閑話ラジオ3 今日の本編はノクターンです。
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18歳未満は読んじゃだめだよ!18以上はどんどん読もう!
読まなくてもストーリー進行には影響はないです。
ファフ「はい、どうも始まりました。第三回閑話ラジオです。」
ナルニア「ゲストのナルニアです!」
ナルニア「また、本編がノクターンに行ったんだね...」
ファフ「らしいな。しかも、アーマの城の件と、デート終わりの二部構成だとか?」
ナルニア「あー、アーマのあの部分も今回にはいるんだね。それだとノクターン側は本編を見なくても楽しめるようにしてるけど、今回は難しいんじゃない?場面飛ぶよ。」
ファフ「一様場面毎に軽くあらすじ入れとしたし、ノクターンの紳士たちなら大丈夫のはず...」
ナルニア「ノクターンの...紳士...え?」
ファフ「作者もノクターンに潜る紳士だぞ。スマホの履歴とか...」
(資料です...いいね?)
ナルニア「でも紳士なら、ノクターンの内容を公園のブランコの上で執筆しないと思うの。」
ファフ「確かに、何を思って公園でノクターンの内容の執筆してんだろな。」
ファフ「前は寝起きの朝8時から執筆。今回は公園のブランコを漕ぎながら執筆。相変わらず感覚がおかしいな。」
ナルニア「そもそもなんで公園なんかに行ったの?普段家から出ないし縁なんて何もない気が。」
ファフ「なんでも、友人の用事待ちに座れるところを探してたら公園についたらしい。レモンスカッシュ片手に、暇つぶしにブランコを漕いでたら、ふと作品の内容がふってきて書き始めたんだとか。」
ナルニア「いや流れはわかったけど、レモンスカッシュ片手に暇つぶしにブランコに乗るセンスが謎いし、それで作品の内容がふってくるのもどうかしてるよね?」
....orz
ファフ「おっと時間的に(深夜12を過ぎちゃった)そろそろ作者が眠そうなのでこの辺で終わっとこう。」
ナルニア「腑に落ちないけど仕方ないか。今日の本編もよろしくね!」
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いやなんでほんと公園のブランコの上で執筆なんてしたんでしょうね?自分でもよくわからないや...




