188.他愛のない悪戯 2
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・名称等は一切関係ありません。
當直室に戻り、ドアが背後で閉まった途端、暖房、紙、古い木の机、そして保温ポットの金属臭が混ざった乾いた熱気が一気に押し寄せてきたわ。
通常なら、それは人をほっとさせるはずね。
だけど今の状況は、明らかに通常ではなかったわ。
二階堂・フレイヤはドアのそばに立っていた。コートにはまだ溶けきっていない雪が数滴付着しており、スカートの裾とタイツの下半分は、非常に説得力のある濡れ方をしていたのよ。清掃バケツに入っていた冷えた残り水は、先ほどトイレの前で事故の共犯としての使命を極めて公平に果たし、今は堂々と彼女に張り付き、――『狼狽』という言葉を校内の実物資産として登録できそうなレベルまで具体化していたわ。
私はドアを閉め、風を遮りながら、見てはいけない場所を見ないように必死に視線をコントロールしたわ。
私が急に高尚さを身につけたからではないの。
今私が少しでも笑いのような表情を見せれば、二階堂は今夜私を殺したいと思うだけでなく、本当に私を風紀教材のサンプルにする方法を考え始めるだろうと、はっきりとわかっていたからよ。
当直室の中は二秒間、静まり返ったわ。
暖房が吹いている。
壁の時計がチクタクと進んでいる。
さっき私が彼女の脚の前に掛けたコートは、今もまだ二階堂の肩に羽織られていたわ。彼女は片手でコートを合わせ、もう片方の手で机の縁を支え、真っ直ぐに立っていた。――あるいは、少なくとも彼女の主観的な意志の中では、一生懸命に真っ直ぐ立とうとしていたわね。
問題は、さっきの転び方がどう見ても体面を保てるものではなかったこと。
その結果、『体面を保とうとする努力』そのものが、今や特別に痛々しく見えたのよ。
私は咳払いをしたわ。
「あの、とりあえず処理しましょう」
二階堂はすぐには答えなかったわ。
彼女はただ一度目を閉じ、何かを一枚一枚元の場所に押し戻しているようだった。再び目を開けた時、あの見慣れた冷たさはすでに少し補填されていたわね。まだ完全ではないけれど、十分。少なくとも、声をいつものあの歯痒いほどの平坦さに押し戻すには十分だったわ。
「わかっている」
「……よし」
「副会長」
二階堂は私を見たわ。
「お前に最低限の判断能力が残っているなら、今一番必要ないのは傍観者の感想だということがわかるはずだぞ」
「最初から感想を述べるつもりなんてなかったわよ」
「そう願いたいな」
私は頷いたわ。
「本当よ。私は最初から、まずは生き延びることを第一目標にしていたから」
二階堂の眉間がごく軽く跳ねたわ。
見てわかる。彼女は今、非常に微妙なバランスポイント(デッドライン)にいる。――あと一言でも言えば、彼女はおそらく私を凍死させるでしょうね。だけど彼女はまだ完全に私を処理する余裕がないのよ。なぜなら目の前のより現実的な問題は、定規で測ったように完璧だった彼女の制服が、今、非常に風紀に反する形で濡れていることだからだわ。
私はうつむいて床を一瞥し、次に彼女の濡れたスカートの裾を一瞥し、最後に観念して視線を机の高さに戻したわ。
「当直室の後ろに小部屋があるわ」
私は言った。
「普段は備品を置いている場所だけれど、かろうじて着替えるスペースにはなるわよ」
「場所は知っている」
「ええ……」
そうだったわね。
彼女はおそらく、あの小部屋のモップ用バケツと予備の段ボール箱がどの列に置かれているかまで、脳内で平面図を描き終えているのでしょうから。
私は机の引き出しに手を伸ばしたわ。乾いたタオルがないか探そうと思い、二段目を引いた時、手が少し止まったの。
そうだわ。
持っていた。
普段から外回り、お使い、人の送迎、雪や雨に降られることなど何でもやっているせいで、私は早くから一つの習慣を身につけていたわ。生存本能と不運な経験の蓄積の中間のような習慣ね。――当直や出勤のバッグに、予備の着替えを一セット突っ込んでおくことよ。
私が予知能力を持っているからではないわ。
純粋に、この学校が大きすぎ、天候が悪すぎ、仕事が多すぎ、そして私がよく「すぐに終わるはず」の仕事に派遣され、それが結局「すぐに終わる」ことなど一度もないからよ。長く経験すれば、人は自然と自分のための退路を残すことを学ぶの。
ただ、この退路が今夜、私自身を救うためではなく、二階堂の尊厳を救うために使われることになるとは思っていなかったわね。
私は引き出しを最後まで引き出し、まず乾いたタオルを一本取り出し、次にバッグを引き寄せて横にしゃがみ込んで中を探ったわ。
二階堂の視線が私の手に落ちた。
「何をしている?」
「探し物よ」
「見ればわかる」
「なら、あんたの観察力はなかなか優秀ね」
「副会長」
「わかったわよ」
私はタオルを机に投げ、さらにバッグからビニール袋に入った折りたたまれた衣類の包みを引っ張り出したわ。
「予備があるの」
二階堂はその衣類の包みを見て、動かなかったわ。
「……何だと?」
「予備の着替えよ」
私は極力自然に言ったわ。この事自体がまったく自然ではないにもかかわらず。
「タオル、運動用ショートパンツ、清潔なシャツ、それから――」
私はそこまで言って、自分から言葉を切ったわ。
なぜなら、ビニール袋の中身を私は当然知っているからよ。
知りすぎているほどだわ。
その結果、当直室に漂っていた単なる「事故後の低気圧」という沈黙が、突然より具体的な方向性を持ち始めたのよ。
二階堂も沈黙したわ。
彼女は私の手にあるその包みを見つめ、表情は非常に冷静だった。危険に近いほどの冷静さだったわ。まるで彼女が今、自分の全修養を傾けて、「副会長の予備の着替え」と「自分が副会長の予備の着替えを着なければならない」という二つの事象が脳内で一つの文章に組み合わさるのを必死に阻止しているかのようだった。
最終的に、私が無理をして最後まで言い切ったわ。
「……それから、内側に着る替えのものよ」
当直室の中は、暖房の音までが突然大きくなったかのように静まり返ったわ。
誓って言うけれど、私はわざとやったわけではないわ。
少なくとも、最初から事態をこの方向に進めようと意図していたわけではないのよ。
だけど、ある程度の年齢まで生きればわかるわ。多くの事故が恐ろしいのは、誰かがどれほど精密に設計したからではなく、現実が常に最も不体裁な角度から、正確に最後の一撃を見舞ってくるからだわ。
そして今、現実は明らかに私の味方をしている。
ただ、その立ち位置が少し意地悪なだけよ。
二階堂がついに口を開いたわ。
「……お前は普段、一体何を持ち歩いているんだ?」
「サバイバル装備よ」
「これをサバイバル装備とは呼ばない」
「私にとっては似たようなものだわ」
私は視線を少し逸らしたわ。
「それに今日に限って言えば、ついでに救援物資とも言えるでしょ」
彼女は私を見たわ。
その目には多くのものが含まれていた。
怒り。羞恥心。その場で私を絞め殺したいという衝動も間違いなくあったわね。
だけどそれら以上に明白だったのは、別の事実。今の彼女には選択肢が多くないということよ。
外は雪が降っている。
第二回の巡回はまだ終わっていない。
制服の裾とタイツはすでに濡れている。
そしてこの当直室全体で代替案を持っている唯一の人間は、よりにもよって、たった今彼女をトイレから驚かせて飛び出させ、転ばせた私なのだわ。
考えるだけでも十分に恥ずかしいわね。
私は珍しく少し後ろめたくなり、自らビニール袋を机の上に置き、さらに彼女の方へ少し押しやったわ。
「あんたのサイズに合わせて適当に買ったわけじゃないわ。安心して、全部私自身のものだから」
私は少し間を置き、その言葉がさらにひどく聞こえることに気づいたわ。
「いや、そういう意味じゃなくて――これらは元々私が予備として持っていたもので、わざわざ用意したわけでも、その……とにかく、今はこれで我慢して」
「副会長」
「何?」
「お前は弁解すればするほど、不審人物に聞こえるぞ」
「……わかってるわよ」
二階堂はその衣類の包みをうつむいて見つめ、数秒経ってから、非常にゆっくりと手を伸ばして持ち上げたわ。
その動作はとても克制的だった。
悲壮と言えるほど克制的だったわ。
まるで彼女が今受け取ったのが予備の着替えではなく、何らかの敗戦条約の紙の写しであるかのようだった。指がそれに触れた瞬間、今夜自分が各方面であまり見栄えの良くない負け方をしたことを正式に認めることになる、とでも言うようにね。
私はふと少し笑いたくなったのよ。
だけど今回は、あの意지의悪い笑いではないわ。
どちらかといえば、自分でも細かく分類する気にならないような、とても奇妙な感情だった。その中には少しの達成感があり、少しの気まずさがあり、そして目の前のこの場面の荒唐無稽さに対する信じられないという思いがあったわ。
二階堂はタオルを取り、もう片方の手で私のコートとあの予備の着替えの包みを抱え、当直室の後ろにある小部屋へ二歩歩いて、また立ち止まったわ。
「副会長」
私は即座に背筋を伸ばしたわ。
「何よ?」
「もし私が出てきた後、お前が少しでも笑いと誤解されるような表情を浮かべていたら、今夜の後半の巡回を一生忘れられないものにしてやる」
「私は普段から結構忘れられない経験をしてる方だけどね」
「個性を発揮しろと誘っているわけではない」
「……了解よ」
彼女はそう言ってあの小部屋に入り、ついでにドアを閉めたわ。
カチャリという音がした。
ドアが閉まったわ。
私はようやく長く息を吐き出し、机の端に背中をもたせかけ、手を上げて顔を強くこすったわ。
神様。
私はさっき、一体何をしていたのかしら?
私は椅子に座り直し、机の表面を見つめてぼんやりとしたわ。壁の時計はまだ進んでおり、暖房は相変わらず吹き出し、当直室もまだ当直室のままだわ。唯一違うのは、後ろの薄いドア板一枚隔てた向こう側で、今、二階堂が私の服に着替えているということ。――そしてこの事実は、少し真面目に考えただけで、本来ただ意地が悪かっただけの人間が、自分の人生の方向性がどこか少し歪んでしまったのではないかと突然感じてしまうのに十分だったわ。
いや、少しではないわね。
かなり歪んでいるわ。
私は額を重ねた手の甲に押し当て、無言のまま一度目を閉じたわ。
さっきトイレの中で感じた「ちょっと叩いてみたい」という軽薄な思いが、ここに来てようやく後遺症を生み出し始めていた。すぐに良心に目覚め、これからは学園の模範になろうと決心したわけではないわ。ただ、二階堂のさっきのあの視線――私を殺そうとしたあの視線ではなく、その前の、本当に殻を打ち砕かれた後に繕う暇のなかったあの視線が、今もまだ私の脳裏に焼き付いているのよ。
とても煩わしいわ。
彼女が普段話す言葉よりもずっと煩わしい。
私が煩わしく思っていると、後ろの小部屋から布が擦れる微かな音が聞こえ、続いて誰かが歯を食いしばって何かを調整しているような、とても軽い呼吸音が聞こえたわ。私は無意識に耳を澄ませ、次の瞬間、自分自身を激しく罵ったの。
頭おかしいの、星野シモ。
相手は当直室の裏であなたの予備の服を着る羽目になっているというのに、今ここで音に好奇心を抱くなんて、本当に早死にしたいわけ?
私は即座に机の上の巡回マニュアルを掴み、無理やりうつむいてそれを見たわ。
結果、三行読んでも、脳内には同じ言葉が響いていた。
《彼女は今、私の服を着ている》
私はパタンとマニュアルを閉じたわ。
駄目。
うるさすぎるわ。
私は立ち上がって保温ポットのところへ行き、自分に一杯お湯を注ぎ、ついでに彼女にも一杯注いだわ。熱気がゆっくりと立ち上り、目の前の空気を少しぼやけさせると、かえって少し平穏を装いやすくなったわ。
しばらくして、ついに小部屋のドアが開いた。
私は振り返ったわ。
そして、情けないことに一瞬呆気にとられた。
二階堂はすでに濡れた服を処理していたわ。銀色の長い髪は整え直され、まだ数筋言うことを聞かないものがあったけれど、少なくともさっきトイレのドアの前に座り込んでいた時よりはずっと整っていた。彼女は今、私の予備のシャツを着て、その上に一時的に自分の制服のコートを羽織り、下半身は私の運動用ショートパンツに穿き替えていたわ。――膝の少し上までの長さで、デザインはごく普通のもの。問題は、着ているのが彼女だということよ。
その光景は非常に奇妙だったわ。
奇妙すぎて、私は最初の瞬間、適切な形容詞すら見つけられなかったわね。
似合わないわけではないの。
むしろ逆で、ある意味で似合いすぎていたわ。
なぜなら二階堂は普段、生きた校則のようで、正式な制服と規律のある環境にしか存在すべきでないような人間だからよ。そんな彼女が突然、明らかに彼女のものではない、それでもかろうじて使える簡便な服に着替えると、普段は隠されていた「彼女も実は普通の女の子なのだ」という部分が一気に大きく露出してしまうのだわ。
これはまずい。
私にとって、非常にまずいわ。
私は口角が本来行くべきではない方向へ動くのを抑え込むために、多大な労力を費やさなければならなかったからよ。
二階堂は私の顔を見るなり、即座に目を冷たくしたわ。
「副会長」
「笑ってないから」
私は即座に両手を挙げて潔白を証明したわ。
「お前の今の顔は、笑うまであと学校の承認印一つ分というところだ」
「あれは衝撃よ、面白さじゃないわ」
「違いがあるのか?」
「私にとってはね」
私は非常に誠実に言ったわ。
「今のあんたは、風紀室で校則の承認決済をしていたのに、突然朝のジョギングに引きずり出されたような顔をしてるのよ」
彼女は私を睨んだわ。
私は即座に付け加えた。
「悪口じゃない、本当だから」
「黙れ」
「……了解」
彼女は机のそばに戻り、私が注いでおいたお湯の入ったコップを手に取り、少し間を置いてから、低い声で一言言ったわ。
「ありがとう」
私は呆気にとられたわ。
この二文字そのもののせいではないの。それが二階堂の口から出たことで、なんだか少し……いや、柔らかいと言うのは危険すぎるわね。どちらかといえば、彼女が極めて不意な前提の下で、それでもある種の事実を認めたような感じ。
そしてその「認める」ということ自体が、普段のあの事務的な口調よりもずっと生きた人間に近かったわ。
「……どういたしまして」
私は咳払いをして、わざと自分のコップを手に取った。
「災害の元凶も私だからね」
「自分の立ち位置については、ずいぶん正確に把握しているようだな」
「立ち位置じゃないわよ、事故の反省」
二階堂がコップを握ると、熱気が彼女の前にゆっくりと立ち上ったわ。彼女がうつむいて一口飲むと、肩のラインがようやくさっきほど張り詰めたものではなくなった。ただそのリラックスは非常に限定的で、氷の下に非常に細い水流を放ち、本当に流れ出す前に再び凍りついてしまったかのようだったわ。
私は彼女を一瞥し、すぐに視線を外したの。
これ以上見ていたら、今夜事故が起きるのは一度だけでは済まなくなるかもしれないから。
「濡れた服はどうするの?」
私が尋ねると、
「干しておく」
二階堂は言った。
「夜半過ぎまでに半乾きになるか様子を見る」
「もし駄目だったら?」
「なら、現状のまま引き継ぎまで耐える」
私は思わず眉をひそめたわ。
「まさか、運動用ショートパンツで巡回に行くつもりじゃないだろうな?」
「問題があるか?」
「大ありだ」私は彼女を指差した。「あんたの普段のあの『規律を体に溶接している』ような気迫は、半分は制服が支えてるんだ。今のその格好で外に出て、他の当直職員に会ったら、相手は第一印象で学校が私にハイジャックされたと思うだろうな」
今度ばかりは、二階堂はすぐに言い返さなかった。
彼女はただ、凍傷レベルの視線で私を見つめていた。
私は少し考え、誠実に補足した。
「残りの半分はあんた自身だから、安心してくれ」
彼女は二秒黙った。
それから、非常に軽く、コップを机に戻した。
「副会長」
「何だ?」
「お前は今夜、自分がいつまで生きていられるか、本当に一生懸命テストしているようだな」
私は頷いた。
「今のところ、限界値は結構高いみたいだ」
彼女はもう私を相手にするのも面倒になったらしく、濡れた制服を椅子の背もたれに整理し始めた。動作は相変わらず手際が良い。ただ、今のその手際良さの中には、ついにさっきまではなかったものが少し混ざっていた――緩みではなく、現実を受け入れざるを得ないある種の低温の疲労感だ。
それを見て、私の胸の奥にあった、まだ悪ふざけの余熱を帯びていた感情も、ゆっくりと沈んでいった。
なぜなら私は突然はっきりと気づいたからだ。さっきの事故の最も厄介な点は、私が彼女があの種のものを恐れていることを知ったことだけではない。
今この瞬間から、私は彼女が私の予備の服を着たことがあるという事実も知ってしまったのだ。
これはもはや、単に弱みを握ったというレベルではない。
これは、今後彼女を見るたびに、今夜のことを思い出してしまうような種類のことだ。
そして不幸なことに、私はこの種の記憶を公務の手順でファイルに分類して封印できるような人間ではないらしい。
当直室は再びしばらく静まり返った。
最終的に、話題を正軌に戻したのはやはり二階堂だった。
「第二回巡回を十分遅らせる」
私は目を上げた。
「本当にまだ行くつもりか?」
「勤務は終わっていない」
「……あんたは本当に、規律に育てられたんだな」
「副会長」
「わかった、黙る」
私はそう言いながらも、たまらず彼女をもう一度見てしまった。
彼女は暖房のそばに立ち、制服のコートを羽織り、中は私のシャツ、下は私の運動用ショートパンツで、お湯の入ったコップを手に持っていた。表情は相変わらず冷たかったが、耳の根元には、さっきの驚きからか、あるいは今の羞恥からか、まだ少し淡い赤みが残っていた。
その光景はあまりにも奇妙だった。
奇妙すぎて、見なかったことになど到底できなかった。
私は突然、あることを理解した。
今夜私が打ち砕いたのは、彼女が暗闇や未知を防ぐための殻だけではなかった。
私は、彼女が普段「自分だって狼狽するし、気まずくもなるし、他人の予備の服を着ることもある」という事実を隠すための殻まで、ついでに叩いてしまったのだ。
そして最も最悪なのは――
私は今、自分が後悔しているのか、それとも単にこのすべてが面白すぎると感じているのか、少し区別がつかなくなっているということだ。
……本当に、まずい。
「とても面白い」★四つか五つを押してね!
「普通かなぁ?」★三つを押してね!
「あまりかな?」★一つか二つを押してね!




