90. 少し広くなったベッド、二人の特權 2
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・名称等は一切関係ありません。
翌朝、ひどく奇妙な安堵感の中で目が覚めた。
念のために言っておくが、これは昨日、竹中曹長に勝ったからでも、二等室に入って、遂に個室シャワーとまともなマットレスと合法的な衛星チャンネル生活に足を踏み入れたからでもない。もちろん、その二つも十分に喜ぶに値することではあるが。
本当に「まだ生きていて、しかも昨日よりほんの少しだけマシな暮らしをしている」と思えた理由は、部屋の中に他人の寝返りの音がないこと、真夜中に誰かがベッドフレームを蹴る音がないこと、廊下で洗面の順番待ちをしながら互いのご先祖様に挨拶している連中の声が聞こえないこと――そういった「余計な騒音」が一切ないからだ。
二等室のツインルームの静けさは、反則級だ。
私は天井を三秒見つめてから、「今、何がどうなってるんだっけ」とゆっくり思い出した。
そうだ。昨夜、私は二等室に引っ越した。
そうだ。ルームメイトは真紀だ。
そうだ。ジェスが昨夜やってきて、ほとんど「ツインルーム」という三文字を踏み抜きながら、部屋中に火花を撒いていった。
……結構。目が覚めてすぐの脳で思い出すべきことではない。布団から出る前から、もう一度寝たふりをしたくなる。
私は寝返りを打ち、反対側のベッドに目をやった。
真紀は、もう起きていた。
ベッドの角はきっちりと折り込まれ、まるで誰も寝ていなかったかのようだ。その美しすぎる仕上がりを見ていると、こいつは眠っている間ですら、連邦軍教範のベッドメイキング基準を守っているんじゃないかと、本気で疑いたくなってくる。
シャワー室から、かすかな水音が聞こえてくる。
私は枕に顔を二秒ほど埋め、このままずっと動かずにいようかと真剣に検討した。二等室のベッドは、公共艙のそれと比べて、腹が立つほど快適だったからだ。
そこへ、シャワー室の扉が開く音がした。
「起きたか」
真紀の声が、そちらから聞こえた。相変わらず平坦で、この世に「同室で一夜を過ごした翌朝」などという、人があれこれ気を回しそうなシチュエーションなど存在しないかのような口調だった。
私は枕から顔を上げた。
「……なんで私が起きたって分かったの」
「さっきの寝返りの音が大きかった」
「それだけで判断できるの?」
「十分だ」
真紀はタオルを掛け終え、すでに今日の訓練服に着替えていた。ベルトはきちんと締められ、髪も整えてある。全体として、軍艦に乗る学生というより、これからどこかの区画を引き継ぎに行く若い士官のように清潔だった。
私は一瞬、本気で少し腹が立った。
「あんた、起きた瞬間に人類の進化を完了させてるわけ?」
真紀が私を一瞥した。
「してない」
「じゃあ、なんで今日何回死ぬかまで予測し終えたみたいな顔してるの」
「昨日ここに引っ越した時点で、今朝の食堂が静かではないことくらい、分かっていたからだ」
……なるほど。
理にかなっている。腹立たしいほど、理にかなっている。
私は起き上がり、髪を掻き上げながら、ふと思い出した。
「あんた、本当にいびきかかないんだな」
真紀が一瞬だけ手を止め、それからひどく淡い視線をこちらへ向けた。
「起きて最初にそれを確認するのか」
「大事なことだろ。長期的な居住品質に直結する」
「なら喜べ」真紀の口調は変わらなかった。「お前の文明的な宿泊権は、今のところ損なわれていない」
危うく吹き出しそうになった。
いい。どうやら二等室は、ハードウェアだけでなく、ルームメイトの対話機能もまだ十分に耐用年数内にあるらしい。
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二人で身支度を整え、食堂へ向かいながら、私は真紀が朝に言った「今日の食堂は静かじゃない」という一言が、まだ控えめな表現だったと悟った。
なぜなら、本当に静かでないのは「音」ではなかったからだ。
「視線」だ。
私たちが食堂に足を踏み入れた瞬間、空間全体がひどく微妙な間で一拍静まった。食堂全体がこちらを見たわけではない。それはさすがに大げさだ。だが少なくとも、私たちのテーブルの連中は、確実に一斉に顔を上げた。その上げ方が、ひどく内容に満ちていた。
Dが真っ先に、音のない口笛を吹いた。
ハーヴィーは俯いてスープを啜り、肩を一度震わせた。明らかに笑いを堪えている。
ロイはカップを持ったまま、ひどく真面目な顔をしていた。「今口を開いたら、絶対に失礼なことを言うから黙っている」という種類の真面目さだった。
蘭が一番あっさりしていた。一秒だけ顔を上げ、すぐに自分の朝食に視線を戻す。「全部分かっているが、口を開く労力を無駄にはしない」という顔だった。
そしてジェスは――
ジェスだけは、完全に様子がおかしかった。
普段のジェスが、いつでも他人の傷口を軽く小突いてその表情の変化を楽しむ種類の悪趣味だとすれば、今日のジェスは、まったく別の何かに突入していた。
おばさん笑いだ。
普通の笑いではない。口の端が下がらず、目だけが妙に輝いていて、何も言っていないのに「この人の頭の中にはすでに三十ページ分の脚本が出来上がっている」と分かる、あの類の笑いだった。
私が椅子を引いた瞬間、ジェスが先に口を開いた。
「おはよう、二等室の住人」
座りかけた動きが、一瞬止まった。
「その呼び方、帰校するまで使うつもり?」
ジェスは実に慈愛に満ちた笑みを浮かべた。
「あんたの態度次第ね」
「態度って何よ」
「共同生活の態度よ」
まぶたがぴくりとした。
「今すぐご飯を食べなさい」
「食べてるわよ」ジェスは目玉焼きを一口切り、顔を上げた。笑みはまだ消えていない。「昨夜、よく眠れたか、ついでに気になっただけ」
「よく眠れた」真紀が私の隣に座り、艦内気圧の報告でもするような口調で答えた。
ジェスの笑みが、一段と深くなった。
「へえ――よく眠れたんだ」
本気で、トレイでその顔を殴りたかった。
「その『へえ』、何が込められてるの」
「別に」ジェスはカップを両手で包み、無実の顔をした。「チームメイトが良質な宿泊環境でしっかり休めたと聞いて、素直に喜んでいるだけ」
向かいのDが、ついに堪えかねて咳払いをした。
「ジェス、今のその顔、完全に『結婚後の様子を見に来た親戚』だぞ」
ハーヴィーが危うくスープを噴き出しかけた。
ジェスは反論するどころか、ごく自然に頷いた。
「ありがとう。観察力への評価として受け取っておくわ」
「なんでもかんでも褒め言葉として受け取るのやめてくれない……」私は額を押さえ、昨夜あの扉を開けたことを本気で後悔し始めた。
真紀はまったく影響を受けた様子もなく、トレイの端のナイフとフォークを手に取った。周囲の連中全員が、ただの背景ノイズであるかのように。
問題は、この種の冷静さがかえって周囲を煽り立てやすくすることだった。
案の定、Dがすかさず身を乗り出してきた。
「で、本当にぐっすり眠れたのか?」
真紀がDを一瞥した。
「その質問は、宿泊品質の調査がしたいのか、殴られたいだけなのか」
「文明的資源の利用状況に関心があるだけだ」
「なら竹中曹長に聞け。保安部が見学申請を受け付けているかもしれないぞ」
ロイは笑いを堪える努力を最終的に放棄し、俯いて一度咳き込んだ。
私はふと、このテーブルの全員に少し同情した。今一番苦しいのは私ではない。煽りたくてたまらないのに、やりすぎれば次の瞬間トレイを投げつけられかねないと分かっている、この連中の方だ。
ジェスだけはまったく死を恐れず、あの気味の悪いおばさん笑いを保っていた。
「まあ、いいことじゃない」ジェスはのんびりと言った。「二等室のツインルームなんて、もともと――」
「ジェス」
「連携を育てるのに向いてるし」
私は目を閉じ、深く息を吸った。
……よし。少なくとも一番殴りたくなる単語は飲み込んだ。
残念ながら、Dがその隙を見逃すはずがなかった。
「てっきり『感情』の方かと思ったぞ」
「黙れ」私とジェスがほぼ同時に言った。
Dが両手を広げた。
「ほら見ろ、今のこの同期率がもう危ないんだって」
「今日は少し口数を減らせ」ハーヴィーがとうとうスプーンを置き、苦痛に満ちた顔で言った。「まだ食べ始めたばかりで、こんなに早く笑って胃を痙攣させたくない」
テーブル全員の表情が実に見ものだった。
そして最も見ものなのは、言うまでもなくジェスだった。彼女は何も言わずあの笑みを浮かべて座っているだけで、私の本来ならまともだったはずの朝食体験を、公開処刑のようなものに変換するのに十分だった。
この連中とまともに交流するのを諦め、とにかく先に食事を終えようと決めた瞬間、個人端末が震えた。
私だけではない。テーブル全員が同時だった。
その一斉の振動で、食卓の茶番めいた空気が、鋭く一筋断ち切られた。
私たちはほぼ同時に画面を覗き込んだ。
艦長側から一斉送信された考査通知だった。
三本目だ。
タイトルを見た瞬間、胃に嫌な予感が走った。
『第三考査:エンジン簡易構造及び基礎整備&無重力艦外整備課程』
下部に講師名が添えられている。
講師:ヴィクトル・ニコラエヴィチ・ボロージン三等海佐(首席機関長)
テーブルが二秒、静まった。
最初に生き返ったのは、案の定ハーヴィーだった。
「待て」ハーヴィーが勢いよく背筋を伸ばした。目が輝いている。「首席機関長が直接担当するのか? マジで?」
その輝き方は、滅多に見ない種類だった。普段のハーヴィーは「生きていればいい」「とにかく最初に死にたくない」「無事に通過できるなら毎日栄養ペーストでも構わない」という徹底した実務型生物だ。考査の通知を見ただけで全身が光るなど、目の前に限定版のエンジン模型を丸ごと並べられた小学生くらいしか起きない反応だった。
Dはハーヴィーを見て、畏敬に近い顔をした。
「考査通知でその顔になれるのか」
「専門分野の喜びってやつだ」
「お前の人生は慎重さと胃痛だけで出来てると思ってた」
「それはお前たちを相手にしている時の話だ」
「その一言、結構傷つくぞ」
「本当のことはたいてい人を傷つける」蘭が言った。
私は端末をもう一度見下ろした。
エンジン簡易構造。基礎整備。無重力艦外整備。
……なるほど。
この艦は、乗員が死ねる場所を一つずつ丁寧に案内してくれるつもりらしい。飛行シミュレーションで空中に死に、接舷戦で通路に死に、今度は機関室で、艦外で死なない方法を学ぶ番だ。
連邦軍の教育理念は、実に完璧すぎて寒気がする。
ジェスはおばさん笑いを引っ込め、代わりに新鮮な興味の色を浮かべた。
「艦外整備か」ジェスはフォークでトレイの縁を軽く叩いた。「ようやく艦内で斬り合う以外のことができる」
「その『ようやく』、何か誤解してないか」私は言った。
「別に」ジェスは私を見て、少し笑った。「無重力環境でも、あんたが相変わらず無理をするのか、ちょっと興味があるだけ」
「あんた、私のこと随分分かってるつもりだな」
「少なくとも、あんたが思っているよりはね」
……この人間は、朝食を食べている間even、人の胸を一突きするのを忘れない。
隣の真紀はすでに通知をスクロールし、時刻と集合場所を確認していた。
「三十分後、機関室集合だ」
ハーヴィーはほとんど即座に立ち上がった。
「じゃあ、先にブーツを替えてくる」
Dはその背中を見上げ、複雑な顔をした。
「今のお前、本当に明日遠足を控えた小学生みたいだな」
ハーヴィーは足を止め、あろうことか真面目に返した。
「遠足の行き先が、首席機関長直々のエンジン区画案内なら、だいたいそんなもんだ」
ロイが額を押さえた。
「終わった。ハーヴィーが本当に壊れた」
「壊れてない」ハーヴィーは端末をしまいながら、まだ目を輝かせていた。「ようやく、まともな授業が一つ来ただけだ」
私はそのほとんど自分で星を飛ばせそうな様子を見て、思わず笑いそうになった。
まあいい。今日、機関室へ向かう道中、精神状態が健全な人間が少なくとも一人はいる。それだけでも、かなり貴重なことだ。
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食堂から機関区へ向かうにつれ、下層に近づくほど騒音が大きくなっていった。
一種類の音ではない。低く、重く、途切れなく続く複数の響きが混ざり合い、まるで艦全体の骨格と内臓が、ある巨大なリズムの中で軋み、唸り続けているようだった。壁が時折わずかに震え、手すりに触れると、連続する微細な振動が手のひらに伝わってきた。
正直に言えば、普通の人間にとって快適な環境ではない。
私にはなおさらだ。下へ降りるにつれ、私はこの艦が本当に「動く」場所へ近づいているのだと、はっきり意識させられた。飛行、戦闘、宿舎、食堂、保安部の教室――それらの場所がどれだけ騒がしくても、ある意味では全部「艦の上で人間が生活している」領域に過ぎない。
機関室は違う。
機関室は、この艦が生きていられる理由そのものだ。
そしてここは、人の機嫌など一切考慮しないと、ひどく大きな声で告げてくる。
私は耳を軽く揉んだ。
「ここ、毎日こんなにうるさいの?」
「だいたいそうだ」真紀が隣を歩きながら、少し声を張って答えた。
前を行くハーヴィーは、歩いているというより帰省しているように見えた。エンジンルームに近づくほど嬉しそうになる人間を、私は生まれて初めて見た。その背中にまで「ここが俺の居場所だ」と書いてあるようだった。
Dが後ろでその背中を見つめ、理解できないという顔をした。
「分からん。普通の人間はこの音を聞いたら、まず『ここ、爆発しないか』って思うだろ」
「それがお前と工学系の頭の違いだ」ロイが言った。
「じゃあ、工学系の頭は何を考えるんだ」
ハーヴィーが振り返らずに即答した。
「『いい音だな。回転数がきれいに出てるはずだ』って考える」
Dが二秒黙った。
「……怖い」
「私も今、同じことを思った」私は小声で言った。
ジェスは騒音を気にする様子もなく、むしろ面白そうに左右を見回していた。
「匂いも結構強いな」
その通りだった。金属が熱を帯びた匂い、潤滑油の匂い、冷却系統の化学臭、そして高出力設備が長時間稼働した後にだけ生じる、乾いた熱気。全部が混ざり合っていた。悪臭ではないが、ひどく攻撃的な空気だった。
しばらく進んだところで、案内の下士官が私たちを機関区に隣接する小さな隔離教室の前で止めた。
扉が開いた瞬間、騒音が半分に削がれた。
私はその場で防音材に一礼したい気分だった。
そして、今日の講師を目にした。
ヴィクトル・ニコラエヴィチ・ボロージン三等海佐。
首席機関長。
……何と言えばいいのか。
もし誰かが彼を港の裏通りの闇酒場に放り込み、くたびれた船長帽を被せたとしても、私は「この男は昨日、命知らずの荒くれ者どもを率いて荷を強奪してきたばかりだ」と言われて、一ミリも疑わないだろう。
ボーダー柄のシャツ。
その上に羽織った連邦軍の制服上着。
存在感だけは申し分ない、濃い顎髭。
そして半分目を閉じた、寝起きなのか、そもそも完全には覚醒していないのか判別しがたい表情――これはもう「少し海賊っぽい」というレベルではない。生きた海賊の標本に、連邦軍がひどく雑に軍籍番号を貼り付けて、そのまま機関部へ押し込んだとしか思えなかった。
私は後列に立ち、心の中でひどく不敬だが極めて正直な結論に達した。
連邦軍は、酔っ払いまで正規の編制に組み込んでいるのか。
なぜなら、ヴィクトルは口を開く前に、まず酒を一口呷った。
そう。酒だ。
私の被害妄想でも、濡れ衣でもない。そのアルコール濃度は、後列に座る私の位置まで届いていた。誰かが蒸留釜をこの小教室に持ち込み、空気中に一層吹きつけていったかのようだった。
ジェスも明らかに気づき、口の端をひくつかせた。
Dはもっと直接的で、声を落として私に言った。
「今すぐ竹中曹長のところに戻りたくなってきた」
「昨日、竹中曹長は処刑人みたいだって言ってなかったか」
「処刑人は少なくとも、まっすぐ立ってる」Dは苦しそうな顔をした。
ヴィクトル本人は、どこにも問題があるとは思っていないようだった。
彼はその酒瓶――どう見ても教育現場に持ち込むべきではない金属製の携帯フラスコを――机の上に「カン」と置き、顔を上げて私たちを一通り見回した。
その一通りの見回し方は、実に妙だった。士官が新兵を品定めする鋭さでも、教官がミスを待ち構える打量でもない。主機のそばから這い出てきたばかりの人間が、突然、自分の専門外の幼い連中を任されたと知り、「こいつら、手はあるか、呼吸はしているか、口を利く価値はあるか」を本能的に確認しているような目だった。
「ヴィクトル・ニコラエヴィチ・ボロージン」彼はゆっくりと言った。声は、砂紙で鉄板を擦るように掠れていた。「雪風の機関長だ」
その茫洋とした様子を見ていると、次の瞬間そのまま椅子で眠り込むのではないかと、本気で心配になった。
「お前たち」ヴィクトルは目を細め、もう一度私たちを見回した。「ヴィクトル、または機関長と呼んでくれればいい」
誰もすぐには反応しなかった。敬意からではない。全身から酒気を漂わせ、海賊の風格を存分に発揮しているこの人物が、雪風の首席機関長だという事実を、皆がまだ処理しきれていなかっただけだ。
ヴィクトルは私たちの反応の遅さを気にする様子もなく、指で机を軽く叩き、ようやく焦点を今日の仕事に戻したらしかった。
それから彼は目を細め、私たちを見て、実に真剣に、実に困惑した声で尋ねた。
「お前たち……エンジニアじゃないのか?」
私は後列に座り、空気中の高濃度のアルコール臭を感じながら、講台の前で今にも「もういい、この船は直さなくていい、爆破して新しいのを買え」と言い出しそうな海賊顔を見つめ、心の中に浮かんだ感想はただ一つだった。
……くそ。連邦軍は、どうやってこういう人間を正規の編制に載せているんだ。
「とても面白い」★四つか五つを押してね!
「普通かなぁ?」★三つを押してね!
「あまりかな?」★一つか二つを押してね!




