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発達障害者の日誌124
最早改善というか日常そのものの日誌になっているがそれはそれで楽しいのでよしとする。言葉の羅列を文字に変化させることで自身の成長に繋がるとも思うのだ。まずは一つ一つの事をこなすという作業についてもう少し明確さを考えよう。
まずはどれだけの事が出来るか僕も含めて多くの人はかんがえる事が重要のように感じる。それはきっとやるべきことを決めていくという手段がもっとも有効のようにも思える。手段に固執するのではなく負い目や何かではなくまず生きる為に何が必要かをそろえるのが一番だとおもう。
労働できるひとには何かを言われるかもしれないが、死んで何もなくなるよりかははるかにマシである。いつか話のネタにしてきちんと生きる為の行動をひたすらに動くという事が重要になってくる。不必要な話はしないでもいいし、わかってという事は内面だけの話だと実に難しい。同じ事の繰り返しを言うが僕は死にたくはないし、いつまでも親に金を借りるかどうかという考えならば、働くために必要な準備のための制度はいくらでもつかってよい。




