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私は悪い魔女と付き合ってます(反逆のいじめられっ娘)  作者: アニメすき焼き


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男なんてマジで嫌い

ある日私の靴箱ラブレターが入っていた


それはクラスメイトの、男子からの


「好きです。付き合ってください」


と言うと内容のものだった。


私は内心ドッキとした。なぜなら私は、告白された事など生まれてから一度もなく

人生=彼氏いない歴なのだ


そこには3日後に、ある空き教室に来てくださいというものだった


私は内心浮足立った。その男の子は、けっこうイケメンだったのだ


それでウキウキしながら、教室に戻ると

クラスの男子と女子が何やら喋っていた


ちなみにそのラブレターを送ってきた相手をここでは仮にk君と呼ぶことぬする


「kのやつマジやばくね。あざ女が好きでもないのに告白ドッキリ仕掛けようとしてるんだぜそれを動画に撮って拡散しようとしてるっぽいぞ、マジおもろい。俺ものぞきに行こっかな」


私は愕然とした。嘘の告白、ドッキリ


そんな異常なイジメがこの世にあっていいのか


私はkの内蔵を引きずり出して、はらわたをズタズタにしたい気分になった


「乙女の純情をもて遊びやがってマジで許さん」


そして3日後


k君は空き教室で待っていた


「やあここあさん待ってたよ」


よくもまあそんなことが言えたものだ


私は何も言わずに目を紅に光らせた

そしてkの肛門に思いっきりカンチョウしてやった


「ぐ、うううううーーーーーーーーー」


kは悶絶していた


おそらく盗撮しているであろうkのカメラにはkの無様な姿が、映っていた


マジ、最低大っきらい


私はそう言って教室をあとにした


するとアーチェが現れて


「大変やったな。おぬし少し泣いておるぞ」


私は、その言葉で保っていた心のバランスが、決壊して彼女の胸に抱きついた


彼女の胸はとても大きくめちゃくちゃ柔らかかった

その2つの双璧に、挟まれながら


私は、静かに涙を流していた


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