148.仕込み 1
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・名称等は一切関係ありません。
ヘートヴィヒのところから戻ってきて、私はある事実を心底理解し始めていた。
会議の席ではただの悪ふざけに聞こえる狂気もある。 しかし、誰かがスパナを持ち、航星図を広げ、識別チェーンと電子戦シナリオでそれに部品を組み付け始めた瞬間、それはもう悪ふざけではなくなる。
それは―― 「仕事」になる。
そして仕事とは、連邦軍が人間の魂をすり減らすのに最も適した手段だ。
雪風号のその後の二十数時間は、まるで一つの組み立てラインに分解されたかのようだった。 全員が自分の持ち場につき、学院の校則が自然発火しそうなほど荒唐無稽なアイデアを、実際に飛び、着陸し、できれば首都圏全体をパニックに陥れて防空警報を鳴らさせない程度の「完成品」へと、必死に溶接し続けていた。
私はてっきり、こういうモンタージュ的な準備シーンというのは、熱血軍事ドキュメンタリーの中にしか存在しないものだと思っていた。うるさいBGMが流れる中、全員が歯を食いしばり、汗を流し、目に「俺たちは必ず成功する」みたいな、新兵募集の広告にぴったりの光を宿しているやつだ。
だが、実際に雪風号の番になってみると、光景はこんな感じだった。
悪態をつく者。 配線を直す者。 シナリオを書き換える者。 とっくに冷めたコーヒーをすする者。 リスク評価を遺書みたいに書く者。 そして――つまり私だが――無人の隔壁に向かって、「小艇を降りた後の第一声で何を言うべきか」を反復練習させられる者。まるで広報訓練に強制参加させられた悲惨なマスコットだ。
連邦軍というのは、本当にロマンの通じない組織である。
一、ハーヴィーと、今にも往生しそうな設備たち
真っ先に煙を上げ始めたのは、電子戦設備区画だった。 比喩じゃない。 本当に煙が出かけたのだ。
迷航、強制帰投、度重なる点対点超光速跳躍、そして前段の交戦。三ヶ月連続で徹夜した人間みたいに疲労しきった設備群を引き継いだとき、ハーヴィーの顔には工学部門特有の表情が浮かんでいた。
簡単に言えば、こういうことだ。 「今は誰も罵倒したくない。罵倒したところで、結局俺が直さなきゃいけないから」
私は入り口に寄りかかり、ハーヴィーと機関室から借り出された数人が、外装を外し、配線を解き、モジュールを一つずつ引き出して点検しているのを見ていた。本来ならとっくに退役しているはずの老兵を、無理やり最前線に引き戻すための蘇生措置みたいだった。
「これ、本当にまだ使えるの?」私は聞いた。 ハーヴィーは顔も上げず、口に照明ペンをくわえたまま答えた。 「理論上はな」 「実際は?」 「実際は」ハーヴィーはようやく照明ペンを外し、不安になるほど誠実な顔で言った。「この後こいつが勝手に子供番組を流し始めても、俺は別に驚かないね」 「……その慰め、一ミリも役に立たないんだけど」 ハーヴィーは肩をすくめた。 「慰めるつもりなんて最初からない」
私は床に広げられた配線とモジュールを見て、非常に嫌な予感がした。 「ちょっと待って、エヴリンはこれを使って天幕を騙すんだよね?」 「そうだ」 「つまりあんたは今、いつ子供番組を流し始めるか分からない設備を使って、首都圏最強の防衛網を騙しに行くって言ってるわけ?」 「完全にそうじゃない」ハーヴィーが言った。 私は少しほっとした。 ハーヴィーが後半を付け足す。 「修理した結果、理論上は子供番組を流さないはずの設備を使って騙しに行くんだ」
……ありがとう。 そう言われると、やっぱり一ミリも怖さが減らない。
だが、ハーヴィーの手つきは本当に確かだった。 普段の彼を見ていると、気立ては悪くなく、エンジンとの対話は得意だが、人間といい雰囲気を作るのは苦手なシステム屋、という印象しかない。しかし、一度設備の山にしゃがみ込むと、気配が完全に変わる。手は速く、目は正確だ。どの線を残し、どのモジュールを迂回させ、どれが死にかけに見えて実はあと二シフトは保つか、彼は一瞥しただけで把握していく。
時々思う。こういう人間こそが、雪風号の本当の骨格なのだと。 私たちが前線で派手に騒ぎを起こす。 ハーヴィーのような人間が、騒ぎを起こした後でも艦が空中分解しないように繋ぎ止める。 とても重要で。 そして、とても恐ろしい。
二、エヴリンと、天幕に自分が合理的だと錯覚させるシナリオ
電子戦区画の反対側では、エヴリンが本来なら負傷者が休むべき椅子を、臨時の指揮席のように使いこなしていた。
脇には松葉杖。 目の前には空中に浮かぶ端末。 三つのウィンドウが同時に開いている。左は首都圏天幕の識別ロジック、右は雪風号の現在の信号特性、そして中央には、私が三秒見ただけで「自分には実は脳みそがないんじゃないか」と疑い始めたくなるような、長大な電子戦シナリオの文字列。
正直に言うと、最初エヴリンが「これは私が引き受ける」と言ったとき、上院の主任としてのプライドが多少上乗せされていると思っていた。だが、隣で十分間観察した結果、結論は一つしかなかった。
――いや、この人は本当に処理できる。 しかも、相当病んだやり方で。
「何やってるの?」私は聞いた。 エヴリンは顔も上げない。 「天幕に、我々を『通過させるべきだが、今すぐ派手に迎撃すべきではない異常』だと思い込ませるのよ」 「……それ、自分がルール違反じゃないって言い張る方法を教えてもらってるみたいに聞こえるんだけど」 「本質的には同じね」 「じゃあ、そのシナリオは何なの?」 エヴリンの指が光のキーボードを数回叩く。声は残酷なほど平坦だった。 「雪風号のために、非常に礼儀正しい偽造身分証を作っているようなものね」
私は二秒沈黙した。 「先輩、その言い方、犯罪の匂いがきついですよ」 「なら、対外的にはそう言わなければいい」 「……上院の人たちって、いったい何を学んでるんですか?」 エヴリンはようやく目を上げて私を見た。その視線は凪いでいた。 「不可能を、まず議論可能な状態にし、次に実行可能な状態にする方法よ」
私は何か突っ込もうとしたが、言葉が喉に引っかかり、なぜか妙な感想を抱いてしまった。 ……今の台詞、ちょっとかっこいいな。 くそ。 上院の人間は、こういう言い回しで人を悔しがらせるのが本当に上手い。
エヴリンは再びシナリオに目を落とし、数秒後、淡々と付け足した。 「それに、もし天幕が本当にあなたを撃ち落としたとしても、最初に死ぬのは私じゃないから」 「ちょっと」 「だから、私が成功するように祈っておくことね」
……よし、今のは全然かっこよくない。 非常に雪風号らしい。
三、蘭と、首都圏全域のスピーカー
蘭の側は比較的静かに見えた。 だが後になって分かった。通信と識別という分野は、もともと「表面上は静かだが、実際には一秒間に三十種類の事故が起きうる」領域なのだ。
蘭は同時に三つのヘッドホンを首にかけていた。 本当に、三つだ。 初めて見たとき、何か奇妙な音楽フェスにでも行く準備をしているのかと思った。違った。左は軍の識別チェーン、中央は首都圏の公共中継ノード、右は会場の礼式専用回線とローカルニュースのバックアップ回線だった。
彼女はまるで、連邦全体を巻き込んだ大掛かりなすり替えを準備している、深夜のDJみたいだった。
「どう?」私は近づいて聞いた。 蘭はスクリーンから目を離さず、非常に軽い声で言った。 「私が今やっているのは、全員にまず私たちを見せて、それから恐怖する時間を与えること」 「その言い方、ホラーすぎない?」 「これでも穏やかなバージョンよ」 私は固まった。 「穏やかじゃないバージョンって何?」 蘭はヘッドホンを押し当て、顔色ひとつ変えずに言った。 「全員をまず歓声させ、それから自分たちが何が起きたか全く理解していないことに気づかせる」
……前言撤回。 通信席の人間は、時々戦術席より性格が悪い。
蘭はすぐに、切り分けたリンクノードを見せてくれた。 会場のメイン中継。 軍の公式識別テロップ。 公共波帯の同期字幕。 私が思いつきもしなかった地方局の予備信号まで、彼女はついでに押さえていた。
「雪風号が進入する七秒前に、まず艦名を流し込む」蘭が言う。「完全なデータじゃない。現場の司会者がプロの訓練を忘れて、思わず名前を読み上げてしまう程度の情報よ」 「司会者がプロの訓練を忘れる?」 蘭は平然としていた。 「一年前に追悼されたはずの艦が突然デュナン上空に飛来して、それでも司会者が原稿通りに読み上げられたら、素直に感心するわ」
……理にかなっている。 理にかなっていすぎて、連邦中のカメラの前で頭が真っ白になるであろう不運な司会者に、少し同情し始めたくらいだ。
四、ロイと、進入ラインへのプライド
エヴリンが天幕を騙し、蘭がメディアと大衆の視線を騙しているとすれば、ロイがやっていることはこうだ。 ――雪風号のために、死ぬにしても最高に美しく死ねる道を選ぶこと。
もちろん、この表現を口に出した瞬間、ロイに睨まれた。 「死なない」ロイが言った。 「あんたの航路設計の美しさを褒めてるの」 「そんな称賛は必要ない」 「でも、明らかに角度を選んでるでしょ」 ロイは答えなかった。
……よし。 答えないということは、図星だ。
主幕に引かれた進入ラインは、ロイによって何度も引かれ、修正され、刃物で削り出された銀糸のようだった。首都圏外環から切り込み、天幕の正面を避け、核心回廊を踏まず、追悼式の礼式空域の縁ぎりぎりを圧して入る。まず雪風号の側面シルエットを見せ、次に艦名がテロップに出る。そしてメインカメラが上を向いたとき――
連邦全体が、一斉に見上げる。
性格が悪い。 そして、最高にかっこいい。
「これ、完全に演出の段取り組んでるよね」私は言った。 ロイはようやく口を開いた。 「どうしてもやるなら、せめて無様な真似はしたくない」
私はその場で両手を挙げて降参した。 分かった。 いかにもロイのプライドらしい答えだ。 嫌いじゃない。
五、真紀、リスト、小艇、そして地獄のような管理芸術
それに比べて、真紀の側は非常に……真紀だった。
他の人間が大舞台を作っている。 真紀は、その大舞台が艦内の秩序を先に吹き飛ばさないように食い止めている。
誰が完全なシナリオを知っているか。 誰が自分の担当通路だけを知っているか。 誰が皇女の移送ラインを担当するか。 誰が追悼式会場に降りる第一陣の小艇に編入されるか。 誰が艦に残るか。 誰が、たとえ質問してきても、緊張を顔に出さないために何も知らされないままにされるか。
アッシュが一言で下した命令は、最終的にすべて真紀の手に流れ込む。 そして真紀の最も恐ろしいところは、それを本当にさばき切ってしまうことだ。
一度、副長席の横を通りかかったとき、彼女の端末を盗み見たことがある。 そこには三層に分けられたリストがびっしりと並び、横にはバックアップ案、心理的耐性評価、そして「この人間が事前に全貌を知れば、興奮しすぎて早期に露見するおそれあり」という、文字には書かれていないが、真紀の頭の中で確実に計算されているであろう項目が付随していた。
「もしかして、密かに私たちを危険物として分類管理してる?」私は聞いた。 真紀は顔も上げない。 「密かにじゃない」 「……」 「正式に、よ」
私は黙った。 この女にはユーモアの欠片もない。 あるいは、あるにはあるが、たいてい他人を処理するために使われる。
さらに、真紀が小艇の編成を組んだとき、私が最も納得いかなかったのは、本当に私を第一陣に入れたことだ。 しかも、一番最初に降りる位置に。
「なんで絶対私なわけ?」私は抗議した。 「あなたの顔は識別度が高いから」 「何その理由」 「それに、あなたが口を開けば、連邦中がすぐに本物だと気づく」真紀が言う。 「それ、ほとんど悪口に聞こえるんだけど」 「悪口じゃない」真紀の口調は平坦だった。「私は手持ちの資産を有効活用しているだけ」
……聞こえただろうか。 これが雪風号における私のキャリアポジションだ。 パイロットではない。 戦力でもない。 「識別度が高く、口を開けば幽霊と間違えられにくい資産」だ。 本当に、どうもありがとう。
六、私、そしてあの忌々しい第一声
その話で言えば、私の人生で最も羞恥を伴う訓練の一つに触れざるを得ない。 小艇を降りた後の、第一声の練習だ。
本当だ。 アッシュははっきりと言った。 私たちは場を荒らしに行くのではない。 雪風号の身分認定と、事件の語りの主導権を取り戻しに行くのだ、と。
だから、第一声は非常に重要になる。 悲壮すぎても駄目。 傲慢すぎても駄目。 軽薄すぎても駄目。 発表原稿みたいになっても駄目。
その結果、私は無人の区画に立たされ、一ミリも同情してくれない臨時審査員たちの前で、何度もテスト発声をさせられる羽目になった。
第一案。私は言った。 「お待たせして申し訳ありません」 ジェスがその場で笑い転げた。 「あんた、深夜のトーク番組の司会者か何か?」
第二案。私は殺意を堪えて修正した。 「連邦軍艦雪風、帰隊しました」 真紀が眉をひそめる。 「短すぎる」 ロイが追い打ちをかける。 「それに、教範から暗記してきたみたいだ」
第三案。私は少し頭に血が上ってきた。 「すみません、追悼式を一時中断してもらえますか? 死人本人が到着しましたので」 今度は蘭まで顔を上げて私を見た。 ジェスは机を叩いた。 「それ好き!」 「却下」真紀が即答する。 「なんで!」 「喜劇の舞台じゃないから」真紀が言う。 「でもこれ、絶対ウケるよ!」 「だからよけい駄目なの」
……副長というのは、時にクリエイターへのリスペクトが絶望的に欠けている。
第四案のテストに入る頃には、私の忍耐力は鉄くずみたいにすり減っていた。 そこへアイダが通りかかり、半ば立ち止まって聞いてから、淡々と一言だけ落としていった。
「綺麗に言う必要はないわ」 私は一瞬固まった。
「じゃあ、何て言えばいいんですか?」 アイダは私を見て、凪いだ声で言った。
「現場の全員が聞いた瞬間、そこに立っているのが宣伝用の原稿じゃなく、生きた人間だと分かるように言えばいい」
言い終わると、アイダは去っていった。 私一人がその場に取り残され、急に腹立たしい気分になった。 なぜなら、彼女の言う通りだったからだ。 くそ。 あの人たちが正しいことを言うと、妙に腹が立つ。
結局、私はそれらの案をすべて捨てた。 たった一つだけ、心の中に留め置き、まだ口には出していない言葉がある。 本当にその瞬間が来れば、自然とどう言うべきか分かるだろうと思ったからだ。 もっと正直に言えば―― その瞬間になってもまだ分からないようなら、私は最初に降りる資格なんてない。
七、皇女のライン、鞘に収まった刃のような静けさ
もちろん、雪風号で進んでいるのは、私たちのこの公開発狂ラインだけではない。 ヘートヴィヒ側の静かな移送も、同時に進められていた。
あちらの静けさは、艦橋の静けさとはまったく種類が違う。 艦橋は、顔を上げる暇もないほどの忙しさだ。 対してヘートヴィヒの側は、すでに危険を予約済みの、だからこそ大声を出す必要のない手術室のようだった。
通路の警備交代はさらに密になった。 出入りの記録は真紀とアイダの二重確認に変更。 ヘートヴィヒと侍女さんの数回の短い移動は、すべて艦内で最も人目につかない時間帯に設定された。
私は時折、遠くから彼女たちの姿を見かけた。 ヘートヴィヒは相変わらずだった。静かで、清潔で、礼儀を研ぎ澄ましすぎた刃のように冷たい。 侍女さんは永遠に、高級すぎるがゆえに人間の居住区に置くべきではない警戒装置のように控えている。
騒がない。 取り乱さない。 邪魔をしない。
だが、だからこそ、彼女たちの存在そのものがいかに重いかを意識させられる。 爆薬が綺麗に整頓して詰められていればいるほど、誰も触りたくなくなるのと同じだ。
八、最後に、艦全体がとんでもない大罪を犯しに行く匂いを漂わせ始めた
準備作業の最後の数時間、雪風号の匂いが少し変わっていた。 文字通りの匂いではない。 ハーヴィーの区画から、回路が熱を持った匂いや金属ケースを外した匂いが漂ってくることはあったが、そういうことじゃない。
空気感だ。 嵐の前のようであり。 試験の前のようであり。 私が初めて零式の実機に座る前にも少し似ていた。全員が口では「何でもない」と装いながら、実際には誰もが分かっている。次の一手は冗談では済まないのだと。
会話はする。 笑いもする。 ジェスは相変わらず、笑ってはいけないところで共犯者のように笑う。 真紀は相変わらず、私が一番死んだふりをしたいタイミングで正確に名指ししてくる。 アイダは相変わらず、普通の人間の言葉を、外交部と手術室の共同監修が入ったような台詞にして喋る。 アッシュは相変わらず、永遠に夢など見ないような平坦さを保っている。
それでも、艦全体が知っていた。
私たちは今、雪風号らしくない、それでいて極めて雪風号らしいことをしようとしている。 私たちは帰る。 だが、書類の補足のように帰るわけにはいかない。 事故として帰るわけにはいかない。 ファイルキャビネットにしまわれ、上層部が暇なときに引き出される結案報告書のように帰るわけにはいかない。
私たちはこう帰らなければならない。 ――雪風号自身が、自らの死亡通知書を直接破り捨てに行く。
そう考えると、観測窓の前に立ち、外で次第に密度を増していく首都圏の航路灯を見つめながら、私は思わず笑みをこぼしてしまった。
最近の私は、本当に色々なことに巻き込まれすぎている。 迷航に始まり。 海狼。 帝国皇女。 そして今度は、自分自身の追悼式に自ら出席しに行くことになった。 このペースでいけば、いつか連邦が私個人のために専用のリスク分類枠を作ってくれるんじゃないかと疑いたくなる。
まあいい。 どうせここまで来たのだ。
私は上着のポケットに両手を突っ込み、ガラスに映る、最近ますます普通の一年生らしくなくなってきた自分の顔に向かって、低く呟いた。
「……しくじるなよ、雪風」
その瞬間、ガラスの中の人間は何も答えてくれなかった。 だが、この船に乗っている全員が、すでにそれぞれのやり方で答えてくれていることは分かっていた。
「とても面白い」★四つか五つを押してね!
「普通かなぁ?」★三つを押してね!
「あまりかな?」★一つか二つを押してね!




