込まれるのはイヤ(面倒)なんで、キツネさんもご一緒に。」……脇役以下一般人を希望する少女の巻き込まれ物語。…現在異世界編。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ