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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
104/277

発達障害者の日誌104

また別アプリの宣伝要素にちかいものもあるので問題あれば消します

noteというツールは有料と無料の記事がかけているのは、主観的に考えれば入口の相違なのかなと考えています。趣味の領域と益の領域。主に言えば、僕の場合は発達障害という産まれつきのものが軽度でもあるものだから改善的な要素を含んだものがかければいいと言う形で書いているので基本的には無料記事が多いような気がします。


改善的な部分もそれぞれの特性にあうかどうかもわかりませんからね、ただ参考までに書くだけで、有料記事にいたってはもし興味があってもう少し踏み込んだものを見て頂けるならという事で書いているわけです。クリエイティブな文章表現という詩は書いてはいますが、基本的にこちらのほうではイベントやブログ形式の記事の方を書くようにはしています。


ツイッターなどでは作品を書いてはいますが、それぞれの発信の仕方が少々違うので、こちらのほうでは日誌形式のほうが適性があるのかなと。正直な話。不特定多数に発信するという行為は他のSNSでもしてはいますが、こういう研究的な意味合いと実験的な意味での当事者目線と客観的な友人目線での発達障害という括りでの発信という形でははじめてですね。


他者観念と自者観念は同一ではなく書くことや記すことでお互いの思考が明晰化するとおもいます。勿論僕らだけの形で書けると自負していますし、また同じような事をしたら別の方は別の方での文章が出来てよいと思います。弱者という立場とみられるからこそ社長ともいわれる立場の相方もいてそれが特異点として響くものがあるのかなと。


同一の目的として面白さの追求は変わらずお互いの共通認識としてあるのでそれもそれでよいのかもしれません。

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