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発達障害者の日誌195
よく波長が合うアートな方々というのがやたらと女子が多いので、気づいたら女性の友達がやたらと増えているのですが、気づいたら相方がその仲良くなった女友達と夜の街へと繰り返すような形になっているので、それはそれで相方は女の子を幸福にする手腕がすこぶるよいのでいいとおもいます。
むしろ完璧に道化担当僕、ハンサム担当相方という図式ができていて、それもおもしろいなあと思っているので、どんどん素敵な女友達を作ろうとおもいます。SNSとかすごいなあと思う反面、ちゃんと人を選ばないと偉いめにもなるのでちょっときをつけないといけませんね。
人間的にゲスな部類と自分でも自覚はしてますので、もうすこししゃんとしませんと、相方曰く達観しているある意味らしいのですが。
僕ほど不誠実でどうしようもないひとも珍しいとはおもいますよ。
それでも人間的な成長はあきらめませんが。




