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発達障害者の日誌125
諦めの悪さを誇るのはいいが、生きる為に放棄することもまた覚えていいとおもう。どれだけのプライドにしがみついたとしてしても自分の症状が改善されない場合はきちんと働くための道筋を考えるのも大事だ。
誇りで腹はふくれないし、人間的な生き方をしなければ後は困窮きわまり犯罪を犯すのが恐らくのパターンだろう。生きる為に動くのは生物本来の動きであり、誰かの言葉だけでその生きれるべき制度を放棄するのも駄目な話だ。親がいつまでもいるわけではないし、ならば働くための段階と夢を掴むための段階に移行するのがいいだろう。似たような事ばかりを書いている気もするがそれはそれでいいだろう。
これが今の生の声であるという事であるから。
ついでにいえば僕は多分車は動かせないなとはおもう。どうにも注意力が散漫であるしどうしても事故を起こす可能性が高い。




