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発達障害者の日誌196
人との波の合い方なんてものは人それぞれなんで、僕みたいに話してなんぼの人もいればかまってちゃんだっている。相方とは真逆に性質だからこそ意味があるなと改めて感じましたね。ええ。
日誌である程度かいてますし、リンクもはってあるので、多くは書きませんが、僕は彼を信頼しているし、彼に対しても僕は信頼がある。それでいいのかなと、彼が自分のためにヒーローでありたいと言ってくれるなら僕は裏方の支える謎存在でもいいなあともおもいます。
彼が表ならば僕は裏、陰陽であるところの僕は陰で彼は陽でそれでいいんじゃないかなと。
彼が移動拠点を動かす役ならば僕は遊撃に加わる砲弾みたいな形でいい。
足元はきちんと見て、僕らはそれぞれの役割を担って皆が幸せになれることを自分達のわがままで構築していくよ。
わがままなんだよ、きっとね、僕らは




