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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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発達障害者の日誌126

別にいつもいるからといってそれが共依存の関係ではないし、そういうことで測れるほどの今現在の友人関係は決めつけられるものでもないと思う。簡単に語りたがるひともいるわけだがそれはそれでいい話だ。


好き勝手言いたいなら言わせておけばいいし、今必要な事はその都度決めればいい。喧嘩することがあっても腹がわれるならそれはそれでOK。正しい価値とか間違いの価値ではなくその価値に固執して大事な仲間を失うかどうかが大事なだけであって、固執すべき事が受け入れなければ必ず別れは来るのだし、そこに混じりけのない親愛と友愛があればそれでいいわけだなと思うわけです。


僕は結構誤解されやすい人種であると思うので心的コントロールは必要ではありますがね。

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