213.アビス・チェイサー 4
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・名称等は一切関係ありません。
エウロパの海は、生命に対する宇宙の保留意見のように冷たかったが、少なくとも空間はあった。暗くても、深くても、視覚的な息継ぎはできる。だが、潜水艦の中は違う。海も、遠景も、退路もない。頭上にはパイプ、両側には隔壁、前にはかろうじて二人がすれ違えるほどの狭い通路しかない。艦内の通路全体が、骨の多い獲物を飲み込んだばかりで、不機嫌そうに蠕動している鋼鉄の巨獣の食道のようだった。
着地した時、靴底が海水と冷えた油膜の層を踏み滑り、あやうく帝国軍の前で無料のプロレスを披露するところだった。
「……この床、わざと殉職させようとしてるだろ」
わたしは声を殺し、前腕の光子シールドを前へ押し出した。
半透明の光の膜が盾の表面に沿って展開する。極限まで圧縮された冷光ガラスのようだ。見た目が良く、実用的で、帝国の敵にふさわしい高価な代物だ。問題は、これが神話の結界ではなく、少しだけ高級な「命の猶予」に過ぎないということだ。
エネルギー兵器を吸収できるのは確かだが、一定の限界を超えると減衰が始まり、最後には、バンッ、目の前で砕け散る。言い換えれば、この装備の設計思想は極めて現代的だ――まず安心感を与え、その後で「あらゆる安心感は分割払いである」と思い知らせてくる。
ジェスが続いて降りてきた。自分の寮に帰ってきたかのような手慣れた動きだった。
「少なくとも、帝国軍が実戦を重視してる証明にはなるじゃん」ジェスは片手で盾を構え、もう片手で銃を握り、インカム越しにあの聞き慣れた、思わず白目を剥きたくなるような軽快な声を出した。「出勤途中でバランス感覚の悪い奴をそのまま淘汰できれば、その後の医療コストを節約できるし」
「お前が真っ先に壁に突っ込まないことを祈るよ」
「それも悪くないかも。少なくとも死因としては斬新だし」
この人間は、どうしてこうも自暴自棄な発言を週末の旅行プランのように語れるのだろう。
艦内の警報はまだ鳴り響いている。
赤い光が点滅し、狭い通路を痙攣する血管のように細切れに照らし出している。前方から急な足音と、帝国兵の短く切れた怒声が聞こえてきた。整然とした号令ではなく、事態が制御不能になった後で、全員が「自分はまだ状況をコントロールしている」と装おうとしている時の声だ。プロらしく聞こえる。そして、哀れでもある。
わたしとジェスは、言葉を多くは交わさなかった。
必要ない。
こういう場所では、一言でも多く喋れば、声が三層の金属に反響して、自分たちの位置を全員に知らせてしまう。それに、わたしとジェスの連携は、すでに人生をひどく節約するルールへと簡略化されていた――どちらかが盾を構えれば、もう一方が撃つ。どちらかの盾の輝度が落ち始めれば、もう一方が即座にカバーに入る。もし両方の盾が同時に落ちたら、それは今日の運を使い果たしたという意味だ。お互いに本気を出すか、せめて遺言を用意しろ。
最初のグループが前方の角から現れた。
三名の帝国兵。艦内近接戦闘用の装甲を着ている。銃口のチャージリングが光った瞬間、わたしは左に半歩踏み出し、盾を斜めに突き出した。
最初の一発が光子シールドに直撃した瞬間、盾の表面は重りが水銀に落ちたように激しく波打った。二発目、三発目が立て続けに押し寄せる。狭い通路で炸裂する白い光が網膜を焼き、警報の赤とエネルギーの青が混ざり合う。センスの悪いデザイナーがクラブの照明を戦艦の内装に持ち込んだかのようだ。
「右」
ジェスは二文字だけ言った。
わたしは即座に盾の角度を下げる。
次の瞬間、ジェスの射撃がわたしの肩越しに撃ち出された。三点バースト。マークシートの正解欄を一発で塗りつぶすような鮮やかさだった。右側の帝国兵は姿勢を直す間もなく胸を撃ち抜かれ、隔壁に叩きつけられた。もう一人が身を乗り出して撃ち返そうとしたが、わたしは盾を前に押し出し、そのエネルギー束を強引に受け止めた。シールドの輝度が目に見えて一段落ちる。高熱の患者が一瞬で体力を半分失ったようだ。
「ずいぶん情熱的だな」わたしは歯を食いしばって言う。「玄関先でこんな手厚いおもてなしをしてくれるとは」
「予約なしで来たのが悪いんじゃない」
ジェスの返事は相変わらず良心が欠如していたが、同時に手を上げて三人目を仕留めた。
最初の角を曲がり、前へ押し込む。
艦尾から中段にかけての通路は、想像以上に厄介だった。狭く、低く、至る所にハッチやメンテナンス用のシャフトがある。角の多さは帝国の軍事費の使途明細書のようだ。一つ一つには「合理的」と書かれているのに、全部合わせると巨大な疑問符になる。さらに悪いことに、ここの敵は地形を熟知している。半開きのハッチの裏には誰かがしゃがんでいるかもしれないし、横の分岐路から火力が飛んでくるかもしれない。外のように度胸とスピードで強行突破できる戦闘ではない。爆弾処理のように、針の穴を通すような慎重さで一つ一つ潰していくしかなかった。
第二波の火力はさらに熾烈だった。
前方の二名の兵士が制圧射撃を行い、中段上層のメンテナンス用キャットウォークからも銃口が突き出された。三つの射角から同時に噛み付かれ、通路は一瞬にして高圧電流を通された鋼管のように眩く光った。わたしとジェスはほぼ同時に盾を構えた。二つの光子シールドが左右で重なり合い、短くも貴重な前進の窓を作り出す。エネルギー束が盾に当たり、パチパチと音を立てる。ガラス玉の詰まった袋を火の中に放り込んだような音だった。
前腕が痺れる。
シールドのステータス欄に警告がポップアップし、吸収率が九十二から七十九へ、さらに七十四へと滑り落ちた。
これ以上は耐えられない。
「三秒もたせる」わたしは言った。「三秒後に代われ」
「了解」
わたしは前へ突っ込んだ。
こういう場所で突撃するのは実はかなり馬鹿げている。「避ける」空間などなく、あるのは「ぶつかる」権利だけだからだ。だが時として、馬鹿と有効の境界線は、帝国の末端兵士への見舞金のように薄い。わたしは盾を構え、火線の中へ一歩一歩押し入っていった。一歩踏み出すたびに、真っ赤に焼けた炉の中に手を入れているような気分になる。光子シールドの表面の光の波はますます乱れ、縁には細かい亀裂すら入り始めた。三秒が経過しようとしたその瞬間、ジェスがわたしの後ろから斜めに切り込み、盾で一斉射撃をそのまま引き継いだ。
「スイッチ」ジェスが言う。
こぼれそうなコーヒーを受け取ってあげただけ、といった平然とした口調だった。
わたしは右に転がり、片膝をついて銃を安定させた。連続二発でまず上層のキャットウォークの兵士を落とし、次に左前方の制圧火力を肩ごと削り飛ばす。最後の一人が後退しようとしたところへ、わたしは手持ちのマイクロスタングレネードを彼の足元へ放り投げた。白光が炸裂し、相手が完全な悲鳴を上げる間もなく、ジェスがとどめを刺した。
「お見事」ジェスが言う。
「こんなところで褒めるな。自分が本当にすごいと勘違いしそうになる」
「あんたは元から――」
ジェスの言葉が半分出たところで、右側のハッチが突然蹴破られた。
帝国の将校がほとんど飛び出してくるような勢いで現れた。手にしているのはライフルではなく、短銃身の高出力エネルギー・ショットガンだ。距離が近すぎる。反則だ。わたしが銃口を逸らそうとするより早く、相手が引き金を引いた。
轟音。
光子シールドの正面に青白いエネルギーが面で叩きつけられ、シールド全体が歯の浮くような悲鳴を上げた。「防ぎました」という音ではない。「頑張ってますけど、これ以上は調子に乗らないでください」という音だ。盾の表面は一瞬で大半の光を失い、亀裂がフレームまで走り、焦げたコーティングの匂いすら漂ってきた。
もう一発食らえば、この盾は確実に引退だ。
心の中で悪態をつき終えるか終えないかのうちに、ジェスが密着してきた。
比喩ではない。本当に密着してきたのだ。
ジェスは半歩踏み込んでわたしの射線の死角に入り、左肩がほとんどわたしの胸にぶつかる位置で、もう一つの盾を側面からねじ込んだ。将校が追撃してきた二発目を、力技で受け流す。狭い通路の中で、二人の距離は危険なほど近く、そして命懸けだった。防護服越しに、ジェスの腕が力を込める震動が伝わってくる。
「01」ジェスが低く言った。
撃て、という意味だ。
わたしは彼女の期待を裏切らなかった。
二つの盾の隙間から銃口を突き出し、相手の顔面すれすれにエネルギー束を送り込む。将校は仰け反って倒れ、ショットガンが手から滑り落ち、この鋼鉄の食道から吐き出されるようにして船室へ叩き戻された。ジェスがようやく半歩下がり、彼女のシールドの表面も一段暗くなった。
「お前、今わたしを遮蔽物にしなかったか?」
「共闘だよ」ジェスの口調はひどく真面目だった。「ロマンチックに言えばね」
「潜水艦の尾部通路でロマンを語るとか、お前のセンスはもう手遅れだ」
「じゃあ、なんで顔赤くしてんの?」
「警報灯のせいだ」
「へえ」
その「へえ」はひどく間延びしていて、強烈に殴りたくなる響きだった。
わたしたちはひたすら前へ殺到した。
機関区画から中層の連絡ハッチへ、そして連絡ハッチから指揮区画の前段へ。艦橋に近づくにつれて、抵抗は組織的なものになっていった。帝国兵はもはや慌ててあちこちから顔を出すのではなく、防爆ドアや側面の遮蔽物、艦内の高低差を利用して相互カバーを行い始めた。当然だ。人間というものは、上官に近づけば近づくほど、自己顕示欲が強くなる。特に、監視カメラの向こうで上官が見ているかもしれないとなれば、誰もが「自分は帝国の為にもう少し燃え尽きることができる」と突然思い始めるのだ。残念ながら、燃えるのは美しいが、燃え尽きればただの灰だ。
「前方、メインゲート」わたしは最後の角で立ち止まり、呼吸を殺した。
艦橋へ通じる防爆ドアだ。
分厚く、硬く、不格好で、実用的。いかにも帝国の軍需産業らしい。
ドアの向こうには人がいる。少なくとも四人、それ以上かもしれない。熱源センサーには、ドア越しに重なり合ったぼんやりとした人影と、二基の固定銃座のエネルギー輪郭が映っていた。ドアを開けて正面から突っ込むのは、自分を切り刻んで皿に盛り、テーブルに差し出すようなものだ。
わたしは腰の後ろからブリーチング(破城)用爆薬を引き抜いた。
それを見たジェスが、片眉を上げる。
「やっとあたしの好きなパートが来たね」
「お前の人生の趣味は、本当に長寿に向いてないな」
「でも中身は濃いでしょ」
わたしは爆薬をドアロックとヒンジの間の脆弱な境界に貼り付け、指向性破壊にセットした。こういうドアは吹き飛ばせない。歪ませることしかできない。重要なのはドア全体を天井に飛ばすことではなく、火力を即座に流し込めるだけの破口を作ることだ。セットを終え、わたしとジェスは左右の死角へ下がった。
カウントダウンは口に出す必要もない。
わたしは起爆スイッチを押した。
凄まじい巨音が轟いた。
防爆ドア全体が巨大なハンマーで側面から殴られたように揺れ、まずロック機構が爆け、ドアパネルが一気に内側へねじれ開いた。煙、破片、警報音、そしてドアの奥で慌てて持ち上げられた銃口が同時に溢れ出す。ジェスが先にスタングレネードを二枚放り込み、わたしが盾を構えて突入する。狭い艦橋の前段で白光が炸裂し、中にいた帝国兵は英雄的な姿勢を保つ暇すらなく目が眩んだ。
「入れ!」
わたしとジェスは左右に分かれて切り込んだ。
艦橋は下の通路よりは広かったが、それはあくまで相対的な話だ。交戦中の人間にとって、ここは依然として、コンソール、椅子、モニター、そして死の可能性がぎっしり詰まった金属の缶詰のように狭かった。
二名の帝国兵がメインコンソールの後ろでクロスファイアを形成しようとしたが、わたしとジェスがそれぞれ撃ち抜いた。もう一人の将校が眩暈に耐えながら強引に銃を構えようとしたが、ジェスの銃弾が彼を座席の背もたれへ叩き戻した。
最後の一人はサブコンソールの側面に隠れ、不意打ちを狙っていた。わたしはシールドの残存出力を最大に引き上げ、一発を強引に受け止めてから斜めの角度で撃ち返した。シールドはついにパリンという悲鳴を上げ、砕け散る光の破片となって消滅した。
よし、引退だ。
お疲れ様、高価な透明の棺桶の蓋。
艦橋が静まり返った時、システム警報だけがまだ饒舌に鳴り響いていた。
わたしは感傷に浸る時間を惜しみ、即座に太もものポーチから接続端末を抜き出し、メインコンソールの外部インターフェースに突き刺した。ユグドラシル(ユグドラシル)から渡されていた解析モジュールが即座に起動し、モニターにはわたしが見ただけで頭痛がしそうだが、九島なら八割方テンションが上がるであろう軍用データのパケットが次々と表示された。
ダウンロード開始。
「データ抽出中」わたしは言った。「彼らが普段からファイルをちゃんと整理してくれていることを祈るよ。敵艦の艦橋で、帝国軍の書類の仕分けなんかさせられたくないからな」
「官僚システムを過大評価しすぎじゃない?」
ジェスは口答えしながら、反対側のコントロールエリアを漁っていた。自分の部屋で隠したお菓子を探すような素早さで、数秒後には鍵のかかった埋め込みボックスから金属の鍵を引きずり出した。古典的な形ではない。軍用の発射権限キーだ。細長く、冷たく硬い金属で、表面にはシリアルコードと赤い識別リングが刻まれている。
ジェスは手の中のものを振ってみせた。
「見っけ」
その瞬間、少しだけ帝国に拍手を送りたくなった。
隠し場所は悪くないし、制度も厳格だ。残念なのは、今日ここに来たのが、規則や制度に一ミリも忍耐力を持たない二人の侵入者だったということだ。
わたしはすぐに通信チャンネルを切り替えた。
「オーバーロード、こちらフロスト01」走り続けるダウンロードのプログレスバーを睨みながら、できるだけ声を安定させる。「キーは確保した。アンテナの座標をくれ」
短いノイズの後、九島の声が繋がった。
この潜水艦の中のあらゆるものと比べて、定規で測ったかのように冷静な九島の声は、まさに文明の象徴だった。
『了解。座標を記録せよ』九島は半拍も置かずに読み上げを始めた。『アルファ七。ブラボー二。チャーリー九。デルタ四。回頭アライメント補正一二。復唱する――アルファ七、ブラボー二、チャーリー九、デルタ四、回頭アライメント補正一二』
わたしは素早く座標を端末のサブページに入力し、発射管制サブシステムを呼び出した。
ジェスはすでに一本目のキーを左側のコンソールに挿し込んでいた。発射システムが眠りから叩き起こされたように、ロックされていたいくつかのインターフェースが一瞬で点灯する。続いて、ジェスがもう一本のキーをこちらへ投げてきた。
手を伸ばして受け取る。
金属は、小さな氷の蛇のように冷たかった。
「承認を同期する」ジェスが言う。
「わかってる」
わたしはキーを右側のコンソールのオーソリゼーション・スロットに挿し込んだ。
艦橋全体が、何らかの重い意志によって再び呼び覚まされたかのようだった。メインモニターの中央に赤いカウントダウン枠がポップアップし、発射シークエンスがデュアルキーの同時確認を要求してくる。帝国は本当にこういう儀式感が好きだ。
物を撃ち出すのが目的なのに、神官が結婚式を司るような手順を必ず踏ませる。彼らにとって、権力とは効率よりもパフォーマンスされるべきものなのだろう。
わたしは目を上げ、ジェスを見た。
ジェスもこちらを見ていた。
赤い光、硝煙、そして抵抗を終えたばかりの人間たちが転がる床越しに、ジェスの口角がわずかに上がった。わざとカッコつけた笑いではなく、「さて、また一緒に馬鹿げたことをやるか」という表情に近い。
正直なところ、こういう時に心臓の片隅を他人の視線に割く余裕があるなんて、わたしが不真面目すぎるのか、ジェスのタイミングが良すぎるのかのどちらかだ。
ジェスの普段の行いを考慮すれば、後者だろう。
「三」
ジェスが先に口を開いた。
わたしはキーを握り直す。
「二」
モニター上のオーソリゼーション・リングが同期して収束し始める。
「一」
わたしとジェスは同時に押し込んだ。
カチャッという音。
そして、システムの確認音が鳴る。
【二重承認完了。発射シークエンス成立】
メインモニターが緑色に変わり、発射状態がロックされた。その瞬間、遠くにあるあのアンテナや、もっと巨大な何かが、わたしたちのこの一押しによって動き始めたのが目に浮かぶようだった。帝国が厳密なプロセスで守り抜いた権限は、結局のところ、敵の軍服を着て、油の浮いた水を踏みしめ、艦尾から殺し上がってきた二人の女によって押されてしまったのだ。この話が帝国の士官学校の教材に載れば、十中八九、危機管理の反面教師として扱われるだろう。
「確認した」わたしは言った。
「確認した」ジェスが返す。
わたしは即座にメインコンソールに刺さっていた接続端末を引き抜き、装備バッグにねじ込んだ。
これは残してはいけない。
命は一時的に賭けられても、データはダメだ。データというものは人間より厄介を引き起こすし、人間より価値がある。わざわざ取りに来たのだから、敵艦の艦橋に置き忘れていく理由はない。それは過失ではなく犯罪だ。しかも九島のような情報系の人間にとっては、三年は根に持たれるレベルの犯罪だ。
端末がしっかり固定されたのを確認し、ジェスを見上げた。
「よし」
ジェスはコンソールから手を離し、まあまあ満足のいくウォームアップを終えた後のように、肩を回した。
艦橋の外ではまだ警報が鳴り響き、艦体の奥深くからは混乱した足音や通信の音声が聞こえてくる。言い換えれば、この潜水艦はまだ完全に死んだわけではない。喉を切り裂かれ、一時的にまともな言葉を発せなくなっただけだ。
そしてわたしたちは今、その脳味噌の上に立っている。
正直に言って、ここは少しも居心地が良くない。
だが、痛快だった。
「とても面白い」★四つか五つを押してね!
「普通かなぁ?」★三つを押してね!
「あまりかな?」★一つか二つを押してね!




