57. 部屋探しは人生の一大イベント 3
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・名称等は一切関係ありません。
アイダから返信が来たのは、私が下院の寮に戻って、靴を脱ぎ捨て、三分間だけ頭を空にしようとしていたときだった。
端末が机の上で一度震えた。
グループで誰かがまた浴室の数と文明の存亡を巡って延々と討論し始めたときの連続爆撃じゃなく、清潔で、節制のきいた、句読点の使い方まで上流社会の礼儀作法の試験に出せそうな、一通だけのメッセージだった。
顔を下げて見た。
アイダ・ローゼン
よし。
国防委員長の娘が今、三種類の付箋を貼り、艦隊管理の教材を二冊押しつけ、チェリーコーラの缶が半分残ったまま転がっている私のボロ机の上で、金メッキの食事用ナイフみたいにきらりと光っている。
開いた。
内容は短かった。
アイダ・ローゼン:初期確認、鉑橋街は可能性あり。 アイダ・ローゼン:話を進められる物件が二つある。どちらも士官住宅体系内の空き物件。 アイダ・ローゼン:そのうち一つが多人数編成の居住に向いている。三層の主体部分+最上階の洗濯層、エレベーター付き。 アイダ・ローゼン:期末前の整備需要として申請すれば、条件上は通る。 アイダ・ローゼン:内部の条件を固めてから、私のほうで次のステップに進める。
その数行を、五秒間じっと見つめた。
それから、心の底から吐き捨てた。
「……クソが」
アイダを罵っているんじゃない。
連邦を罵っているんだ。
なぜなら、それまで鉑橋街は私にとってまだ抽象的な名詞だったからだ。軍校の送迎バスの窓から外を眺めたとき、ちらりと目に入って「ああ、あのあたりの人は窓ガラスでさえうちの寮より階級が上なんだろうな」と無意識に感じるような場所。
それが今、誰かに「校舎の東側の自販機にまだコーラが二本残ってる」と言われるくらいの口調で告げられた。
可能性あり、と。
夢じゃない。
噂じゃない。
一年生の分際で考えてみてもいいけど本気にするなよ、という制度のジョークでもない。
本当に、可能性がある。
……権力というものは、確かに腐敗しているが、その腐敗はひどく手触りがある。
「どうしたの」
真紀の声が左から落ちてきた。
顔を上げると、彼女は机の横に立っていた。洗ったばかりのコップを手に持ち、髪の毛先に少し水が残っていた。制服の上着は脱いで、シャツとベストだけ。いつもより「九島家製の高性能管理モジュール」の硬い外層が一枚剥けていた。だからこそ、かえって危なかった。
人間は、相手が少し人間らしく見えると、その人がまだ自分を管理する気満々だということを、ついうっかり忘れてしまう。
端末を彼女に向けた。
真紀は視線を落として読んだ。速くはないが、精確だった。読み終えて、一言だけ言った。
「思ったより早かった」
「思ったより、っていうのはどのくらいの想定だったの。『一週間以内に連絡があれば連邦は今日は素面だった』くらい?」
「だいたいそう」
私は椅子の背もたれに寄りかかって、天井を見上げた。
「つまり、これは本当のことなんだ。三層の主体部分に最上階の洗濯、エレベーター付きの士官住宅が、本当に私たち十一人の一年生を待っている」
「条件を固めること、申請理由を正確に書くこと、編成名義が通ること、が前提だけど」真紀は端末を返しながら、平坦な声で続けた。「それと、あなたたちが急に糖菓子の家に引き込まれた下院の子どもたちみたいに見えないようにすること」
「それは難しい」私は正直に言った。「今の気分は半分が拾い物の銃を手にしたみたいで、もう半分が国家予算が高級住宅街に裏口から流れ込むのを目撃しているみたいだから」
真紀が私を見た。
「それでも住む」
「……そう」
くそ。
これが一番気持ち悪いところだ。
腐ってると罵りながら、冷静にそれを使い切ることができる。なぜなら、この段階まで生きてくると、だんだん分かってくるからだ。制度というのは好きになるものじゃない。分解して、利用して、こちらが食われる前に牙の間から少し肉を取り返すものだ。
ちょうどそのとき、ジェスが扉を押して入ってきた。両手に飲み物の缶を二本ぶら下げて、一人が端末を睨みつけ、もう一人がその持ち主を見つめている私たちの様子に気づくと、目がぱっと輝いた。
「おおお、この空気、知ってる。誰かの告白が成功したか、誰かが制度の毛をむしって血を出させたか、どっちかだね」
「後者」私は言った。
「最高」彼女は缶を机の上に置いた。「見せてよ。連邦が今日どこでまた、その汚くて使い勝手のいい一面を披露してくれたのか」
私はメッセージを彼女の前に突き出した。
読み終えたジェスは息を呑み、それからひどくゆっくりと、厳かな手つきで自分の胸に手を当てた。
「クソが」彼女は言った。「今、急にいい市民になりたくなってきた」
「今の一言で、連邦の公民教育を全部侮辱したけど」
「謝るけど、撤回はしない」ジェスは私を振り向いて、明日から給料が無料配布されるとでも発表されたみたいな笑顔を見せた。「シモ、グループに流して。今すぐ。ハーヴィーの魂が実用主義から不動産業者へと直接昇華する瞬間が見たい」
……あまりにも映像が目に浮かぶ言い方で、思わず笑ってしまった。
グループを開いて、アイダのメッセージの要点を切り取って貼り付けた。
星野「アイダから返信」 星野「鉑橋街、可能性あり」 星野「話を進められる物件が二つ。一つは三層主体+最上階洗濯層、エレベーター付き」 星野「まず内部の条件を固めろとのこと」
送信した次の瞬間、グループが直接爆発した。
ジェス「ああああああああだから言ったでしょ、腐敗は文明の潤滑油だって!!!」
D「本題。三層をどう分ける」 ハーヴィー「待て。まだ浮かれるな。三層主体+最上階洗濯? もう学生の賃貸じゃない、士官住宅だぞ」
アカリ「当たり前でしょ。鉑橋街なんだから」
ロイ「マジで? 俺たち本当に鉑橋街の話してんの? あの鉑橋街?」
蘭「その規模なら、十一人で階層ごと割り当てられる可能性がある。叫んでる時間があるなら、先に配置を決めよう」
ジェス「蘭姐こわい、好き」
ロイ「叫んでない。ただの普通の貧乏人として、世界観に少し損傷を受けただけだ」 ハーヴィー「損傷は端で直してこい。先に会議だ」
メッセージ欄が下へ流れていくのを眺めながら、ふとこの連中に拍手してやりたくなった。
普通の人間なら、こういう話が来たときの第一声は「うわ、高級士官住宅!」だろう。
私たちの第一声は「よし、階層配置と浴室の数を今すぐ議論しよう」だった。
これは成熟じゃない。
軍校と林間学校に寄ってたかって殴られ続けた結果生え揃った、ひどく病的な、しかし間違いなく効率的な生存習慣だ。
Dがすぐに方向を引き戻した。
D「まず大枠を決める。男子が一階層、女子が一階層、共有スペースが一階層」
蘭「同意。これが一番動線がきれいになる」 アカリ「余計な摩擦も減る」
ジェス「それって生活上の摩擦? それとも思春期的な摩擦?」
アカリ「両方」 ハーヴィー「共有スペースの階層は、少なくとも十一人が同時に食事、会議、資料広げができること。できれば簡単な整備スペースも確保したい」
ロイ「最上階の洗濯に賛成。濡れた服と訓練装備は全部、生活階層から追い出してくれ、頼む」
D「エレベーターは残す」 星野「残す。本の搬送、装備の搬送、人の搬送、全部使う」 ジェス「特に夜中に図書館で寝落ちした某人を搬送するのに」
顔を上げて彼女を睨んだ。
ジェスは向かいのベッドの端に座って、私の「何でもないふりをしたい瞬間」を精確に抉り出すことが人生最大の達成のひとつだとでも言いたげな顔で笑っていた。
真紀は自然な流れで話を引き取った。
「エレベーターにはもう一つ利点がある」彼女は言った。
私は彼女を見た。「何」
「将来、誰かが怪我をしたとき、あるいは実習の資料を大量に持ち帰るとき、人力で担ぎ上げなくて済む」
ジェスが瞬きをして、すぐにひどく健全とは言えない笑みを浮かべた。
「九島さん、その言い方はすごく公式っぽいけど、本当に言いたかったのは『シモがまたどこかで寝落ちしても、運搬しやすくなる』でしょ」
「そんなことは言っていない」真紀は言った。
「言葉にはしてないけど、全身で言ってる」ジェスは非常に素早く返した。
深く息を吸い込んで、枕を彼女の顔に投げつける衝動を強制的に抑えた。
グループがもう第二ラウンドに入っていたからだ。
蘭「まず階層構成を固定する」
蘭「1. 男子が一階層」
蘭「2. 女子が一階層」
蘭「3. 共有スペースが一階層」
蘭「4. 最上階に洗濯」
蘭「5. エレベーターあり」 ハーヴィー「妥当だ。浴室、キッチン、食堂、部屋の形式はそれから話す」
ロイ「待って、女子の階層がうるさかったらどうする?」
ジェス「その発言、性差別の疑いがあるよ」 ロイ「違う。お前が常にしゃべってるという客観的な判断に基づいてる」
ジェス「わあ、ついに背骨が生えた」 アカリ「ジェスを物理的に防音したい」
D「本題。浴室」
グループを見ながら、Dという人間の偉大さを感じた。
場がどれだけ脱線しても、彼がいれば話題は最終的に、人間が真剣に物事を話し合っているように見える方向へ引き戻される。「盾みたいに見えて、実際にも少し盾として機能している」人間にしか持てない種類の価値だ。
「浴室は先にどう書く?」私は聞いた。
真紀はすでに自分の端末を開いて、空白の表を引き出していた。
「数を書き切らなくていい」彼女は言った。「『男女の各階層に、ピーク時の混雑と生活リズムの相互干渉を避けるために十分な浴室を確保する』という書き方にする」
私は眉をひそめた。
「その書き方、すごく公文書っぽい」
「その方が通りやすいから」彼女は静かに言った。
……そう。
これが私が最近ますます嫌になりながら、ますます理解してしまっているところだ。
私は空気の中で人間の言葉を話す。
彼女は書類の中で制度が理解できる言葉を話す。
最後に二つを組み合わせると、連邦と条件を交渉するために使えるものが、なぜか出来上がる。
うつむいて、グループにこの項目を書き足した。
星野「浴室は数を書き切らず、用途で書く」
星野「男女の各階層に、ピーク時の混雑と生活リズムの相互干渉を避けるために十分な浴室を確保する」 ハーヴィー「それでいい」
蘭「妥当」
ロイ「『文明の最低ライン』という一文を追加してほしい」
ジェス「文明の最低ラインの法制化に賛成」 アカリ「うるさい」
続いてキッチンと食堂だった。
ここは思ったより議論が長引いた。
「キッチンがある」と「十一人が実際に使えるキッチンがある」はまったく別の概念で、「テーブルがある」と「全員が座ってフォークで互いを刺さずに済む」も明らかに同じではないからだ。
ハーヴィーはすぐにいくつかの必須条件を並べた。
冷蔵と冷凍のスペースが十分にあること 食材と医療用冷蔵物を分けて保管できる区画があること 共用の棚には鍵がかけられること 共用の食卓は食事だけでなく、会議と資料を広げる用途にも使えること
蘭はより精確な補足を加えた。
キッチンの動線が主な出入口と干渉しないこと 共用食堂は主な就寝エリアに正面から面しないこと 女子階層と男子階層のどちらからも共有スペースに直接降りられること、夜中に誰かが幽霊みたいに建物中を徘徊しなくて済むように
そこまで読んで、思わずグループに一行打ち込んだ。
星野「蘭、なんで小型の前進基地を設計してるみたいな言い方なの」
蘭の返信は十秒後だった。
蘭「十一人で一緒に住むのは、だいたいそういうことだから」
……まあ。
この一言には反論できない。
次は一番危険な、部屋の割り当てだった。
この話題が出た瞬間、グループの空気が「実務的な議論」から「文明の境界線を探る試み」へと滑り始めた。
ロイ「先に言う。部屋は分けてほしい」
ジェス「鼾で殺されるのが怖いだけでしょ」
ロイ「それも生存の要件だ」
D「大部屋は駄目だ」
アカリ「同意。長期になれば必ず問題が出る」 ハーヴィー「個室は贅沢すぎるし、編成としての連帯感も切り刻む」
蘭「二人部屋か、少数の個室を混合するのが合理的だと思う」
ジェス「質問。女子階層で、ある二人が自発的に同室を希望した場合、コスト削減・団結強化・感情促進・学習効率向上に該当しますか?」
その一文を見て、目の端がぴくりと動いた。
「名指ししてる」私は言った。
「分かってる」真紀は言った。
あまりにも落ち着いた言い方だった。
落ち着きすぎていて、かえって警戒した。
「なんでそんなに全然気にしてない感じなの」
「形式上、間違っていないから」真紀は表に一行入力しながら、目線すら動かさなかった。「二人部屋は確かに効率がいい」
「……それ、ちゃんと部屋の効率の話だよね?」
今度こそ、真紀が顔を上げて私を見た。
その目は淡く、静かで、しかし非常に厄介なくらい正直だった。
「部屋の効率の話をしてる」彼女は言った。「その他の効率については、ルームメイトの質次第」
……くそ。
端末を机に埋め込みたくなった。
ジェスはベッドの上で笑い転げて声が出なくなりそうになりながら、それでもグループに燃料を投下し続けていた。
ジェス「二人部屋混合案に賛成します」 ジェス「理由一、大部屋での相互加害リスクを下げられる」 ジェス「理由二、誰と誰が同室でも人死にが出ないか観察できる」 ジェス「理由三、誰が最初にルームメイトのせいで崩壊するか、純粋に気になる」 D「お前が上位に入るのは確実だ」 ジェス「認めてくれてありがとう」
次に話が駐車スペースに移った。
ここはさほど際どい話題じゃなかった。純粋に現実の話だ。
Dが先に一言投げた。
D「成人がいる。最低二台分」
ロイが続けた。
ロイ「本当に引っ越すなら、買い出し、装備の搬送、学校と住居の往復に使う場面が出てくる」
ハーヴィーはさらに端的だった。
ハーヴィー「今は車がなくても、スペースは先に確保しておけ。後で借りるにも貸すにも融通がきく。スペースがなければ本当に詰む」
アカリが最後に一言で締めた。
アカリ「私たちは部屋を探してるんじゃない。撤退の準備をしてる」
この一文を見て、二秒沈黙した。
そして認めざるを得なかった——これは正しい。
ある角度から見れば、私たちが今やっていることは単純に住む場所を探すことじゃない。
期末前の自分たちのために、人も装備もリズムも睡眠も食事も感情も、全部なんとか詰め込める容器を先に用意しておくことだ。
その容器が十分によければ、乗船前に一段階分は死なずに済む。
十分でなければ、出発前に隊そのものが摩耗し切る。
真紀は私がまたメッセージを見つめて上の空になっているのを察して、整理した条件の小表を私の手元に押し出した。
「見て」彼女は言った。
うつむいた。
そこにはすでに、きれいな構成でまとめられていた。
住宅優先条件(十一人版)
男子が一階層 女子が一階層 共有スペースが一階層 最上階に洗濯 エレベーターあり 男女の各階層に十分な浴室 十一人が使えるキッチンと共食スペース 十分な冷蔵・収納・鍵付き共用棚 部屋の形式は分室を優先、大部屋は避ける 最低二台分の駐車スペース 申請名義:期末編成の整備と自主学習の必要性
その表を見ていると、妙な安心感が湧いてきた。
物事が簡単になったわけじゃない。
ただ、ごちゃごちゃしていたものが、ようやく掴める取っ手を持ち始めた、という感覚だ。
その表を写真に撮ってグループに貼った。
星野「まずこのバージョンで」 星野「今日はまだ提出しない。条件を固めるだけ」 星野「追加があれば今のうちに」
今度はグループが約半分ほど静かになった。
私たちにとって、半分の静寂はある種の神聖な沈黙に近い。
最初に返したのはハーヴィーだった。
ハーヴィー「このバージョンでいい。少なくとも、まだ完全には頭がおかしくなっていない人間が書いたように見える」
Dが続いた。
D「いい」
アカリ「同意」
ロイ「今になって初めて、俺たちが本当に鉑橋街に住めるかもしれないという実感が湧いてきた。怖い」
蘭「怖いけど有効。とりあえずこれで」
最後にジェスが付け足した。
ジェス「追加要求が一つだけある」 ジェス「もし本当に住むことになったら、初日に絶対写真を撮らせて。下院の山賊どもが初めて合法的に高級士官住宅に入居した記念に」
その一文を見て、思わず声に出して笑った。
「どうしたの」向かいのベッドでジェスが顔を上げた。
「別に」私は端末を置いた。「ただ、連邦というこの機械も、まさか一年生が一番真剣な顔で補助と住宅資源を一滴残らず使い切る方法を議論するとは、思ってなかっただろうなって」
ジェスは意地悪く笑った。
「違う」彼女は言った。「絶対考えてた。本当に想定外だったのは、私たちが先に要件表を作るってことだよ」
真紀が隣で静かに一言足した。
「それが文明というもの」
私は振り向いた。
「九島家ってこういうことを文明って呼ぶの?」
「違う」彼女は私の目を受け止めて、平坦な声で、むしろ少し平坦すぎる声で言った。「うちの家では、これを基本的な素養と呼ぶ」
……よし。
非常に正しい。
そして非常に殴りたい。
その夜の議論はそれ以上大きく広がらなかった。本当に決めるべきことはだいたい決まったからだ。残っているのは、この条件表をアイダが次のステップへ進めるための正式版に仕上げること、そして——
彼女からの次の返信を待つことだった。鉑橋街の二つの物件のうち、どちらがより人間らしく住める場所かを教えてくれる返信を。
端末を机に戻して、風呂に行こうとしたとき、ひとつの感覚がじわじわと強くなっていた。
もう「申請が通ればいいな」じゃない。
第144班の生活が、本当に少しずつ別の軌道へと移されていっている——学校のボロ寮、集団管理、受動的に与えられる配置から、エレベーターがあって、最上階に洗濯があって、男女で階層が分かれていて、駐車スペースまであるかもしれない高級士官住宅へと。
荒唐無稽だ。
腐敗している。
いかにも連邦らしい。
でも正直に言うと——
鉑橋街とかいう場所の外壁が、私が想像しているような高そうな米白色なのかどうか、本当に自分の目で確かめてみたくなり始めていた。
「とても面白い」★四つか五つを押してね!
「普通かなぁ?」★三つを押してね!
「あまりかな?」★一つか二つを押してね!




