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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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121/277

発達障害者の日誌121

思考的な部分と文章的な部分は連動はしているとおもうが、集中しているとやはり過集中の気があるなと感じる。思考をそのまま文章にかきあげるという事は読み説くのに時間がかかるという事なのでますます文章表現には向いてない人間かもしれないが。


好きなもんを好きで何が悪いと半ば開き直って書いております。何が出来るかっていったとき誰かと一緒に紡げる何かがあればそれはそれでいいことだとおもうから、例えパソコンがなくても紙とペンだけあればいつだって何かは生みだせる。それだけでいいじゃないですか。めんどくせえことは抜きでさ。文学的だとか文章的とかそんなもんどうでもよくてそこに読みたいものがあって書きたいものがあるだけでそれだけで一つの幸せを体現できるならそれはそれで幸福を一緒に考えるきっかけになると僕はおもうのですよ。


まずは否定より書いて読んでみましょうや。

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