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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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120/277

発達障害者の日誌120

今日は恐らく止まらないとおもうので読む方は御注意を、珈琲でも片手に読んでみてください。人脈的には非常に多くの人と出会えているような気がします。それは非常に感謝するところですね。対話の中での成長こそ何かの気付きがありますから。



本が読めないのに文章表現をするという特異な存在であるのですが、その人達の言葉を紐解いてみるのは好きですね。対話の中での心はよくわかりませんが、そんな時は聞いてみるのがいいでしょう。黙ってね。


相変わらずラインは苦手でやたらと連投してしまうので、相手してしまう人は本当にありがとうございます。今現在はなるべく連投は三回までに抑えています。この思考がのると出鼻を挫かれない限りは延々と長くいってしまうので緩急をとることが重要ですね。顔をじろじろ見るのは失礼なので沈黙や息使いでなるべく判断するようにしてます。沈黙が長いとか息使いがため息まじりになったら席を立つとかね。


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