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発達障害者の日誌128
生きる為の心は捨てないほうがいい。どうせ死ぬのだからとおもうよりも死ぬためにどう満足するのかという事を考えたほうが実に心地がいい。僕はやはり自分も幸せになりたいし関わる人とも幸せになりたい。そのためにどうすべきかという現実を見ていく必要性がある。
無理だとおもったときに必要なものをきちんと訴えれる形を考えていたほうがいい。生きる為に貪欲になることは何よりも大事だ。社会的に不適合な部分があり、否定されたところで人格が違うといわれたところで心というものはいくらでも変化できる。生き抜いていくために必要なのはやはり情報と素直に助けてを言える環境のようにおもう。無茶なプライドよりも明日を生きる飯が必要だ。それが今回わかったので誇りなんぞくわせて僕はあがくために生きれる事をするよ




