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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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129/277

発達障害者の日誌129

生活保護の現状を聞くとやはりどうしてもパチンコだとかそういうものをしてしまう人が多いと聞く。何故かは知らないが感性的に美しいものを持っている人達をツイッターなんかでお友達になることが多いのですが、何故か知らないが二人ともそういう風な生きる事に負い目を感じている芸術家肌の人の方と仲良くなりやすい。


それを好きな姉さんに声をかけたら[しんごちゃんがそういう活動をしているからよ]という実に的を得た発言を受けたものだ。そうおもうともう堕落しようがないのだから仕切り直してとことん今できる事、活動やら仕事を決める為のアクションを起こしていこうでいいではないか。


やはり短く纏めようとすると必然的に質量がさがっていく。コンパクトに伝えるためにはもう少し濃縮してもいいかもしれない。文章を打ち続けてるやはり明確な進化は見てとれる。わかりやすい文章を書こうと必然的に努力につながっていく。

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